今朝、神戸新聞の地元欄に二度見してしまう、目を疑う記事が載っていました。




既に41頭も感染死確認されています。


人目につかない山奥でも相当死んでるはず。


淡路島は四方を海に囲まれているのに何故、豚熱が広まったのか。


某猟師曰く、“京阪神の狩猟グループや明石神戸から罠だけ仕掛けにくるハンターらが淡路行くついでに丹波や篠山方面獲れたイノシシの残骸を捨てて帰るんや” とぼやいてました。

(土曜は丹波 日曜は淡路島でと言った感じで狩猟)

それにやな、生活水を沢からパイプで水を引き込んでる水源のすぐ上で内臓捨ててあったり、(姫路、神戸、生田支部の猟グループ)らは無茶苦茶してかえるからかなわんわ。とも

罠にかかったイノブタでも平気で盗っていきよるからな。ホンマにマナー悪いわーー と嘆いてました。


ボクチンの推測ですが

1,丹波方面で狩猟に使っていた猟犬を淡路島でも使い、猟犬の口腔内や体毛に豚熱ウイルスが残っていた付着していた可能性。


2,丹波や篠山方面で獲れたイノシシの残骸(内臓、毛皮)を淡路島で不法投棄し、イノシシ、野生化したイノブタが食べて二次感染拡大させる。


3,カラスによる飛来拡散




淡路島のイノシシもイノブタも急激に減少するのは確実でしょうね。