まずはこれを見られたい。


キング・ザ・100トンの忠実さは異常、異論は認めない!

1980年制作、1982年公開のフランス映画、ルネ・ラルー監督「時の支配者」の一幕です。

とある無人星に一人取り残された少年を救出するために、主人公一行が宇宙空間をぶっ飛ばして進んでいく話なんですが、途中寄り道した星で、

「名前も顔もない思想だけの化け物」

の姿に変わり果てた人間達に襲われるシーンなんです。

これ、絶対絶対、ペンタゴンに似すぎていますよね???

それとも、西洋では割と定番タイプな化け物スタイルなのかしら(ゴブリンみたいな)?

ペンタゴンがジャンプに掲載された正確なタイミングとの相関関係が気になりまする。



キング・ザ・100トンの忠実さは異常、異論は認めない!

ちなみにこんなのもおった。

サタンクロスの元ネタ…

さすがに苦しいか(汗)。

アメラグ超人って何?


という疑問を解決するため、キン肉マン劇場版のDVDをレンタルしてきたんですが、

(コンプリートボックスは持っていません)

新たな疑問が生まれました。


M・U・S・C・L・E マッソォ!


の歌のオープニングに、プリプリ男いない?



キング・ザ・100トンの忠実さは異常、異論は認めない!


土下座ストラップのシークレットに登場して最近脚光を浴びたこの男、

実は新幹線アタックの順位表で、50位ウルフマンの下に、

51位プリプリ男でクレジットされているんだよな。

どうも出身は東京らしいんだ。


世界で一番熱い夏。

ダイヤモンド。


それはプリプリ。

嬉しいことにいずれゴクモンキ君のブログでも紹介して頂けると思うので、
一応時系列を整理しておく意味で、こちら側でもアップしておく必要があると思います。
過疎ってるブログではありますが、まぁ返って都合いいかな?
わたくしめにて制作しました漫画を発表させて頂きます。

紙媒体で身近な人には配布しましたが、ネット上本邦初公開!

みよっ。

$キング・ザ・100トンの忠実さは異常、異論は認めない!


配置的に、
先方 カレクック
次鋒 スカイマン
中堅 スペシャルマン
副将 カナディアンマン
大将 ソルジャー
となるのかな?