今日は午前中にお友達の生後1ヶ月の赤ちゃんを見て、午後また別のお友達の家で生後半年の赤ちゃんを抱っこさせてもらいました。

赤ちゃん抱っこすると自分も欲しくなるでしょう?と言われて、「そうなのよねぇーー!!」と熱く答えて見せたものの・・・実は内心はちょっと違うかも。

どっちかというと、「うーん、実際生まれるとなると、これをもう一回やるんだよね」という戸惑いのような感じが大きいな。

自分の子じゃなく、友達の子供だから余計にそうなんだけど。

生後1ヶ月というのは、家以外の場所で、どこにも安心しておろせる場所がないという時期。ずぅーっと抱っこしているのが普通。ストローラーという手もあるんだけど、まだ首も腰もすわっていない赤ちゃんを乗せるストローラーは、ネンネした状態で乗せる大きめなものが多いし、やっぱりちょっと心配で抱っこしていたい時期じゃないかな。

1人目ならまだずっと家にいればいいんだけど、2人目となるとそうもいかず、お友達も大変そうでした。ご主人とずっと一緒にいて、どちらかが抱っこしたり、どちらかが上の子を見て・・・1人では外出するのもすごく大変な時期です。

午後の生後6ヶ月。まだハイハイもできず、自力で移動はできない。でもこの頃になると眠っている時間も少なくなって、割とつねにEntertainしてあげる必要があったりします。抱っこして座っているだけじゃだめで、歩いていろんなものを見せたりしないと、不満げにジタバタし始めたり。

この子も2人目ちゃんで、ママが招待してくれてお家で小さいパーティだったんだけど、この子の世話とパーティのホストを同時にするなんてとても無理。集まったお友達の間を赤ちゃんが次々手渡されて順番に抱っこしてました。

私も抱っこさせてもらうのは嬉しくて、小さくて軽くて、暖かくて、ミルクの甘い匂いがする赤ちゃん、ふんわり幸せな気分だったのですが、30分もするともう「ちょっと、誰か変わってくれないかな~」って感じになります・・・だって、食べられないし、自分の子が危ないことしていてもかけよって止めさせたりできないし、まだ背中がぐらぐらしているので片手抱きができなくて、両手がふさがっているし・・・

とにかく大変。自分の時間がない、というのは子供が3歳になった今でも変わらない悩みではあるけど、その「ない」のレベルが、赤ちゃんの場合は数段階も違う。

忘れてしまうんですよね。

そういう時期が私にもあったのに、どんなに大変だったか、忘れてしまう。食事もまともにできなくて、主人と交代制でしか食べられなかった時期。夜中に何度も何度も起きて授乳して、「8時間続けて眠るのってどんな感じだったっけ?」と思い出せなかった時期。

6ヶ月の赤ちゃんを抱っこさせてもらって、ハナがそれくらいのサイズ、重さだったころは確かにあるのに、実感としてやっぱり思い出せない。抱き方もぎこちなくて、「抱っこのしかた、これでいいの?」とか、まだ子育てしたことのない人のような質問を赤ちゃんのママにしてしまう・・・。

それでもねぇ、やっぱり、もう一度赤ちゃんが欲しいという気持ちも本当だなぁ。

これからドキドキの高温期、というよりも、期待と不安でアップダウンして不安定な高温期。やっぱり、リセットしてしまったら理屈抜きで悲しいと思う・・・

どうなるかなぁ!

今日はD19です。
仕事が山場だったり個人的に勉強してることの試験みたいなのがあったり・・・で日々があっというまに過ぎていき、気づくと今周期も高温期に入りました♪

といっても高温にはなってないんだけど・・・

私はもともと低温期から高温期に数日かけて移行するようなパターンが多くて、自分では絶対黄体機能不全?みたいな問題があると信じていたのですが、ホルモン検査によると全然問題ないそうです。検査のときかかったドクターには「Very very good!」と言われるくらいでした。

でもOPKでLHサージが出てもう2日もたつのに未だに「36.30」とかだと、やっぱり何かおかしいのでは??と思ってしまう・・・、それでちゃんと14日後に生理が来るから、結局「高温」と言える日が11日くらいしかなかったりするんだけど、これで本当に問題ないのかしら。

さて、今回はまじめにOPKしよう!と思ってたんだけど、オフィスの机にどっさりOPKをストックしておいたのにいざOPKを始めようとおもったら土曜日。

結局また適当に近所のRalph'sとかでOPKを買ってきて、違うブランドなのでとまどったりして・・・

まーほんとどっさりOPKのストックができてしまいました、あと数ヶ月はもつくらい。

「ま、余ったら誰か必要な人にあげようっと」

と余裕なことを考えたりして、実際にはまたRun outして新しく必要になったりするんだろうな~(涙)

そんなわけでがんばってOPKを使って、おお!くっきり陽性!という日が2日ありました。3日目にはうっすら。

それで、OPK陽性になった二日間のうち二日目の夕方、お腹の右側・・・私としてはいかにも卵巣がありそうって感じの場所が、キリキリ・・・と痛くなって、ぴーんと張りつめたような感じになって・・・これこそ「排卵痛」と確信したんだけど、よくよく調べてみると「排卵痛には医学的な根拠がない」という記述もいくつか。

数時間続いてふと楽になりました。どうしてもその数時間は排卵していたんじゃないかと思えてならないけど、どうなのかな。

私が思うに、医学でこういうことがあまり解明されてないのって、単純に男性に関係ないことだからっていう気がするな。女性にとっても、別に解明しなくても命取りにもならない重要な現象じゃないから解明されてないんだろうな、って。

それはツワリで苦しんだときにも思ったんだけど。ツワリも結局、女性にとってすごくつらいけど女性が我慢すればいいだけの話で、男性にはあまり関係ない、男性が苦しむわけじゃない。

もし、ツワリが男性だけに起こる現象だったとしたら、それは今頃とっくに医学的に解明されて、特効薬も開発されているだろうなぁって思います。

なので、「排卵痛に医学的根拠なし」と言われても、それはやっぱり排卵痛なんじゃないかなと思わずにいられません。

どうなのかな~~。
周期が短くなってきたと書いたけど、生理そのものも全体に軽くなってきています。

生理痛がないのはいいことなんだろうけど、あまりにあっさりしていると・・・なんかやっぱり女性としての機能が全体に弱々しくなってるような気がしてしまいます。

具体的には、日数的には2、3日しかない感じ。厳密には5日くらいまで完全には終わらないんだけど、もう最後の2日くらいはPadもいらない感じ。

生理痛については、ほんとにチクリとも痛くないです。

が、実は20代前半くらいまでは、ひどいときは床にのたうち回ったり、ぐったり寝てるしかないくらい生理痛が激しい時期がありました。

それがあるときを境にぴたっとなくなってしまったのですが、これは、ちょうどベジタリアンになった時期に重なります。

その後少しずつ完全なベジタリアンではなく、お肉もときどき食べるようになりましたが、生理痛が戻ってくることはありません。

今でも平均的なアメリカ人に比べたらずっとお肉を食べる量は少ないと思う。平均的日本人よりも少ないかな。

いろいろ調べていてどこかで目にしたのですが、生理の血量=子宮内膜の厚さと関連しているようで、内膜がうすいからお肉をたくさん食べなさい!と鍼治療の先生に言われて、お肉を毎日食べて、妊娠した!という体験談をどこかで読みました。

私の場合はベジタリアンになって生理痛がピタリとなくなって、今まではいいことだとしか思ってなかったけど、それは同時に子宮内膜が薄くなってるってことでもあるのかしら???

ちなみに。

1人目妊娠のとき、私の生理は軽いなんて状態を通り越して、ほとんど出血がないような感じでした。

最近になって思い出したんだけど、実はそのころ布ナプキンを愛用してました。

すごく快適で、布ナプキン最高!なんでみんな使わないの?って思ってました。

が、よく考えると、布ナプキンでまったく支障ないくらい、血量が少なかったのでした。念のため装着してるけど、まったく汚れずに済むこともありました(つまりおトイレにいったときだけちょっと出血するけど、普通にしてくるときは出てこない・・・て感じ)。

そんな状態で妊娠したんだよなぁ・・・と思うと、今はほんと何をどう指標にしていいのかわからないのですが。

えーと、先周期の反省をこめて、今周期は明日(D7!)からOPK開始します。1本だけ残っていたOPKを今仕事用のバッグにいれたので、明日は無事検査できることでしょう・・・(忘れなければ。)

でも明日の仕事帰りにOPKをまた買い足さなければ。
今周期からは何か違うことをやろう、と思って、「Restoring fertility」(妊娠しやすい体を取り戻す、みたいな意味かな)というタイトルのヨガのDVDを購入してしまいました!

Life with Hanna

このDVDは、黄体期とか排卵期とか周期を3つにわけて、それぞれの周期用のポーズをするようになってるみたいです。

私の理想の生活は、早朝に起きてこのヨガをやって、フレッシュな気分で1日をスタート!!

夜は早めに寝て、夜10時から2時までにしっかり成長ホルモンなどが分泌されるようにして、自律神経のバランスを改善。

現実は、朝起きてシャワーを浴びたら、もう出かけなきゃ!っていうくらいぎりぎりの時間に起きてまして・・・

カプチーノをたっぷり、大きなマグに入れて飲まないと頭がはっきりせず、仕事にならない、って感じ・・・

究極の理想は、「コーヒーのかわりにヨガ」。毎朝、コーヒーを飲むと体中に血が巡る感じがして目が覚めるんだけど、ヨガをきちんとやれば、カフェインの力を借りずに同じ効果がでるはず。

でもあのコーヒーの香り、朝のオフィスで、コーヒーをすすりながら一日の仕事が始まる感じもなんとも捨てがたいのよねぇ・・・

無理せず明日から挑戦してみてまた報告しまーす♪
ほんの少し前、「私の周期は判で押したように28日ぴったり!」と豪語したばかりですが、今回突然、D25のはずの今日、生理が来てしまいました。

なんとなく、そんな気はしてました・・・

もっと若くて20代のころは35日くらいの周期だった気がします。30代に入って30日くらいになり、最近は確かにきっかり28日だったんだけど、微妙に27日?のときもあった(D27の夜に来た、とか)。その次の周期で29日になって、結局長い間排卵日と生理の曜日が同じだったんだけど。

ここへきていきなり25日周期かぁ。次はどうなるのかな。このまま25日にはならなくても、じわじわと短くなるんでしょうね。

40代に入ると、周期は少しずつ短くなり、そのあと逆に間隔があくようになって、更年期を迎えるんだそうです。

つまり周期が短くなるのは更年期の準備段階。

あぁ~~

今から妊娠したい、赤ちゃんを生みたい、と思ってるのに「更年期の準備」なんて、なんかがっくりきちゃうなぁ。

でも仕方ないよね。実際のところ、40代に入ったんだもの。現実を否定しても仕方ない。

今朝、思い切り体温が下がって36.40だったのでいきなり気分が下がって、夫に「My temperature dropped....」とくらーい声で告げた。

以前だったら夫の反応は「So?」とか「...okay?」とか、「Which means....?」とか、全然ピンときてない感じだったんだけど(悪気はなく、本当に体温と妊娠の関係が基礎知識としてわかっていない)、最近は私がいろいろ説明したこともあって、すぐに察して、朝の忙しいバタバタした時間帯だったのに、「Oh...I'm sorry, baby」と言ってしばらく抱きしめてくれた。

そんなちょっとしたことで、かなり気持ちが楽になりました。誰か身近にこうやってシェアしてくれる人がいるとそれだけで全然ちがう。

あんなに頑張ってくれたのにねぇ、一度なんて、飲みに行って帰ってきたあと、夜中の12時に・・・

2人で翌日は寝不足のまま仕事へ。こうやってリセットしてみるとなんだか笑っちゃう。

でもいいわ。そうやって夫と2人の時間を無理矢理にでも確保できたことは、それだけでも充分意味のあることだし。

今日からリセット。次の排卵日は読めなくなってきたので、ほんとにちゃんとOPK使わなくては。オフィスに最初から5本くらい持っておこうっと。

それと、今回もまた高温期になってからはソワソワと想像妊娠状態になっていたので、次回はあまり妊娠のことばかり考えずにすむよう、なにか他にフォーカスできるような予定をいれておこうと思います。

とっておきのお気に入りレストランに予約を入れておく、フェイシャルとかヘアサロンの予約をいれる、お友達と会う、などなど・・・・

Fertility関係で有名なAcupuncture とFertility Clinicのコンサルテーションの予約もいれなくては~。きっと周期の前半に予約するのがいいのよね。

今周期も(穏やかな気持ちで)がんばる!












3歳半の娘、ハナは、よく人の顔の絵を書いて「This is my baby sister」と言ったりします。

私のお腹を指さして「赤ちゃんが入ってるの」と人に言ったりもするので、完全に誤解されてプリスクールの先生や他のママにも「おめでとう」と言われたりする始末です。

よく、子供にはわかる!見える!という話も聞くけど、うちの場合とりあえずまったく根拠なし。だってここ1年くらいずっとそういうことばかり言うから。

たまたま、プリスクールの同級生に次々と下が生まれてみんな女の子だったので、赤ちゃん=ベビーシスターになってるんだと思う。

そしてお腹の大きな女の人を見ると、「なかに赤ちゃんがいる」というのもわかっていてそう言うんだけど、つまり私のお腹が・・・、単なる脂肪で・・・ぷっくりしてるのでそういうコメントが(涙)

たまに太ってる男の人を指さして「赤ちゃんいるね~」とも言うので冷や汗ですが、私には日本語で話すからとりあえずセーフ(笑)

今朝、体温を計るとまた変わらず36.70。壊れた?っていうくらい同じ数字が続くなぁ。

1度目の妊娠では後半に向かってぐーっと体温が上がった記憶があるので、なんとなく、「あーあ、今回もきっとだめなんだわ」と淋しい気持ちでいると、また娘が

「ハナもベビーシスター欲しいなぁ。ハナ小さい赤ちゃん大好きなの。抱っこ抱っこして、ミルクあげるの」

なんて、娘まで淋しそうな口調で言うので、思わず

「ママも小さい赤ちゃん欲しいのよ。でもなかなかこないの・・・」と悲しい声で答えた。

そしたら、にっこり笑って、自分のお腹のあたりを両手ですくう仕草をして、私にさしだして

「はい!ハナの小さい赤ちゃんあげるね!」って。

泣き笑いしながら「ありがとう~~」と言って、両手で受け取って、私のお腹にそっと入れる仕草をしておきました。

これで本当に赤ちゃんが来てくれたらいいのになぁ。
すごくお腹がすいて・・・

ちょっと吐き気っぽい感じが・・・

とくに朝起きたとき。


やってきました、想像妊娠の時期が。

高温期後半はいつもこうなのよね。

でも最近わかってきたんだけど、すごく体調に気をつけてると、実際生理前って基本体調が悪いんだなぁ。実際に空腹になったり吐き気がするのは、ホルモンのせいなんだね。

というのは2人目を考え始めてから一度、ヘルニアの手術をして何もできなくて、妊娠の可能性ゼロの周期があったんだけど、その周期もやっぱり生理前はちょっと吐き気とか眠気、だるい感じはあった。

1人目を妊娠したときのことをよく覚えているので、「実際に妊娠したら眠気やだるさはこんなもんじゃないんだよねー」というのは、頭ではわかってるんだけど。

寝不足の朝、「あぁ、なんでこんなだるいんだろう・・・」とか思って、次の瞬間はっとして「もしかして・・・?!」とか、ついつい考えてしまう。

ちなみに1人目のときは、高温期10日目にはっきりと普段とは違う体調の変化があった。眠くてだるくて、朝、夫から「なわとびしよう」って誘われてカーポートに行ったんだけど、なんか「ぴょんぴょん飛ぶ」ってことが、とてもじゃないけど出来る気がしなくて。

そのころ2人で簡単にできるエクササイズを始めようとか言っているころで、夫がせっかくなわとびを買ってきたんだった。

夫がぴょんぴょん身軽に飛んで、「ハイ、kana の番」といってなわとびを手渡してくれたんだけど、私は両手になわとびの持ち手を持って立ったまま、「・・・・できない・・・やりたくない・・・」、と、どうしてもぴょんぴょん飛ぶ気になれなかった。

なぜ、それを高温期10日目と覚えているかと言うと、それがJuly 4thという、アメリカの大きな休日だったから。

アメリカンな夫がどうしても花火を見たがって、「あー家で一日寝ていたい」と思ったんだけど、しかたなく友達の家のパーティに出かけて行った。とにかく眠くて眠くて、途中で時間があまって立ち寄ったスタバで、エスプレッソマシンががががががーーーーーっとすごい音を立ててるのに、テーブルにうつぶしてグーグー眠ってしまった。

4年後の今、想像妊娠フェイズになって、「あぁ、なんかすごい眠い!もしかして?」と思ってしまうときは、「じゃ、スタバに入ってテーブルで眠れるくらい眠いかな?」と自問するようにしてる。

そうやって冷静に考えると、必ず他の理由があるのよね。たとえば今日は昼間、めっちゃ眠かったけど、当たり前だわ・・・前の晩午前1時まで起きてて、朝は6時に起きたから。夜中に2度くらい娘に起こされてブランケットをかけなおしてあげたりしたし。

ま、だいたい今日まだ高温期になって7日目だしね。

そうそう関係ないけど、今回の高温期、毎日ぴったり体温が同じ、36.70。まるで計り忘れてズルしたグラフのように、まっすぐな線がずーっと続いてます。
今週、職場の椅子にHeating Pad(電気で温める温熱シート)をずっとおいて、一日中、座布団みたいに座ったり、腰にあてたりしてたんですけど・・・

自分では「冷え対策♪」とか思ってたんですけど(うちのオフィス冷房効き過ぎで寒い)・・・

ふと、「あれ、電磁波??」と思いついて、いろいろ調べてみたら、


「電気毛布を使うと電磁波の影響で流産の確率が高くなるので、妊婦に使用は禁止されている」

という記事がたくさん見つかった叫び

いや、私妊婦じゃないけど、これから妊婦になりたい人にもいかにも悪そうじゃないですか。

調べてみるとやっぱりありました、電磁波と不妊の関連性・・・とか・・・

ざーっとリサーチして総合的にいうと、まだ100%関連性は証明されてないみたい。

人によっては「電気毛布なんて言語道断!!絶対使うな!」だったり、「過剰反応!!使ってもまったく問題なし!」だったり。

ただ電気毛布ではたくさんリサーチ結果でるんだけど、私が使ってたのはほんとシートクッションくらいの小さいものなので、どれくらい悪影響だったのかイマイチ把握できません。

Targetとかどこでも売ってるSoftheat っていう商品名のHeating Padです。

しかし、妊娠とか全然関係なく、やっぱり電磁波って人体にはとりあえず悪そう・・・

パソコンとか携帯も電磁波出てるけど、体にぴったり密着させていた(それも腰とかお尻とか・・・生殖機能にすごい近い位置・・・)のがかなり心配・・・

っていうか、商品の注意書きに「直接上に座るな」って書いてあるし!!低温火傷も心配。

はははは・・・

まぁ、もうやってしまったことは仕方ないので忘れよう・・・

恒久的なダメージがないことを祈りつつ・・・

また来周期に期待かしら?!




私の周りはここ数ヶ月2人目ラッシュです。大学の頃からのお友達、つまり同い年の40歳で2人目を生んでる人も多いです。ラッシュの半分くらいは少し下の30代後半ですが。20代のママ友も最近2人目を生みましたが、彼女は私の唯一の20代ママ友です。

生まれたばかりの赤ちゃんを見ると、本当に小さくてびっくりします。

新生児ってあまり外に出ないから普段の生活では見かけないし、赤ちゃんって生後最初の3ヶ月でサイズが体重が二倍になるくらい、ものすごい速度で成長するので、「新生児」と呼ばれる一番小さい時期はほんの1ヶ月ほど、あっというまに過ぎてしまうので、母親自身も時間がたつと、どんなに小さかったか忘れてしまいます。

ちょうど先週も生後約1週間のお友達の赤ちゃんを見たのですが(まだ遊びに行く余裕はないだろうと思って、和食を作って届けにいっただけなんだけど、ちらっと見せてもらった)、またまた「えええーーっ!!赤ちゃんってこんなに小さかったっけ?!」と驚愕して叫んでしまいました。

生んだ本人も小さい小さいベビーを抱っこしながら「私もびっくりした~」と幸せそうに笑っていました。

お友達の彼女は小柄な女性。よく考えると直前までその子のお腹に入っていたんだから、これくらい小さくて当たり前なんだけど。

なんていうか、精巧に出来た人形みたいです。

まだお腹の中のかたちのまま、くるんと丸まったままの小さい小さい体、ぎゅっと握ったこぶしに米粒より小さい爪!まだ細すぎて透明なまつ毛。

ママの腕の中ですやすや眠ってました。

あぁーー可愛いな、赤ちゃん!やっぱり赤ちゃんっていいなぁ。出産は本当におめでたいことで、友人でも親戚でも、見知らぬ他人でも・・・見ているだけで、ひたすら幸せな気持ちに満たされてしまいます。
えーと今周期は折り返し地点、D15。これくらいの時期が「今月はどうかな?」とワクワクしていて楽しいね~!

結果的にStory Timeは・・・

D19
D10
D12
D13

おつかれさま~ >夫

例の飲みに行った水曜日も、ちゃんと帰ってきてTell a storyしてくれました。私はピンクと黒のガーターベルトつき下着を着用しようとクローゼットから衣類整理用ボックスをひっぱりだそうとしてましたが(普段使い用じゃないのでそんなところにしまい込まれていた・・・)、夫帰宅してしまったので結局使いませんでした得意げ

さて折り返し地点になったからと、パタリと何もしなくなるのは、夫婦の関係上よくない気がするので、セクシー下着もクローゼットにしまい込まずすぐ出せるDrawersに移動させて、ロマンチックな関係は維持したいな~と思います。

理論的にはConceiveできるタイミングは数時間に限定されてるのかもしれないけど、なんとなく、夫婦はやっぱりいつも身近に触れ合ってることが大事かなー・・・と・・・ホルモンバランスもそういうことに影響されるのではという気がします。

さてどうなるかな~~ニコニコ