週刊どころか。。。
週刊どころか、年刊ぐらいになってしまってますね。。。このブログ。
今年の11月に、PSPフォンが出るようです。
ゲーム機なのか、電話機なのか。。。
日本だとスマートフォンもやっぱりガラパゴス化してしまうんですね。
でもちょっと欲しいな。。。
今年の11月に、PSPフォンが出るようです。
ゲーム機なのか、電話機なのか。。。
日本だとスマートフォンもやっぱりガラパゴス化してしまうんですね。
でもちょっと欲しいな。。。
ジェイマジック、画像解析技術で屋外広告を「誰が、いつ、何人見たか」測定する新サービス
ジェイマジックは6月24日、商業施設などに設置したデジタルサイネージや交通広告(OOH)の効果を測定する「SAYL 2 サイネージ/OOH 1日視聴属性調査」を販売すると発表した。同日より販売を開始している。
平面もついに効果測定ができるようになったんですかね!
これまでも、合ったのかもしれませんが、
WEBと平面でダブルで効果測定が可能になる??
今回のサービスでは、主に商業施設や駅などに設置したデジタルサイネージや大型OOH、ポスターなどを対象に、一日の視聴者数や属性を調査する。調査では、人間が写った画像の中から自動で性別や年齢、笑顔を判別できる、同社の画像認識プラットフォーム「SAYL 2 」を採用している。
これにより、視聴者の性別や年齢層、人数に加え、視聴時間や視聴時間帯などのデータを取得できるという。また、視聴者全体の男女比や、5つに分類した年齢層(0~9歳、10~19歳、20~39歳、40~59歳、60歳以上)などの調査結果が出せるとしている。
調査期間は24時間で、機材はカメラ1台。料金は上記データを最終的にCSVファイルで納品するパッケージが26万2500円(基本料金)となっている。また、オプションとして別途、通行量調査や解析レポート作成、コンサルティング、デジタルサイネージのコンテンツ作成などを追加できるという。同社では、これまで数百万円かかっていた調査を安価に提供すると共に、より効果的な広告掲載を提案していくとしている。
【CNET JAPAN 】
