渋川市の赤城山の裾野にある敷島というところにあるひまわり。

 

SNSで見て行くことにしました。

 

実は、ココには、別な撮影で行って居ました。

 

春先の桜の写真を撮影に行ったのが、この近くだったので

 

イメージ的に場所が理解できました。

 

自転車で行ける距離なので、15:00を過ぎてから出かけました。

 

丁度、良い光がひまわりに当たるかな?と思いで

 

徐々に曇り始めて、来ましたが綺麗なひまわりを見ることが出来ました。

 

今年初ですね。

 

 

本数が沢山あり、見応えがあるのですが、写真的には周りの家が

 

映り込んでしまうので、低い位置から

 

段々畑の場所なので、下のひまわりを上から見れるのも

 

他所と違うところの良さが有りました。

 

残念ながら、ひまわりは、もう時期片付けられ、別なものを植えられる

 

らしいです。

 

綺麗なひまわりと青空で、もう一度撮りたいと思いますが

 

間に合うかな?お天気も良くないらしいので

 

家からも自転車で行ける場所で、ひまわりを沢山見れる場所は

 

非常に貴重なので、出来るだけ続けて頂きたいものですね。

 

 

場所は、渋川市敷島の赤城公民館の東にある畑にひまわり畑があります。

 

もう時期、切り取られ耕されるので、残念ですが見れたので、感謝です。

写真を動かす練習

 

 

生成AIを使って、亡き父親を動かして、喋らせる

 

写真の顔は、生成AIが若返らせたw

 

背景はオリジナルなのだが、3s程の動画が出来た

 

声はオリジナルでないので、違和感があるのだが、喋るだけでも

 

今は良しだろう

 

顔に関しては、もう少し鮮明な写真だと良いらしいのだが

 

まぁ、そっくりすぎると、思い出してしまうので

 

この辺で、良いかも

 

手を静かに優しく振る行動を日本語で良いのも嬉しい

 

喋る言葉は、コピペしたので、違和感が多少あるが

 

不思議な感じですね

 

用意するものは、静止画があると動くってだけでも

 

感動的ですね

 

最近では、似顔絵に喋らせる動画が流行りつつありますが

 

同じ感じで作れるのかな?

 

原理は、パラパラ漫画の様に複数の静止画を作ることを

 

生成AIがやってくれるので、慣れるとあっという間に出来そうです

 

 

 

 

 

PCからの異音、ファンが回らない件

 

トラブルから4日が経ち、焦りながらも、予測していたので

 

実証が全てです。

 

もう、何度もファンからの異音の問題は、繰り返されて居た

 

最近の異音はマジ五月蝿い

 

でも、今回は、ファンだけの問題では、無かった

 

まさか、えっ、マジ

 

でも、若かりしの経験が今回は、解決につながった。

 

諦めない気持ち!!

 

今回の異音自身は、ファンの軸のガタツキ

 

ほんの僅かながら、ガタツキが有り、フラフラしていた

 

これは、耐熱性のある瞬間接着剤で固めて、落ち着いた

 

CPUグリスも用意していたが、様子を見てシートからグリスに変えよう

 

高性能グリスなので、どうなるか?楽しみである。

 

温度が下がらないなら、交換するしかない

 

立ち上げして、しばらくしたら、落ちたのでCPU温度を確認中

 

56℃-65℃

 

まぁ、しばらく様子を見てから

 

 

ファンが回らなかった件は、アースの問題だった

 

以外だったと言うことになるが、まさかと言うしか無い

 

結果的に、ファンが回ったので、間違いは無い

 

直すのが、難しいかったので、部材が揃えるまで、何も出来なかった

 

 

 

 

少し本気で撮影して見る







一眼レフでないのが、残念だけど


よく頑張った感じがする


少し古いコンパクトカメラだが、大したものだと思った。


鏡面は風の影響するので、風が強いと如何にもならない。


午後遅くなると睡蓮の葉が丸まって来ると聞いたら、本当に丸まって来た。


不思議だ。


驚くことに、くず鉄買取価格を比較すると

 

日本の企業に売るのと、中国系企業に売るのでは大きな差が

 

出ると、わかった。

 

これは、流通ルートの違いが大きいのであろう。

 

日本企業も、海外にくず鉄を売るとは思うが、主に日本の企業に売る

 

ことになる。製鉄会社に売るにしても国内と国外の違いと円安という意味では

 

日本のものを海外で売る方が儲かるということなのだろう。

 

日本の貨幣価値は海外では円安になり、海外からしたらお買い得に

 

成って締まった訳だ

 

日本で作られている製品の質が良いというのも、やはり好まれるのだろう

 

日本の失策は、自国の価値を下げた点で、大きな損益になった

 

でも、輸入が良いか?輸出が良いか?企業にとっては、混沌とした現実であり

 

喜びもあり、悲しみもある感じであることは、確かなのであろうね

 

今日、くず鉄を売りに行き1kgで25円が日本の買取屋さん

 

午後に、試しに中国系の買取屋さんに行くと、1kgで35円

 

銅で比較すると、日本は750円、中国系は1200円とあからさまに違い

 

びっくりした。

 

初めのを中華系に持っていくのと、日本の買取ではこんなに違う

 

その理由を探ると、従業員にかかる費用、設備関係が日本が高いという点

 

今後考えると、持って行く先は中華系も選択肢に入れないと損することになる

 

今まで、簡単に捨ててくればと思って、持って行ったが

 

この差が大きいので、改めて見直すことにした。

 

敢えて、比較のため、売りに行ってきたが、言葉の問題は

 

多少有るが、上手な日本語でしたので、問題は無かったです。

 

距離がほぼ同じという点では、考えさせられました。