昨日の朝、11aが通信不能になり、帰宅したら


11gも通信不能、問い合わせしようと思ったら


光電話も不能で、全滅した


朝の時点では、11gが使えたので、様子見だった


ネットから調べた問い合わせ先は、AIチャット


地獄のたらい回しが始まった



OCN光はdocomo光では、無いのでdocomoショップで問い合わせ先を聞いて見ただけで、終わった


金額が同じなら、docomo光で良いのに


元は同じでも、管轄が違うと知った


ある意味で強引だが、契約内容紹介から


オペレーターに話して苦情処理先に繋いで貰った


分かりずらいシステムだ


何度も同じ連絡先に飛ばされるけど


オペレーターに繋げないので、時間ばかり掛かる


故障受付に早く辿り着きたいのに


意味のない電話番号掛けて居るとこに飛ばす


本当に参ります

ノートPCが文字入力ができなくなる

 

もう、PCも古いから買い替えか?と思いつつも

 

悪あがき

 

色々、チェックして行くと

 

色々問題表示が出てきて

 

??????

 

どうしたら良いでしょう?

 

一応、スマホの生成AI Geminiに聞いてみた

 

でも、答えの候補が多く、キーボード操作しないと駄目な

 

項目ばかり><

 

仕方ない、外付けキーボードを試してみるが、ブルーツゥースが

 

無いと判定され万事休す

 

 

最後に、分解して何か入り込んで居ないか?

 

チェックしてみた

 

関係があるか?

 

ワッシャーが一つ出て来たw

 

えええええ

 

びっくり

 

まさか?

 

組み直して、現在に至る

 

大丈夫な様だ 良かった^^;

 

 

2日前の雪山散歩の疲れかな眠い

 

眠くて、軽い筋肉痛でお風呂に入るが温まらないから

 

疲労感が抜けない><

 

 

赤城山に長七郎という山がある

 

家の方向からでは、見えない山

 

時代劇に出て来る名前だったので、覚え易い

 

長七郎山

  • 名前の由来

長七郎山の名前の由来は、徳川家康の七男・松平長七郎にちなむという説がありますが、定かではありません。長七郎山は赤城山の主要な峰の最後にあることから、その名がついたという説もあります。

長七郎山を含む赤城山は、つつじの名所としても知られています。5月には様々な種類のつつじが咲き誇り、美しい景色を楽しむことができます。

 

赤城山の代表的な7峰は以下の通りです。

  1. 黒檜山(くろびやま): 標高1,828m。赤城山最高峰で、山頂には大沼や覚満淵を見渡せる展望台があります。

  2. 駒ヶ岳(こまがたけ): 標高1,685m。山頂には小さな祠があり、信仰の山として知られています。

  3. 地蔵岳(じぞうだけ): 標高1,674m。山頂にはお地蔵様が祀られており、登山者の安全を見守っています。

  4. 鈴ヶ岳(すずがたけ): 標高1,632m。山頂は開けており、360度のパノラマが楽しめます。

  5. 荒山(あらやま): 標高1,572m。赤城山の中でも特に険しい山で、鎖場や岩場が多くあります。

  6. 鍋割山(なべわりやま): 標高1,332m。山頂が鍋を伏せたような形をしていることから名付けられました。

  7. 長七郎山(ちょうしちろうやま): 標高1,579m。赤城山の主要な峰の最後にあることから、その名がついたと言われています。

これらの7峰は、それぞれ異なる魅力を持っており、登山やハイキングに訪れる人々を魅了しています。

 

まだ、登れて居ない山は駒ケ岳、鈴ヶ岳、荒山です><

 

黒檜山の隣が駒ケ岳なのですが、中々行けない

 

黒檜山に登るだけで、満足感が満たされるので、似た理由で荒山も同じ

 

鈴ヶ岳は、いくつか山を縦走する感じで行くので、体力を付けないと

 

辛いかなと思いで未登

 

 

赤城山の鈴ヶ岳の登山ルートはいくつかありますが、代表的なものを2つご紹介します。

1. 鈴ヶ岳・鍬柄山コース(一般的なコース)

  • コース概要:

    このコースは、鈴ヶ岳と隣接する鍬柄山(くわがらやま)を合わせて登る、一般的なコースです。比較的登りやすく、初心者でも安心して楽しめます。

  • コース詳細:

    1. 登山口: 大沼湖畔の新坂平駐車場
    2. コース: 新坂平駐車場 → 姥子峠 → 鍬柄山 → 鈴ヶ岳 → 往路を戻る
    3. 距離: 約6km
    4. 標高差: 約480m
    5. 所要時間: 往復約4時間
  • 注意点:

    • 鈴ヶ岳山頂付近は、展望が開けており、風が強い場合があります。防寒対策をしっかりとしてください。
    • 登山道は整備されていますが、一部急な登りや下りがあります。滑りにくい靴を履いてください。

2. 鈴ヶ岳登山道(清滝不動経由)

  • コース概要:

    このコースは、清滝不動尊を経由して鈴ヶ岳を目指すコースです。変化に富んだ登山道で、自然を満喫できます。

  • コース詳細:

    1. 登山口: 鈴ヶ岳登山道入口(清滝不動尊付近)
    2. コース: 鈴ヶ岳登山道入口 → 清滝不動尊 → 分岐点 → 鈴ヶ岳山頂 → 往路を戻る
    3. 距離: 約6km
    4. 標高差: 約480m
    5. 所要時間: 往復約4~5時間
  • 注意点:

    • 清滝不動尊から分岐点までの間は、沢沿いの道で、滑りやすい場所があります。注意して歩いてください。
 
悩まされるのは、距離は許容範囲ですが、急登がある点
 
上りが有れば、当然 下りも有りますから
 
私の膝が耐えられるか?
 
ここがポイント
 
 
行くとしても、春になったらですから
 
他の山で、鍛えますかね
 
という事で、長七郎山にトライして来ました
 
小沼から長七郎山に登るルート
 
一番簡単なルートでありましたが、行く手には
 
雪がこんもりと有り
 
柔らかいところは、膝まで潜る
 
所々^^;
 
思いの外、寒いので硬いので、沈まずに登頂が出来ました
 
お天気が良ければ良かったのですが、あまり遠くまでは見えませんでした
 
でも、見える範囲内でも、素敵な風景を見せてくれました
 
 









↑富士山が見えるらしい



↑小沼



↑大沼、赤城神社⛩️



↑駒ヶ岳、黒檜山





↑地蔵岳







 ↑あと少しで長七郎山山頂
 
 

県庁に行く前にシクロクロスの大会を観に行く

今日は強風でなくて良かった


いつか出たいと思いますが、専用の自転車が


必要なので、いつになったら出来るやら


人工のコースなので、走りやすそう



昨日はあちこちで大暴れした強風が


今日も吹いた


昨日より弱いが、冷たい風が吹いた


今日は、ジョイホンパークに行きました


茹でうどんと焼きそばと食パンを買って


帰路に着く


帰りは、向かい風なので、畑の無い


サイクリング道で帰る事に


砂埃が舞い上がるので、利根川沿いのルート


にした