【ブライダル司会者が語る】~結婚からはじまる家族の物語~ -162ページ目

ぴかぴかの鏡と対面すると・・・・

こんにちは

ブライダル作家の近藤ともこですラブラブ




天気が良くて寒い木枯らし



そんな日は、背筋がぴんとして

足取りも軽くなりますねビックリマーク





さて。

本日は渋谷にて

取材をしていただきましたラブラブ!




素敵ママさんたちの応援をしている


ココデ さん

ほんわか女史ふたりに囲まれて

・・・・しゃべりまくりましたおしゃべり

いつもは新郎新婦さんに取材をする側の近藤



取材をされる・話しを聞いてもらえる

という経験は興味深いものでした( ゚ ρ ゚ )ふーん

【真剣に自分の話を聞いてくれる人がいる】

ってなんか元気が出るもんですねニコニコキラキラ

近藤も普段、



新郎新婦の心の声に耳をすます


ということをとても重要だと考えています

◆ゲストへ感謝の気持ちを伝えたい

◆両親に普段いえないメッセージを伝えたい

◆サプライズの演出をくわえたい

こんな風に考える方は多いですが




その想いの根源はどこにあるのか!?


ということを汲み取ることができなければ

イメージとずれた結果を招くことがあります。



心の声 = 想いの源

想いはあるのに、形にできない

そういう場合、



鏡となって自分を映し出してくれる人

を見つけることが大切です。

その人と話しをすることで

自分の中が整理され、答えが導き出される

そうすると、自然と取るべき手段が見えてきます

私はそういう鏡鏡でありたいと思います。




答えを押し付けるのではなく


すでに心の奥にある答えを映し出す

そんな鏡鏡

なので、近藤は

いつでも鏡である自分を磨いておかなくては、と思っています。

今日、近藤は、インタビューをされることで

自分の想いがかなり整理されました目アップ

想いが整理されたことで

鏡としての透明度がアップしていきそうですアップ

あなたにとって

ぴかぴかの鏡になってくれる人は

誰ですか!?

記事がアップされたら

ぜひご紹介させていただきたいです記事(透過)

近藤はこれから

ミーティングにはいります

よい週末をお過ごしくださいね虹

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