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小児科激減! 子供を救え

島田@新宿オワンです。




小児科が激減しております、近所の小児科もつぶれました。

ニュースでよく見る「医療不足」というヤツでしょうか?

ちょこっと調べてみました、ええ、ちょこっとだけね。



何か、何か、情報と違う。

調べてみると、医者の数は毎年増えているらしい。

毎年確実に。



じゃぁ、医者不足って何??

ようはこういうことらしいっす。

「医師全体の仕事量に対して、医師一人あたりの仕事量が過剰である。」

特に小児科の負担が激増したらしい。


小児科の患者は子供である。点滴しようにも血管が細くて針が入らなかったり、

注射に怯えて泣き叫ぶのをなだめすかしたり、

入院中にベッドの柵を乗り越えて転落するといった事故が起こらないよう巡回を何度も行うなど、

大人とは比較にならない時間と手間がかかる

また、仕事はきつくて大変なのに、他の科に比べて収入がよいわけではない。

こんなことだから、

全診療科において、小児科が占める医師数は少なくなっている。



私に言わせれば、子供に手がかかるの当たり前。

どこぞの金と人を減らして、小児科にまわすだけのこと。

カンタンな話です。


あの社会悪である「ロウジン」の医療費と人を減らすだけです。



病院に「ロウジン科」を作りすべてのロウジンはそこにぶちこむ。

時給800円のアルバイトを話し相手につけるだけです。

ほっといても死ぬので、何もしません。

薬をほしがったら、バファリンとオロナインを渡します。

お金がもったいないので。



すべての悪はロウジンに続くと言える。

私が何をやっても許される正義のヒーローであれば、

真っ先にロウジンホームのブレーカーを落とすであろう。

それぐらい子供だけは助けたい。




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