こんにちはM(水島新司でも谷村新司もありません)です。
近々「物々交換モノチェン」がバージョンアップするかもしれません。

時期的には今のところ今春を予定しています。

バージョンアップ後も引き続き
現在の登録された情報はそのまま使える予定です。

内容はまだ未確定ですが
予定しているいくつかをご紹介しますと

・出品者の商品一覧機能
・過去の出品物閲覧
・その他操作性の向上
・デザイン変更


などなどです。

もしご要望などあればコメントしてくれると検討してみます。
対応したりしなかったりします。

もうしばらくお待ちください。

【オモシロ出品物】

今日も気の利いた商品を紹介したいと思います。

▲仏像キーホルダー

これがあれば輪廻のサイクルから解脱できるかもしれません。(ウソ)


超能力

▲超能力

エスパー伊東のやや斜め上をいく出品物がでました。
送受信のタイミングの同期はどうするのでしょうか?

ちなみに特定の人物の10年後が見えるそうです。

オデも不特定の人間でなくても100年後なら分かりますよ~
(ほぼ)全員「骨」っす~

ごめんなさい。
坊主の皮肉みたいになっちまいました。

「明日はどっちだ~」
どーもMです。
いつもイカれた文章を書いていると本当にイカレ野郎かと思われそうなので、今日はバカなりに「モノチェン」らしく環境について書いてみます。

みなさんもご存じのApple社はオサレなCMをガンガン流し、イメージ戦略がとても上手いように思えますが、世代が経てばゴミになってしまう製品を積極的に資源回収などを考えずにガンガン新製品を投入し、環境団体からもリサイクルに消極的という批判もあります。

環境保護団体、「アップル社はリサイクルに消極的」と抗議

日本の企業は製品単位で環境への影響を考えたりまじめに取り組む会社が多くなっている訳ですが、コストが上がり競争力が低下します。ここは企業理念や数世代先を考えた思想の高さを消費者が理解し選択しなければ環境を守る輪は広がらない訳ですが、日本でも環境へに影響を全く考えない安いだけの海外製品等が幅を利かせていたりします・・・

(ただ、環境団体が特定の企業を狙い撃ちするのは、何の権限があってするのかは私には理解できません。
もしかしたら、資金を提供する企業に有利に動いたり、環境団体への資金提供を拒めば、「環境活動に積極的ではない」とみなされ、企業側にとっては新しい恐喝にすら発展する可能性もあるのでは?と勘ぐってしまうからです。やはり批判するには明確な判断基準を示して欲しいところです。もしかしたら団体によってはあるのかな?)

ところで2000年時点でCO2の排出量が日本の5倍近いアメリカは京都議定書に賛成しませんでしたね。
こういう行動は忘れてはならないと思います。
こうゆう国の環境団体や企業が環境について語ることは片腹痛いことです。
アメリカは国として他国や子孫のことは考えず目先の経済を優先した国ですから。
まぁ金が循環しないと世界が回らんだろって発想なんっすかね?
大統領はブッシュさんだったし石油系企業とか企業団体や軍事関連企業のプレッシャーとかあるんでしょうかねぇ。
国土が海に沈みそうでも公共工事だといって景気刺激策に使いそうっすね・・・

Apple社が行動を起こさなくてもモノを大切にするリサイクルはだれでもできます。
例えば今回紹介する[ ipod ]!
少し容量が少なくても人によっては十分だという人もいると思います。

ipod&mp3

ipod&mp3

「物々交換」でも郵送には石油が使われるので、それなりに資源は使うんですが、新製品をバカバカ買うよりは地球にやさしいと思います。(他にもモノチェンのサーバ保持の電気にも使われていますね・・・)

今日はマジメなお話でした。
今後はまともな話題は2度とないかもね~
こんにちはMです。
最近、小生は鏡をのぞくと映画「シャイニング」にでてくるオヤジに似てきています。
ところで私はその人が読む本というのは実にその人性格をよく表している場合が度々あるように思えるのです。
例えば私は中学生の時、夏休みに読書感想文を書くために「車輪の下」という本を読んだのですが、読み終わって10年位ゆっくり効く「死の宣告」をされた気がしました。
読んだ直後は、
「なぜ作者はこんなテンションを下げるような文章を並べたてるのか?」
まぁ人に他人の不幸を理解してもらいたいというよっぽど陰険な男なんだろうな・・・って天井のシミを見つめながらネクラな男は思った次第です。

しかし、数百年単位で考えるとリアルな不幸が徐々に少くなっている現代では、幸せな本ばかり読んでては不幸に耐性が出来ないとも思えるのです。
いわゆる「不幸本」の「仮想不幸」の風に若干あたることで徐々に不幸に強くなるという意味合いではいいんじゃないでしょうか?

オデ?オデは不幸とはトモダヂだから関係ないでゲス・・・グヘヘ

今日は
「不幸なんて知らないヨ!」
そんなあなたにお勧めの出品物はこちら!

ドストエフスキーの文庫本

ドストエフスキーの文庫本
 

「貧しき人びと」
「死の家の記憶」
「地下室の手記」

タイトルだけでビシビシきます。

これを読んであなたもレッツ!!ダウンテンション!!

オッス!M(マリリン・マンソン39歳ではありません)です。
「バレンタイン」も間近となってまいりました!
タモリはそんなイベントは好きではないといっていますが、中年になってもざわついてしまうものです。
いわゆる「ざわざわ」ってやつですよ!( ゚死゚)

「バレンタイン」も終わっていないのに「ホワイトデーのお返し」・・・
「バレンタイン」のお返しで「ホワイトデー」にプレゼントを渡し、「ホワイトデー」のお返しにまたプレゼントを渡す・・・( ´,_ゝ`)プッ
個人的には、このプレゼントの連鎖は購買意欲を煽る企業戦略がチラついて余り好ましくはありません。
しかし、「モノチェン」だとお金を掛けずにイカしてイレた商品が自分へのご褒美(スイーツ)として手に入る可能性があります。

例えばこの出品

ホワイトデーのお返し

「ホワイトデーのお返し

あなたもフラれて無駄になったチョコやとんでもない人からもらった手作りのチョコを処分に困ったことはありませんか?

私は職場が全員ガチ男なので今年ももらえませんけどね!
まぁいてももらえませんけどね!(;゚;盆;゚;)<ネガティブビーム

ここで人生経験豊富な中年からバレンタインのアドバイスを一つ!
シュチュエーションはとても大事だと思いますよ!
例えば塀の中の人にはチョコでなくタバコが喜ばれたりするものですよ!

うわー今日のBLOGは面白くないわ~ゴメンな~じいちゃん
寒い日が続きますがみなさんいかがお過ごしでしょうか?
M(松方弘樹やマッド・マイクではありません)です。

最近モノチェンへの投稿に奇妙な傾向がみられるようになりました。
これらの傾向は過去の「たけしの挑戦状」以来の出品だと思います。


よくわからないもの

よくわからないもの(出品物はこちら)

「よくわからないもの」
そういわれると中年とはいえど、何となくそれが何なのかを考えてしまいます。
天井のシミを見つめながら1時間ほど考えているうちにその意図がぼんやりと見えてきました。

あくまでも予想ですが、中年の写真はが左が「中曽根」を意味し、右が「大木ボンド」を意味しているのだと感じます。
そして、「アーバンリサーチ」のシールがワンポイントとして利用されている辺りが、色気づいてファッション雑誌に載っている通り、バンダナの上にさらに帽子をかぶってしまう色白のBボーイを彷彿させ「青春」を意味していると気付かされます。
また、中に入っている「左」というシールからはカストロ議長的な思想が読み取れ、そこからは、まるで調子に乗った「蛭子能収」のようにさえ見えます。

以上のことを総合的に考えた結果、「女」「酒」「バイク」というキーワードを軸に「舘ひろし」を表現した作品ではないかと考えられます。

中年の長時間のタイピングは体に辛いのでこのあたりで今日は止めておきます。