小さなお店のアメブロ集客方法「エリア」 | WEB集客マスター「K」のブログ

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小さなお店の集客方法って
アメブロを使うのが効果的だと思う。

もちろん業種によって、
相性が悪いものもあるけれど。

site:ameblo.jp 業種名

これをGoogleで検索すると、
いろいろなタイトルのつけ方があるのがわかる。
エリアが付いているのはこんな感じ。

・東京銀座の業種名〇〇
・渋谷の業種名〇〇
とか

この時に注意したいのが、
・広いエリアであればより具体的に書く
・狭いエリアであれば補足を書く
ということ

広いエリアの具体的に書くというのは、

例えば、ネイルサロンの場合、
「東京都港区のネイルサロン」よりも
「東京タワー前ネイルサロン」とかの方がわかりやすいってことかな。

そのブログを閲覧する人には、そのタイトルだけで、
どこにあるのかをイメージさせなければいけない。

東京の土地勘があまりなくて、説明が雑で申し訳ないけれど、

駅とか、目印がイメージできた場合、自分の生活スタイルの中で、
そこに行くことが可能かどうかが判断しやすい。

イメージできない場合は、自分には関係ないと思われてしまう可能性があるということ。

大抵、自分の住んでいる地域、職場の地域の住所は知っていると思うけど、
通勤経路が何市・何区を通っているのかわからない人は多いと思う。



狭いエリアの場合は、地名によってはどの県にもある名前を使っているケースは注意が必要。

例えば本町とか、本町ってどの県にもあるから、何県の本町なのかを
書くことによって、間違いユーザーを事前に弾くことができる。


ちなみに、
特定エリアのみがターゲットにして事業を展開している人で、
エリアの表記がない人は追加必須。