Webがあるから、大丈夫。 -10ページ目

Webがあるから、大丈夫。

ネット情報通のムシンが生きていくのに役立つネタを公開。
                      食えないクリエーターへ飯の種をと、儲かる系が多いかも!
                      明日は、君のためにあるんだ!!

FIFAの記事を今日の朝書いた。



個人技と仲間と連携するパスワークのすばらしさに驚いたという話だ。トーナメント戦に出場できるまでに成長していた証を見せてもらった。


その事実は、ネットにも当てはまるのではないかと振った。Webのスキルを自由自在に使いこなし、時代が進んでいる方向を見極め、仲間を重視してパスを出す、つまり、連携をいかにするか。



いま、ひとりの青年が踏ん張っている。そして、パスをメインにしたアフィリの仕組みにチャレンジしている。それも、かなり熱くなって、周到に準備して開始された。



その、セールスページがこれだ。


詳細はこちら THIS IS IT&ILLMATIC通信






クイックしてもらえればわかるが、尋常ではない。


「チャレンジ」とかオシャレにいっているのではなく、命を張って日本流に「挑戦」をしているのだ。


この熱さが妙に好きになってしまった。
はじめはくどいなと思っていたのだが、今は違う。


昨日のワールドカップを見て、気づいたことと彼のやっていることが符号した感じなのだ。ああ、そういうことをやりたかったのかと。



アフィリエイトの仕組みを変えにかかっている。それが22歳の青年なのだ。しかも健常者ではない。
ネガティブ面を売りにするのは常套手段だ、だが、それは構えに過ぎない。矢継ぎ早にいままでなかった提案をたたきつける。


「これでもか」と、自負を持って、自分に溺れることなく滔滔(とうとう)と訴えるのだ。


「これでもか」と。



その彼を支えるサポーターがパスを受けるアフィリエイターたちだ。

彼のアフィリエイターたちは破格の扱いでサポートを依頼されている。
それこそが、仲間に対するパスであり、連携の始まりになっている。

今回、この


THIS IS IT&ILLMATIC通信
 に僅かな手数料で参画すれば、つぎの破格の依頼のパスを受け取ることができるかもしれない。


只のような値段であるにもかかわらず、驚異的な量のビデオ映像と細かな配慮によって構成された教材は他の教材を必要としない。これから起きる思もしないような社会の動きに追いつき、ビジネスチャンスを手中にできるという仕組みと教育プログラムを22歳の青年が世間に叩きつけているのだ。




これは、社会現象として見えてくるのには時間がかかるだろう。



書籍「ツイッターノミクス」タラ・ハント/著などで取り上げられている「ウッフィー」ということばをご存じだろうか。「ウッフィー」とはウエブの世界での信頼を表す。人を喜ばすことで「ウッフィー」が増え、増えた人は何らかの収益とか名誉とかがが増えていくという、評価経済の端緒をあらわす概念だ。Web世界はリアル社会より先行して、貨幣経済のつぎに向かって動き始めているということを伝えている。



ソーシャルメディアといわれるWebツールはすべてこの方向へ進んでいるように見える。「クラウド」や「フリー」という言葉も根底には「ウッフィー」が基盤になっていると思って間違いない。

時代は通貨経済から評価経済へ変わりつつあるのだ。この評価経済というキーワードが「ウッフィー」をとらえて放さない。モノやネットにある情報はどんどん只になる。その上で成り立つ経済のしくみを考える必要に迫られているわけだ。




で、考えた人がいる。
実行したその例を挙げよう。




オタクで有名な岡田斗司夫さんが「オタキングスex」を始めたのが3月だった。


「オタキングスex」というのは、社長は社員から給料をもらって生活し、社長はすべての活動を無料で社会に還元するという仕組みのことだ。社員は、自分の存在価値(アイデンティティー)と家族として認識される岡田ファミリーの絆に投資をすることが責務となる。参加人員は既に100人を超えて社員参加待ちであるとも聞く。ひとり年額12万の投資。1ヶ月1万円×100人以上参加の額が岡田さんの給料だ。


この仕組みで、岡田さんは働かなくて良くなるわけだ。自由に、やりたいことをやる環境を自分でつくりあげたことになる。時代はとどまっていないというのは本当で、知らないうちに気がついた人からことは成されていくのだ。



岡田さんが概要を説明した音声がここにある。
http://otaking-ex.jp/yawa/1004_03_sp.html

上は音声だけだが、分かりやすい。



ビジネスの臭覚に敏感なあのひとも「オタキングスex」に興味を持っているらしい・・。
「堀江貴文×岡田斗司夫~フリー革命後の世界とは」youtube映像
http://otaking-ex.jp/yawa/

ページをくぐれるので次々と見ていくとオタキングexの概略が理解できる。


概要の説明
http://otaking-ex.jp/secret/

1~14まであるので長い!(笑




ヒットを飛ばしているAppleも商売基盤はネット通信を前提とした機器販売だ。
ソーシャルツールとしての USTREAM と twitter を抜きには成り立たない機器になる。
時代を根底からうがつような仕組みの変わり様は一般企業や中小企業、自営業者にとって初めて体験する問題となる。企業体にとって、根本的なビジネス発想の転換はなかなかできないことだろう。


でも、個人なら自分を変えていけばいいだけだ。



さて、ここでだ、


22歳の青年が放つパスをどうするのかである。


パスを受け取るにも、一緒に走らなければ受け取りようがない。


ネットの世界は止まることはない。


もはや、


パスを受けるかどうか、迷っている間も残されていないのだ。


詳細はこちら THIS IS IT&ILLMATIC通信







年輩たちには妙に耳に付くブブゼラだ。


その音がネックとなってテレビ観戦から遠ざかっていた人も多かったのではないか。トーナメントに出たことで、テレビ観戦にもう一度チャレンジと、チャンネルを合わせた。PK戦の最後まで続けて見られたのは音声処理のおかげだろう。格段に「音」が耳障りでなくなっていた。


こういった小さなことでも見せる側のパフォーマンスとしてもっとアピールすれば、観戦者はもっと増えたに違いない。




いや、ここで取り上げたかったのは「ブブゼラ」のことではないんだ。



Jリーグが始まったころ、試合の中継に関係していたのでプレーはよく見ていたのだが、今回の試合を見ていて連係プレイと個人技がすばらしいことに心を動かされたのだ。こんなにもうまくなっていたんだ。技術レベルが上がっていたんだ。何回もつぶやいた「すごい、すごい」と・・。


思うに、連係プレイと個人技がどちらもあってこの感動は生まれたに違いない。厭きさせずに見せる試合になっていた。PK戦では負けてしまったが、サッカーのおもしろさをアピールする上では十分な成果があったのではないか。Jリーグ人気が影を差しているイマ、サッカーに対する大きなインパクトを与えてくれたのではないか。



もちろんすべてのサッカー選手が今回出場したようなトップ選手的な巧妙な動きができるわけではない。広い視野でまわりのの選手の動きをとらえ、卓越した個人技でボールを扱い、パスを繰り出す。
素人目にも、そのすごさがわかるぐらいだから、現地へ応援に行って、熱気のなかで見た人は考えられないくらいに熱くなり感動をもたらされたことだろう。



ネットの社会は、ソーシャルが流行言葉になっている。



SNS、twitter などポータルアプリがある。結びつきを介する機能に存在意義をもち、これをソーシャルメディアと呼んでいる。しかし、これらのツールはすべての人に受け入れられているわけではない。使える人は限られているのが現状だ。それは、個人的なWebのスキルがないからだ。しかも、人に伝えるということヘタなのだ。コミュニケーションが不得意とされてきたのが日本人の体質でもあった。


つまり、ネットのインフラが進みつつある日本の現実は、個人技もままならないのにボールを独り占めにしてパスがうまく回らない、いままでのサッカーに似ていると気づいたのだった。


昨夜、連戦を勝ち抜いた岡田チームの団結のチームワーク。

個人技とパスワーク・・。




ネットの世界にもいるんだよ。


軽々とネットのツールを使いこなしパスを繰り出すネットの牽引者たちが!


徐々にその姿を現し始めているわけだ。
こ知的パスを自由自在に操れるモノたちが次の世界を創りだす。


コミュニケーションベタの日本人も変わらざるを得ない時代が来たということだろう。
軽妙なパスとは何か、何を送りだすのか、個人技とは何か。


いろいろと、目を見開かされた29日の試合だった。








熱いったって、イマ盛り上がっている

FIFA ワールドカップ南アフリカ 2010のことじゃございません。


ま、目は離せなくなりつつあるのは重々承知!
本田圭佑選手が気になっているのは事実です(笑




だからって、


歌手の大塚愛(27)と5人組ヒップホップグループ「RIP SLYME」のSU(36)が結婚っていう話題の熱さでもないんです。





人間が、本気度が メッチャ熱いんです。







これって、読んだことあります?







「テトラポットに札束を」

リンク張っておいたので、まだの方はお薦めです。




まず、ちょっと熱くなれます。







「頚椎損傷」「第1級身体障害者」「車椅子姿」
普通なら、へこみますよ。
ところが、健常者よりパワーがあるんです。

興味がわきます、どうしても・・。



コピーライターの山口貴志さんに書いてもらったそうで、2006年のモノです。









そして、この主人公がいまやってるんです、
熱さ爆発させているんです。






ムシンは数時間に及ぶビデオ見たんですが
これは、コンテンツの内容より




語る熱さのドキュメンタリーとして、薦めねばなるまいと思うのです。








圧倒的に、イマを生きてるんですよ。





売るということに、すさまじい情熱を感じるんです。
セオリーよりも理論よりも、生きることの熱さがあふれる。
びしびし伝わるんですね。







過激な言葉が多いですが、
おこってるんですよ、いらだってるんですよ。


それを、ちゃんと形にし、商材にまで昇華している。









若干22歳の彼は自身とクライアントも含め、【総額7億円】以上を稼ぎ出してきたといわれています。



『若干22歳で総額7億円!天才ネット起業家の成功論とは?』
THIS IS IT&ILLMATIC通信




お薦めする理由の1つは、この商材は、ほぼ只です。送料のみのようなモノです。





でも、これでもかというインパクトと量で押してくる熱さなのです。








サイトを一目でも見ておかないと、後悔するでしょう。



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