おしゃれ配色事典サイトのCOLORloversが提供している壁紙ジェネレータ
なんかすごーい
和風デザインもほしいです。
http://www.colourlovers.com/themeleon/twitter
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大学のコインランドリーのTwitter。空き状況を教えてくれます。Botで自動更新されるようです。便利。
格安航空会社のTwitter。質問に答えたり、運行状況を知らせたり。すばらしいですね。
行方不明の子供が出たらその情報を流してくれます。その子が発見されたらそれも教えてくれます。子供がいなくなったら、どんなことでも手がかりが欲しいものですよね。良いアイデアではないでしょうか。
Twitterで小説を書いているようです。一文ずつ更新されるという新しいスタイル・・・。
ワイン屋さんのTwitter。どうやら、飲んでいる様子をTwitterに書き込むことを条件にワインを配っているようです。ブログマーケティングならぬTwitterマーケティング?
IDEAIDEAの中で紹介されていた事例です。
ちなみに、企業が活用するときのポイントはこちら。
新しいお店をだしたとか、なにかの賞をとっただとか。その企業の社歴に残るようなイベントをつぶやくのがよいでしょう。
自分たちはどういう企業になろうとしているのか、どんな風に社会に影響を与えたいのか、とか。
業界のトリビアや裏話みたいなのをつぶやいてみるのもいいですね。問題のない程度にね。
企業の経営者から顧客へのつぶやきも良いですが、たまには社員向けのメッセージも発することにしましょう。社員のことを気遣える会社は好印象ですよね。
自社の商品やサービスでうまくいっている人がいればその人(&企業)について語ると良いですよ。誰にとってもうれしい情報ですよね。
Twitterを通じて不満や質問をなげかける人がいたらその人をきっちりサポートするようにしましょう。スピードも大事です。
「このTwitterで何をつぶやいてほしいですか?」「うちの企業に求めることはなんですか?」といった質問をしてみましょう。リアルタイムでこうしたQ&AができるのもTwitterの強みです。
Amebaなうがはじまりましたが、いまいちまだ様子見といった感じの人が多いのではないでしょうか。
ほりえもんの考察は鋭いですね。
Twitterがこれだけひろがっているのは、
「Twitterが本体のサービスを極限までしぼって、オプションサービスは全てサードパーティに自由にやらせているところである。。ある意味ページビューが伸び悩んでいたmixiもmixiアプリで再びページビュー増加傾向を取り戻したように、オープン化は最近流行っているウェブサービスのキーワードだ。」
最近、オープン化にうまくのったところが、株価も大きく値をあげていますね。