21世紀の健康社会を創造する -160ページ目

高齢化社会の街づくりモデルー巣鴨 おばあちゃんの原宿

 明日、6日仕事で土曜日、日曜日休みということになる。
今日は、巣鴨の「おばあちゃんの原宿」に行った。
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巣鴨と言えば、日水製薬に毎月、1回日曜日、臨床検査の勉強会に行った思い出がある。
ここは、北に猿田彦大神の庚申塚、南に江戸六地蔵の真性寺、中間にとげぬき地蔵尊の高岩寺が位置する信仰の町として発展している。
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特に、おばあちゃん、おじいちゃんが多い。食べ物、高齢者ファッションの街、医療(入れ歯歯科、痛みの専門内科、悩み相談)、今後の高齢化社会の街づくりモデルかも。年間約八百万人、縁日には約六万人の参詣と買い物の人々で賑わいを見せているそうです。その中心は、「巣鴨地区街づくり協議会」である。とげぬき地蔵尊高岩寺、江戸六地蔵真性寺および、旧中山道の地蔵通りを中心とした街づくりと商店街の活性化を考えている。
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原宿と言えば、1920年に明治神宮が創建されると同時にその参道として開通し門前町として発展が始まる。その後、1回目の変化を 見せはじめるのが同潤会青山アパートの出現です。1923年の関東大震災後につくられた集団集合住宅で、高級官史や文化人達が入居した。

そして、東京オリンピック。1964年にワシントンハイツは選手村として開放され、海外文化が注入される。原宿族と呼ばれる若者達が登場した。海外文化の香りがするこの街は、若者にとって先端と感じられ、ファッションの街として発展する。1978年のラフォーレ原宿の出現にはじまり、竹の子族やロカビリー族と
今でも若者で混んでいる。びっくりします。
それでは、21世紀の高齢化社会の絆について考えて見ましょう。

引用:http://youtu.be/GvJvTUIMZsY