表題の理由は、名前に春がついているから。
気になるイケメン俳優は、たくさんいるのですが、中でも三浦春馬さんは、テレビの画面でみるたびに、この人かっこいいなと思うイケメンさんです。
あごのほくろもセクシー
なのですが、笑った演技をしたときのあの影のない笑顔。きっといろいろな人から愛されて成長してきたのだろうという育ちのよさを感じさせる笑顔ですよね。
wikipediaを見ると平成生まれだということに改めて驚きますが、年齢以上に大人っぽいですね。
同じように笑顔が素敵で、ちょっと気になる俳優に向井理さん(ブログは、こちら)がいるのですが、向井さんはが見せている年齢相応の大人の男の艶っぽい笑顔に、いつか三浦春馬さんが追いつくのではないかと思い、その期待感にもワクワクさせられています。
向井さんは、すでに俳優としての自分の立ち位置をしっかりととらえている大人の俳優さんだと思いますが、三浦さんはまだその若さから、ひょっとしたら周囲からキャーキャー言われるイケメンであることに嫌気がさして、しまうかもと勝手に想像して楽しんでいます。
若くしてイケメンだと、30代に近づくにつれて、そのままの王子様スタイルを貫く人と、ワイルドにヒゲなど生やして男性的であることを主張する2つのタイプがあって、どっちのスタイルをとるにしても楽し方は、いろいろありますね。
できれば、40才を過ぎても、王子様を演じ続けてほしいですが、これはこれで茨の道なのです。
さて、三浦春馬さんの素が見えるようなトーク番組は、見たことがないので、勝手にいい人だと想像しているのですが、あんな笑顔が演技だといえ、できる人は、きっといい人だと思います。
そんな春の日差しにピッタリな笑顔のまぶしい三浦さんですが、今まで演じてきた役柄をみると以外にも不良っぽい役柄が多いのですね。
今までの作品の中で記憶にある作品を思い返したいと思います。
いま、会いにゆきます
竹内結子さんと中村獅童さんが結婚するきっかけになった映画は、知っていましたがドラマでも2005年にやっていたのですね。
ドラマでは、ミムラさんと成宮寛貴さんが主役だそうで、三浦さんは回想シーンでちょこちょこ出る役立ったようですが、当然知りませんでした。
この頃から三浦さんの知名度は上がってきたのだと思います。
14才の母
この作品は、2006年の作品ですが、もう7年も前の作品なのですね。
テーマとしては金八先生のドラマの15歳の母からありがちな未成年の母の葛藤を描いたものだと思って、それほど興味を持っていなかったのですが、三浦さんは、その父親役で出演していたんですね。
知りませんでした。
アキハバラ@DEEP
昔ながらの電子パーツ問屋街であった秋葉原が、コスプレ、メイドの街へ変わっていく時代をとらえた池袋ウェストパークでおなじみの石田衣良原作の映画にも出演していたのですね。
知りませんでした。
どうも2005年から2008年にかけては、仕事に夢中だったようで、テレビや映画の情報は手に入れつつも、なかなか時間が取れなかった自分を思い出します。
恋空
三浦春馬さんを初めて三浦春馬さんだと認識したのが、この恋空という映画でした。
恋空は、携帯小説というまさに携帯全盛期の時代に携帯で読める恋愛小説という形で爆発的にヒットした原作の映画化だったので、当時携帯ビジネスについては、敏感でなければならなかったので、仕事として見た記憶があります。
映画の内容は、韓国ドラマ「冬のソナタ」が流行した当時のドラマ制作のお約束にそった非現実的な要素を多く含む感情的な内容で、賛否両論があると思いますが、個人的には好きです。
ドラマの内容が非現実的であればあるほど、そこに描かれる小さな恋の物語がより、リアルに見ている自分に響いたのか、雪の中で別れた彼氏を思い返す新垣結衣さんが演じる主役の女の子が、とてもいじらしくて、切ない気持ちになったことを昨日のことのように思い出します。
この作品の三浦春馬さんは、ドラゴンボールのスーパーサイヤ人みたいな金髪の不良役なのですが、イケメンすぎて不良役がぜんぜん板についていないそのギャップがとても見ていて楽しいです。
物語の後半になって、病に体を蝕まれる演技は、新垣さんの若さと三浦さんの若さがぴったりと重なっていて初々しくて泣けます。
恋空は、俳優さんを変えてテレビドラマにもなっているのですが、こちらもかつて仮面ライダーキバを演じたイケメン俳優、瀬戸康史さんの金髪が似合ってなかったなという記憶があります。
ごくせん
ごくせんは、松山ケンイチが出ているようなまじめなイケメンのドラマと以前にも書きましたが、恋空以降の三浦春馬さんは、イケメン俳優としての地位を確立したという認識があったのか、その後、ごくせんで、不良役を演じたときも、それほど違和感がなくなっていました。
ごくせんは、チラッとしか見なかったのですが、イケメンの不良らしい独特で奇抜な雰囲気があって、演技の雰囲気が随分と洗練されてきたなという印象がありました。
大切なことはすべて君が教えてくれた
おそらく初めて大人の役を演じたのではないでしょうか。ストレートにかっこいい男性役を演じる三浦春馬さんに、超期待して、第一話を見たのですが、第2話以降のストーリの展開が、どう考えても「情けない男」にしかならず、かっこいい三浦さんを見たかった気持ちを裏切られ、そのまま見るのをやめてしまいました。
仮面ライダーWのフィリップ役のイケメン菅田将暉さんの幅の広い演技も見られそうで、かなり期待していたドラマだっただけに残念です。
最近テレビCMシリーズで見る三浦さんは、イケメンが板についてきてまぶしい
の一言ですが、2010年の映画、君に届けや6月に公開される映画、東京公園では、まっすぐなイケメンを演じてくれてそうで、気になりますね。
本日のキーワードは、「笑顔」です。
白い歯がこぼれる笑顔って、素敵ですね。
たらこ口がとっても面白いのですが、素敵な笑顔も練習すればきっとできるようになると思っています。
夢のあるジュエリーボックス。ねこちゃん。
スカーフクリップって、おしゃれですね。今度調べてみよう。
ほうれい線が気になって笑えないなんて、そんな人生を送りたくないです。
ローラさんのぷくってする笑顔は、ちょっとできないから。

気になるイケメン俳優は、たくさんいるのですが、中でも三浦春馬さんは、テレビの画面でみるたびに、この人かっこいいなと思うイケメンさんです。

あごのほくろもセクシー
なのですが、笑った演技をしたときのあの影のない笑顔。きっといろいろな人から愛されて成長してきたのだろうという育ちのよさを感じさせる笑顔ですよね。wikipediaを見ると平成生まれだということに改めて驚きますが、年齢以上に大人っぽいですね。
同じように笑顔が素敵で、ちょっと気になる俳優に向井理さん(ブログは、こちら)がいるのですが、向井さんはが見せている年齢相応の大人の男の艶っぽい笑顔に、いつか三浦春馬さんが追いつくのではないかと思い、その期待感にもワクワクさせられています。

向井さんは、すでに俳優としての自分の立ち位置をしっかりととらえている大人の俳優さんだと思いますが、三浦さんはまだその若さから、ひょっとしたら周囲からキャーキャー言われるイケメンであることに嫌気がさして、しまうかもと勝手に想像して楽しんでいます。
若くしてイケメンだと、30代に近づくにつれて、そのままの王子様スタイルを貫く人と、ワイルドにヒゲなど生やして男性的であることを主張する2つのタイプがあって、どっちのスタイルをとるにしても楽し方は、いろいろありますね。
できれば、40才を過ぎても、王子様を演じ続けてほしいですが、これはこれで茨の道なのです。
さて、三浦春馬さんの素が見えるようなトーク番組は、見たことがないので、勝手にいい人だと想像しているのですが、あんな笑顔が演技だといえ、できる人は、きっといい人だと思います。

そんな春の日差しにピッタリな笑顔のまぶしい三浦さんですが、今まで演じてきた役柄をみると以外にも不良っぽい役柄が多いのですね。

今までの作品の中で記憶にある作品を思い返したいと思います。
いま、会いにゆきます
竹内結子さんと中村獅童さんが結婚するきっかけになった映画は、知っていましたがドラマでも2005年にやっていたのですね。
ドラマでは、ミムラさんと成宮寛貴さんが主役だそうで、三浦さんは回想シーンでちょこちょこ出る役立ったようですが、当然知りませんでした。

この頃から三浦さんの知名度は上がってきたのだと思います。
14才の母
この作品は、2006年の作品ですが、もう7年も前の作品なのですね。
テーマとしては金八先生のドラマの15歳の母からありがちな未成年の母の葛藤を描いたものだと思って、それほど興味を持っていなかったのですが、三浦さんは、その父親役で出演していたんですね。
知りませんでした。

アキハバラ@DEEP
昔ながらの電子パーツ問屋街であった秋葉原が、コスプレ、メイドの街へ変わっていく時代をとらえた池袋ウェストパークでおなじみの石田衣良原作の映画にも出演していたのですね。
知りませんでした。

どうも2005年から2008年にかけては、仕事に夢中だったようで、テレビや映画の情報は手に入れつつも、なかなか時間が取れなかった自分を思い出します。

恋空
三浦春馬さんを初めて三浦春馬さんだと認識したのが、この恋空という映画でした。
恋空は、携帯小説というまさに携帯全盛期の時代に携帯で読める恋愛小説という形で爆発的にヒットした原作の映画化だったので、当時携帯ビジネスについては、敏感でなければならなかったので、仕事として見た記憶があります。

映画の内容は、韓国ドラマ「冬のソナタ」が流行した当時のドラマ制作のお約束にそった非現実的な要素を多く含む感情的な内容で、賛否両論があると思いますが、個人的には好きです。

ドラマの内容が非現実的であればあるほど、そこに描かれる小さな恋の物語がより、リアルに見ている自分に響いたのか、雪の中で別れた彼氏を思い返す新垣結衣さんが演じる主役の女の子が、とてもいじらしくて、切ない気持ちになったことを昨日のことのように思い出します。

この作品の三浦春馬さんは、ドラゴンボールのスーパーサイヤ人みたいな金髪の不良役なのですが、イケメンすぎて不良役がぜんぜん板についていないそのギャップがとても見ていて楽しいです。
物語の後半になって、病に体を蝕まれる演技は、新垣さんの若さと三浦さんの若さがぴったりと重なっていて初々しくて泣けます。

恋空は、俳優さんを変えてテレビドラマにもなっているのですが、こちらもかつて仮面ライダーキバを演じたイケメン俳優、瀬戸康史さんの金髪が似合ってなかったなという記憶があります。
ごくせん
ごくせんは、松山ケンイチが出ているようなまじめなイケメンのドラマと以前にも書きましたが、恋空以降の三浦春馬さんは、イケメン俳優としての地位を確立したという認識があったのか、その後、ごくせんで、不良役を演じたときも、それほど違和感がなくなっていました。

ごくせんは、チラッとしか見なかったのですが、イケメンの不良らしい独特で奇抜な雰囲気があって、演技の雰囲気が随分と洗練されてきたなという印象がありました。

大切なことはすべて君が教えてくれた
おそらく初めて大人の役を演じたのではないでしょうか。ストレートにかっこいい男性役を演じる三浦春馬さんに、超期待して、第一話を見たのですが、第2話以降のストーリの展開が、どう考えても「情けない男」にしかならず、かっこいい三浦さんを見たかった気持ちを裏切られ、そのまま見るのをやめてしまいました。

仮面ライダーWのフィリップ役のイケメン菅田将暉さんの幅の広い演技も見られそうで、かなり期待していたドラマだっただけに残念です。
最近テレビCMシリーズで見る三浦さんは、イケメンが板についてきてまぶしい
の一言ですが、2010年の映画、君に届けや6月に公開される映画、東京公園では、まっすぐなイケメンを演じてくれてそうで、気になりますね。
本日のキーワードは、「笑顔」です。
白い歯がこぼれる笑顔って、素敵ですね。
たらこ口がとっても面白いのですが、素敵な笑顔も練習すればきっとできるようになると思っています。
夢のあるジュエリーボックス。ねこちゃん。
スカーフクリップって、おしゃれですね。今度調べてみよう。
ほうれい線が気になって笑えないなんて、そんな人生を送りたくないです。
ローラさんのぷくってする笑顔は、ちょっとできないから。
