ビジネスクリエーター K の非日常の日々・・・ -4ページ目

ビジネスクリエーター K の非日常の日々・・・

独立して20年、仕事に奮闘中・・・映画の観すぎ・・・Rock好き・・・プロレス好きの非日常をブログで公開中!

実は、今の家に一昨年の11月の終わりに引っ越してきて、引越をする前に、お風呂が無かったので、お風呂を作った。

お風呂をつける電池が単一ひとつだったので(一つしか見えなかった)今のお風呂は単一1本なんだと思っていた。

で、去年11月に、電池交換のサインが有ったので、1本交換したんだけど、今度は、この1月の下旬に、直ぐにまた、交換のサインがつきだした・・・・「今度は早いな」

で、電池を1本交換すると、今度は火がつかない・・・・うんともスンとも言わない・・・

「やべ、壊れた」と思った。

ショックだったのは、入れない事もそうだけど、また金が掛る事・・・・

お風呂に入れないので、頭と顔は、キッチンで洗う事に・・・・体は、キッチンで、大量に熱湯を作り、火傷しないように、水と熱湯を合わせながら、体を洗い、流した・・・・

正直、あまり洗った勘が得られなかったので、修理屋がくるまでに、1回は遠いが風呂屋にでも行こうと思っていた。

修理屋を呼ぶ前に、もう一度説明書を読むと、やはり、電池交換のサインだったと言う事が判明、しかし、交換してもつかないと言う事は、どういう事なんだろうと考え、もう一度電池ボックスをみて、電池を1本取りだし、奥を覗くと、「なんだ、電池もう1本あるぞ」結局、我家のお風呂も単一電池2本が必要だったと分かった・・・・

これで、やっとお風呂の復活・・・

しかし、修理屋を呼ばすに良かったし、風呂が無事で良かった・・・・

映画監督で「青春の殺人者」「太陽を盗んだ男」の長谷川和彦監督が亡くなったと発表がありました。

私にとって日本の映画界の中で好きな監督のひとりだったので、大変にショックです。

パートナーの室井滋さんの話では、「もう1度もう1本映画を撮りたい」と言っていたそうですが、私も是非見たかったです。

長谷川和彦監督と言えば、監督作品としては、「青春の殺人者」「太陽を盗んだ男」のたった2本です。

しかし、その2本が大変に素晴らしいことで、私にとって巨匠な監督さんでした。

特に我々世代であれば、「太陽を盗んだ男」を邦画史上NO1と言う人は多でしょ、私もそう思います。

「青春の殺人者」「太陽を盗んだ男」をたて続けに撮り続け、そこから、ピッタと映画を撮らずに、プロデュース活動に入っていたようですが、本当にその後の作品が無いのが残念です。

長谷川和彦監督×松田優作の映画なんかも存在すれば凄く良かったかもしれない。

 

また、今の世代が、「太陽を盗んだ男」や角川春樹時代の角川映画をみて、「なんだ、ただの普通の邦画じゃん」と言う人がいるけど、それだけ、長谷川監督や角川春樹さんが、邦画のレベルを上げて来たんだよ。

だから、今見ると、普通の邦画に見えるかもしれないけど、当時は、本当に凄い映画だったんだよ。

 

「太陽を盗んだ男」と言えば、公開当時は、沢田研二主演にも関わらず、ヒットはしなかたけれど、公開後、その映画の内容の高さが口コミで広がり、3番館は大盛り上がりだったし、今でも劇場で再公開される1本になっている。

 

しかし、長谷川監督も悔しいだろけれど、私だって詳しいよ、長谷川和彦監督の作品をもっと見たかったよ・・・

 

長谷川和彦監督のご冥福をお祈りします。

 

 

先月の1月19日の週だけど、寒波がきて連日寒い日が続いた。

また、仕事で、外出が多く、特に夜は帰りが遅い日が続いた。

その上で、経理用のパソコンが壊れて大パニック・・・現在、決算の作業中なので、完全に思考回路が一時的に停止した・・・

「どうしょう」

心が折れた・・・やる気がなくなった・・・・

他人の問い掛けに返事が出来なくなった・・・・

結局、パソコンの方は、知り合いが見に来て、一時的に起ち上げるようになったので、一安心・・・・

水、木の寒さは辛かったけど、金曜日は、午前中こそ地獄だったけど、昼間になると少し暖かく、夜も、水、木程ではなかったので、ちょっと安心した・・・

金曜日に、知り合いの会社で食事会をした時には、ある意味、ホッとした・・・・

いや~久しぶりに、しかし、心が折れたよ・・・・

 

 

やっと2月に入り、あともう少しで寒いのは終わり・・・・

寒がりな私は、毎度言うようだけど、寒さが苦手、正直、去年も今年も決して暖冬ではなかったので、去年同様、今年も私にっては、辛い冬になっている。

寒い上に、北風が吹けば、もっと嫌になるね・・・・

少なくても3月に入れば、寒い日は有っても、寒さは緩むから、早くそうなって欲しいよな・・・

1月22日頃の寒さを考えると、本当にやる気が無くなるぐらい嫌になる。

少し暖かくなったら、今年は、少し出歩きたいね。

しかし、妙味に、この寒さ、この時期、毎年なんだけど、嫌になるんだよね・・・

 

今年、旧作品からしか見ていない「ダーティハンター」「小さな目撃者」「カリギュラ」・・・・

本当は、「悪魔のいけにえ」も見ようと思って時間的に無理で断念・・・・

しかし、本当に、今の映画界やばいよね・・・・

この状況は、これからもっと続くと思うね。

色々、映画の進め方も私たちなりに変えた方がいいのかな・・・・

困った・・・・

久しぶりに再来店してきました。目黒にある、家系ラーメン「黒」武蔵家さんの出身のお店で、ここに来たのは、何時だったかな・・・2017年3月以来です。

当時、ここのラーメン食べて、「武蔵家」でも、吉祥寺か、新中野か分かりませんでしたが、新中野系の出身らしい。

しかし、新中野と言っても、この「黒」は、デフォルト少しライトな味わいで、私的には、ガッツとくる感じじゃないけどね。

実は、去年の暮れに行ったんだけど、人が並んでいていっぱいだったのと、外が寒いので、断念したんだけど、今回は、さっと入れた。

しかし、野方ホープや他のラーメン屋もあるんだけど、入っていないようね。

近くには、「魂心家」がありますが、私はもう2度と行かないと決めているので、黒さんには、この目黒の地で頑張って貰いたいね。

私のような「武蔵家 本店」の味が好きな人には、濃いめで頼んだ方がいいかもね。

 

味玉ラーメン 麺柔らかめ

 


この所、私に扮した変なメールがやってくる。

実は私の会社は、都内だけでも同じ名前の会社がうち含めて3社あり、変わる毎に、私の名前や、他の同名社の社長名を使って、色々と事を書いていはメールを送ってくる。

しかし、何の意味があるのだか・・・

しかし、無駄で、人の名前、ましてや、代表取締役を語っているんじゃないよ。

正直、何にもなくても、見つけ出したら、ただじゃおかねぞ!

マジで、もしみつけたら、足腰立たなくしてやるよ。

人の人格をなんだと思っているんだよ・・・・

こう言った馬鹿が世の中いっぱいいるのが嫌だね・・・呆れるよ・・・・

まともに、ちゃんと、仕事をしろよ・・・・

どんな仕事だっていい、正々堂々と世の中を歩けるようにならないとね。

全く、呆れてしまう・・・・

 

マルコム・マクダウェル主演の「カリギュラ 究極版」を見てきました。実は、「カリギュラ」ですが、私が中学生の時に公開して成人映画指定になっていて、見る事が出来ず、これまでも、ビデオや他のソフトで見るチャンスはあったものの、「カリギュラ 2」とか、「新カリギュラ」とか、知らず間にシリーズ化されていて、見るのが面倒でこの年まで未見で来てしまいました。

やっと、本作品を見る事が出来、また、「カリギュラ 究極版」と名がついているので、大変に期待をして見に来ました。

 

本作品で、言われている噂を何処まで信じていいのか分かりませんが、まずは、制作費が2倍かかったのは、見ても分る気がします。作品全体を通して、殆どがセット撮影で、それもセットが豪華なので、これは金が掛っただろうな・・・

しかし、本作品、どういう趣旨で作ったのかは、分りませんが、正直、本作品を撮り上げる為の趣旨が中途半端な気がして仕方がない・・・・

 

本来、歴史に沿って、真面目に作ってもいいし、アートだかどうか分かりませんが、正直、内容はしっかりしているんだから、セットにもお金を掛けているんだから、もっと歴史的な超大作にすればよかったのにな・・・マルコム・マクダウェルや他の出ている役者さん全員がそれなりのいい演技なんで、なんか勿体ない作りだったかな・・・

ミュージカルや舞台をそのまま撮って、映画にしてしまった内容かな・・・・

 

昔、「フレッシュ・ゴードン」や「エッチの国のアリス」なんかあったけど、やるんだっら、あのぐらいやらないとな・・・

お金かけるんだったら、本作品スタンリー・キューブリックでも、任せれば、大作になったとも思うけどね。

 

上映中

 

 

 

一昨年だったか、これまで自分の書籍を出版したいと考えていた気持ちを一端休止する方向に進めていたんだけど、去年、ある人が、書籍を出していて、私と同じような人で、商用出版して貰った方と出会ったので、私も出版したい言う気持ちをある意味、抑えたのだが、負けていられないと思い、去年の活動の中で、思い当たるネタや、書籍出版に関する対策を考えた上で、今年の目標の中で、書籍の出版の想いを復活させた。

 

去年の暮れと言うか、冬休み中、新たなネタで、1冊書き上げてしまおうと、作家になった気分で、自宅で缶詰になって書いていたんだけど、やはり、思惑は失敗・・・冬休みに、1冊所から、1/10を書き上げるのが精一杯で有った・・・・

 

で、それ以降も、せっせと書き上げているんだけど、やっと7割程まで書き終えた。

目標としてこの3カ月で3冊の本を書こうと思っている。

勿論、出版されなかったら、それまでなんだけど、しかし、やる事はやろうと思い書き上げている。

 

出来れば、年内に、書籍の出版のGOが出ると来年以降、いや未来に弾みがつくんだけどね。

 

 

公明党は、立憲民主党と組んで、統合して新たな党の成立を発表したけど、正直に言って公明党は、フックの掛けどころを間違えたな・・・

自民党と連立を組んでいたんだから、自民党が当時失速だったにしろ、連立として一緒に苦楽を共にするべきだと思っていたけどね。

結局、連立を解消して、次の選挙が来れば、このありさま・・・・

立憲民主党と統合したからと言って、君たちは大きな成果はあり得ないよ・・・

正直、立憲民主党を見たってわかるでしょう。あの党ももはや低迷しているんだよ・・・

低迷と低迷同時がくっいても、いい事なんかありゃしないよ、マイナスとマイナスの足し算は、常にマイナスだけ・・・

立憲民主党はさ、政権を取る為に、数が欲しいだけ・・・

自民が、維新と組み、ある意味、国民民主党も条件次第では、自民とすり合わせる状況が出てきたんで、立憲民主党は、焦っているというか、悪あがきにしているだけ・・・

 

立憲民主党は、アンチ自民党なんて掲げているからダメなんだよ・・・

維新みたいに、この時こそ自民党を利用しようという姿勢を取らないと・・・

 

ま、公明党は、終わったな・・・・