現在、書籍を書いているのだが、書籍の企画も書籍の内容もごくわずかな人にしか話していないのに、いきなり、出版社の人間から連絡がきたんのだ・・・・
どうも、私の書いている内容に興味があるみたいなんだけど・・・
興味を示した出版社は、過去に接触した事のある出版社で、商用出版も、企業出版も両方力を入れている出版社で、ある意味、大手だ。
一応、現行は、商用出版しか興味はないよと言ったのだけど、それでも、話したいと言う事で、近いうちに会ってくることになる。
ま、期待はしていないけどね。
正直、3冊の1冊が書き終わっただけで、まだ2冊書き上げないといけないので、今すぐじゃなくてはいけない訳でもない。
しかし、話を聞く分には、ただだし、先方の熱意次第では、話に乗ってもいいのかなと思っている。
しかし、誰が話したのかな・・・・気になるんだけど、実は、別の出版社狙いで計画を練っていたので、ある意味晴天の霹靂 と言うべきかな・・・・
ま、いいんだけど、こちらとしては、自分の書籍を出したいだけなんだから・・・・