フィリピン拠点の特殊詐欺グループで「かけ子」をしていた熊井ひとみに、検察側は懲役4年を求刑して、弁護側は、共犯者との間に生まれた子どものためにも「服役させるべきではない」と主張したらしいけど、「服役させるばき」だよ・・・
生れてくる子供の事もあると思うけど、被害者の方のみになってみろ、「懸命に貯蓄した老後の資金を奪った」だよ・・・
4年でも短いと思うよ・・・・
確かに熊井ひとみもある意味被害者なのかもしれないけど、でも、やはりだ、自身の心の中に隙があったのだからこのようになったんだろうし、やはり、今回の件は許してはいけないもんだ・・・・
だって、熊井ひとみだって家族がいるんだろうし、生まれた子供は、残された家族や親戚が育てればいいし、そんな状況で生まれてくる子供の事ももう少ししっかり考えるべきだろうし・・・・
しかし、ある意味、弁護士と言う仕事も嫌な仕事だね・・・
俺としては、弁護何てなくて極刑にするべきだと思っている。