生前これをやりたいと語っていた事業をご両親やご兄弟にお伝えしながら、自分には何が出来るんだろう?と考えながら。。まだ30代半ばでこれから会社の移転から新規事業も結婚も控えていた彼が雲の上からどんな事を伝えたいのか?
そんな事を考えながらやるべき使命というか彼が遣り残した事を引き継がねばという想いを忘れずに新たな事業を展開していく決意を固めた1日でした。
時が経つのは早いもので、同じ業界で共に仕事していた仲間の一周忌で土曜日、西の果ての方に行って参りました。