本日いい会社の法則勉強会の開催になります。
「いい会社」を志すために、第一歩は、自らのビジョンを明確に伝えることです。そして、いちばん初めに理解してくれた仲間を、生涯、大切にすることなのです」
いい会社には、それらを動かすだけの「仕組み」があります。この「仕組み」を意図的に計画し、そして実現させるために、必要な会社の条件を整備し、その実現のための「谷」(≒危険性)を認識して、それらを進めていくためには何の準備と進め方に注意すべきか等を述べていきます。
ここで今年を少し振り返り
売れない理由を言っても売れる理由や行動が無ければダメ。
欲しい人に売る⇒売り込むのではなく、欲しくなる情報を出して人を見つける事を行う⇒その為出来るだけ人に告知するために動いていた(具体的にはハガキを手書きで月に50枚、年間で600枚近く書き続ける事により成果が出始めた)
>⇒日曜から、月曜から何か行動しないと何も変わらない
⇒出来るだけ早い時期に実行してみせる
⇒やり続ける中で辞めた時が失敗である
第19回
「大事なのは素直さと認める力」
↓
素直でいい子(というのは数値化出来ない)
従業員やその家族が「いい会社」という場合が多いならいい会社ではないか。
第17回
環境は変えられるものではないが、自らその変化に対して、自らを律して、相手に変化をもたらす経営者もいる。
第16回
業務を継続するのは、顧客とその家族、使用者を思い描きながらそして、社員と対話をする事と解決することも多い様だという事
赤字の垂れ流しがあった場合に、誰も情報を持っていなかったのが原因である事が多く、それに対して大事なのはどれだけ意識してリーダーが動けているか!
リーダーが意識して情報の活用を行う事によって、ヒトが活かされ、モノの無駄を省くことが出来、内部留保を貯めていく
第15回
「出過ぎた杭は打たれない」という事で何かチャレンジをしようとすると必ず抵抗するのは付いてくるが
それに対して立ち向かうよりは受け流す。受け流しながら出る杭をどんどん出していくというのを解説頂きました。その場では受け流しても信念がブレなければいい会社としてになるのではないか。
第14回
経営者として重要な視点
①会社のお金と個人のお金を分けているか(自分のお金は会社のお金として認識)
②社員より長く働いているか
③スピードが早いかどうか
の3点を経営者を目指す、既に経営をしている方には重要だと。
そして、経営者を支えるべきコンサルタントの役割として
「計画以上に行動量を増やすのが具体的に言える事が重要」