利用者側でのネットとは | WEBマーケティング屋のブログ

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昨日は
歯の激激痛に伴い行くまいと思いながらの歯医者へGO
(それもネットで検索して評判を見て決めるという普段自分が対応している側を初めて自分が利用者側として使うのが変な気分であり)

エリア、金額、サービス内容、人は見るんだなぁと自分を事例にしながら
ネットではなくて何故か電話で申し込み(笑)
※フォームの項目が多いとやっぱり電話してしまうんだなと。
↓
利用者側で見てみるのも、仕事の視点でみるのもOKなのですが
やはり差別化は難しく
(というのが業界的に金額やサービス面がある程度共通化される為)
そこにその人の背景や苦労話や今の仕事にかける想いがあれば
金額やサービスで判断するのを上回るのではないかと改めて感じました。

という事があり、麻酔で歯の神経を抜いて
その後ボワ~っとしていたのですが

口の中に注射が入ってきて
ヌオッ(゚Ω゚;)と思いながら
痛みが無く、スルッと神経が無くなりました。

というのもネットで表現するべきなのか?
生肌感でのお客様の声なのか?
↓
なんて仕事と絡めてしまう頭になってしまった様な気がします。。

※仕事出来ずの1日になってしまい(・・;)
メールの返信遅くなりました方々スミマセン!!