今回は
ベネッセが新たにリリース予定の
ネット赤ペン添削
2011年度から使用される小学校の新教科書はページ数が平均で約25%という事で
返却期間を半分に短縮、かつ動いてわかりやすい指導を提供との事です。
郵送で提出した添削課題「赤ペン先生の問題」をスキャニングし、そのデジタル化したデータに対して、赤ペン先生が専用のペンタブレットを使って手書き添削を実施。従来約2~3週間かかっていた添削問題の返却を、ネット返却では1週間程度に短縮予定。
さらに
DSソフトでの付録も装備!
ちなみに
2011年から小学校高学年で英語が必修化になるそうです。