《量子力学×整えビジネス》プロデューサーAKIKOです。

 

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■  6/6♡ムロの日!映画的ストーリーと量子力学的な「ギャップ」のお話。

 

みなさん、こんにちは!✨

 

本日6月6日は、そう……「ムロの日」です!

 

あ、誤解のないように言っておきますが、

私の推しであるシンガーソングライターの松室政哉くん(通称:ムロくん)は、

今日が誕生日ではありません。笑

 

でも以前、6月6日を「ムロの日」としたライブがあって、

しっかり参戦してきました!

 

あの空間、最高だったなぁ……。

 

私はオフィスオーガスタという事務所を「箱推し」しているのですが、

その中でもムロくんの生み出す楽曲や世界観が本当に大好きなんです。

 

でね、今日の本題。

 

ムロくんの魅力を考えていたら、ふと頭をよぎったんです。

 

「ムロくんの魅力って、もしかして量子力学なのでは……!?」と。

 

(急に難しい話っぽくなってすみません、すぐ回収します!笑)

 

 

① ステージに立つと「状態が確定」してイケメンになる現象

 

量子力学には「重ね合わせ(複数の可能性が同時に存在すること)」と

「観測(見ることで状態が一つに決まること)」という有名な考え方があります。

 

普段のムロくんは、親しみやすくて、

ちょっといじられキャラな一面もある愛され系。

 

色んな魅力の可能性を秘めた、

まさに「重ね合わせ状態」なんです。

 

ところが!

 

ひとたび彼がステージに立ち、

ライトを浴びて、私たちが「観測」した瞬間……

 

いきなり爆イケメンモードに状態が確定するんです。笑

「え、さっきまでのムロくん、どこ行った!?」

っていうくらいのギャップ。

 

あのスイッチが入った瞬間のカッコよさは、

まさに量子力学的な大変化(量子ジャンプ)だなぁといつもときめいています。

 

 

② 映画専攻の脳内が生み出す「量子もつれ」な伏線回収

 

ムロくんって、大学で映画を専攻していたんですよね。

 

だからなのか、彼の楽曲はストーリーメイキングが本当に素晴らしいんです。

 

まるで一本の映画を観ているような緻密な構成で、

聴き進めていくうちに「あ、あの歌詞のフレーズって、ここの伏線だったの!?」と、

思わず膝を打つ瞬間が散りばめられています。

 

これ、量子力学でいう「量子もつれ(離れた二つの要素が、不思議な力で結びついていること)」

そのものだと思いませんか?

 

一見、何気なく通り過ぎた1番の歌詞(A)と、

物語の結末にあるラストの歌詞(B)が、

見えない糸で結ばれていて、

最後にガチッとつながる快感。

 

彼の脳内にある映画的な映画監督の視点が、

音楽のなかで見事な「もつれ」を生み出している気がしてなりません。

 

 

■  今年は屋内フェスで「観測」してきます!

 

そんな最高にクリエイティブでカッコいいムロくんに、

今年は屋内フェスで会える予定です!

 

今から楽しみすぎてワクワクが止まりません。

 

今年のフェスでは、

どんな素敵な「状態」のムロくんを観測できるのか、

今からしっかり心の準備をしておこうと思います。

 

みなさんもぜひ、

松室政哉くんの「映画的な音楽世界」を覗いてみてくださいね!

 

それでは、素敵なムロの日を〜!✨

 

 

 

 

 

 

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