こんにちは!
夏頃から、
世界観ブログ
と称して、自分史を書いて来ました。
今日も、AKIKOが千葉県船橋市に引っ越しした後の話です。
今日も、家族旅行で北海道に行った時の話。
北海道は、でっかいどうなんて言うのでね。。。
(二度目に書いた、、、笑)
どこかに行った時の話。。。
(完全に場所が分からない。。。笑)
野生のタンチョウ鶴がいたんですよね。
それで、AKIKOとか、子どもなので、
近くまで、見に行ったんですよね。。。
そうしたら、
めっちゃ威嚇されて、
すごい声で、鳴かれたんです!
子ども心に、
「怖い!」
と思いました。笑
ただ、今になって、
これって、ご利益的な何かがあるのではないか?
と思って、調べてみた!笑
鶴に威嚇される行動は、主に縄張りの主張や自己防衛、または餌をめぐる競争など、彼らにとって現実的な意味があります。
鳥類の鶴、特にタンチョウなどの一部の種は、次のような状況で威嚇行動をとることが知られています。
縄張り(ナワバリ)の宣言・防衛
競争
子の保護
警戒
威嚇のサインとしては、首を伸ばしてノッシノッシと近づく、頭の赤い部分(タンチョウの場合)を広げる、「シャー!」という鳴き声(タンチョウの場合)や大きな鳴き声をあげる、嘴(くちばし)での攻撃や飛び蹴りなどが見られます。
もしあなたが鶴に威嚇されたと感じたなら、それは鶴があなたを縄張りや雛、または餌を脅かす存在だと認識したことによる、動物としての自然な防衛反応や縄張り行動である可能性が高いです。その際は、そっと距離をとって鶴を刺激しないようにするのが最善です。
from:Gemini
こちらに書いてあるように、
全然、ご利益的な意味は、なかった!!!笑
ただ、威嚇されただけだった!!!笑
なんという普通の結末、、、笑
「鶴は千年(せんねん)、亀は万年(まんねん)」
とも言いますしね。
長寿の証!
という意味付けで、よろしいでしょうか、、、笑
ただ、威嚇されただけに終わらせないのが、
AKIKO流、、、笑
なんだ、長寿の証かぁ、、、
と捉え直した、今現在でした。。。笑
世界観ブログ、
続きます。