土佐たたき道場
発案者以外は行程を知らないというこの謎ツアー、昼食は土佐タタキ道場さん。
入場者はカツオのささったモリを渡され、藁に着火したのであぶる。
ほどよく、表面が黒こげになったところで、お店の方のOKサインが出た。
自分であぶった物を覚えておこう。
店の方が切り身にしてくれる。
できた物がこちら、1,200円だったかな?
外側はほどよく黒こげである。北海道のスーパーとかで食べるたたきとは全然違う。
外の焼け具合と中側のバランスが美味なのだ。これは体験しない(味あわない)とわからないだろう。
こちらに、いろいろと薬味がおいてある。
本場の人風にニンニク(スライス)を挟んで食べるのが一番美味だった。
こちら、が席。
こんな感じであぶる前に用意されてますからね。
ちなみに塊によっては、女性が食べきれないほどの量だったりします。
蒲生うどん
さて、朝食第2弾はがもうさんである。取材班のルート担当が開店時間を逆残して行く場所を決めている。
取材班は時間があったので駐車場で待機を少々。
こちらは駐車場が結構広い。
さて、開店したのでゆるゆると入店する。
この値段を見たまえ。うどん県の名に恥じない。1食130円からなのだ。
次の店は釜玉発祥の店と聞くが、突然このような食べ方がしたくなり、いただく。
君たち、180円だぜ。ちなみに、私がかけたのは純粋な醤油ではなく、ダシの味がついたダシ醤油。
ちなみに、揚げ物とかはこちら。
温める方、ダシはこちらの台所にて。
駐車場はかなり大きい。
しかし、入り口は北海道の人が想像できないほど、狭かった。
取材班は時間があったので駐車場で待機を少々。
こちらは駐車場が結構広い。
さて、開店したのでゆるゆると入店する。
この値段を見たまえ。うどん県の名に恥じない。1食130円からなのだ。
次の店は釜玉発祥の店と聞くが、突然このような食べ方がしたくなり、いただく。
君たち、180円だぜ。ちなみに、私がかけたのは純粋な醤油ではなく、ダシの味がついたダシ醤油。
ちなみに、揚げ物とかはこちら。
温める方、ダシはこちらの台所にて。
駐車場はかなり大きい。
しかし、入り口は北海道の人が想像できないほど、狭かった。
松下製麺所
さて、うどん県に来たなら、我々取材班は朝食はうどんである。当然であろう。
これは、義務である。
最初に取材班が訪れたのは、松下さん。住宅街の製麺所さん。ふらりと訪れ、食事をして、さっと出て行く。
そんなお店がうどん県にはたくさんある。
最初にうどんの量を頼む。あとはセルフでかけ汁を入れるか?ぶっかけにするか?醤油をいれるか?天ぷらを入れるか?自分次第。
メンの量は小にした。この後、30分後に朝食第2弾なのだ。当たり前かな?
天ぷら等は、このようにセットされている。ネギ、天かすは食べ放題。
こちらのお店、かけ汁(むこうの人はダシと言う)は少々塩分高め。お出汁の味は北海道の人でも美味のアゴダシだ。
この日も常連らしい方が、あっさりとすすって帰っていた。
これは、義務である。
最初に取材班が訪れたのは、松下さん。住宅街の製麺所さん。ふらりと訪れ、食事をして、さっと出て行く。
そんなお店がうどん県にはたくさんある。
最初にうどんの量を頼む。あとはセルフでかけ汁を入れるか?ぶっかけにするか?醤油をいれるか?天ぷらを入れるか?自分次第。
メンの量は小にした。この後、30分後に朝食第2弾なのだ。当たり前かな?
天ぷら等は、このようにセットされている。ネギ、天かすは食べ放題。
こちらのお店、かけ汁(むこうの人はダシと言う)は少々塩分高め。お出汁の味は北海道の人でも美味のアゴダシだ。
この日も常連らしい方が、あっさりとすすって帰っていた。
海鮮和食わたつみ
取材班が向かったのはこちらのお店。ネットの達人が探してくれた。
席はこのような感じ。
おすすめはこちら。
北海道から来て、地物を食べたいとこちらへ向かった我々である。
お通し。
中はちょっとおしゃれ。
フレンドリーなお姉さんは、「今日北海道のお魚が、あれ来て、これ来て」とおすすめしてくれたが、地物をメインにお願いした。我々も説明を聞いたが、何が入っていたかは呑んでいるうちに「これなんだっけ」となっていく。
刺身といえば冷や酒であろう。地元の銘酒をお願いした。
カワハギ。天然物だそう。
肝がどっさり。食べてみると非常にあっさりである。
呑んでいると、次の日二日酔いになるからセーブしようと思っていたのも忘れ、おいしく呑む。
酔っ払いの常である。
とんとん亭
突然に焼き肉を食べたいという発作が起きる。
そのとき、食べ放題のお店は貴重だ。
豚、羊、鶏、牛、ホタテやエビなどもあり、気持ちよく食べることができる。
私が読ませていただいてる、どんじゃらさんも、こちらの(たぶん)系列店で食べていたことがあるのだ。
〆はライスを牛さんでいただいている。
牛さんはあっという間に焼けるから、ライスと一緒にいただくのはいつもこれだ。
ゼリーの下にはフルーツカクテルが隠れている。
2012年。あなたにとって良い年でしたでしょうか?
ほとんど読まれていないこのブログですが、皆様には大変ご迷惑をおかけしました。来年もよろしくお願いいたします。
皆様方におかれましては、どうぞ、良いお年をお迎えください。





























