コピーに専門的な知識は逆に邪魔です | ネットを使って月収7万円を実現するちょっとした事

コピーに専門的な知識は逆に邪魔です

コピーライティングを少しかじってくると、
コテコテの専門用語を得意がちに使ってしまうことがあります…。


特に自分がこれまで学んできた用語などを、
あたかも得意げにコピーに盛りこんでしまったりしてしまいます。

興味のある商品や、本当に売りたいサービスだからこそ、

『一歩自分の立ち位置から引いて客観的なコピー』
を書こうとするほうがいいです。


amazonのような第三者的なレビューは、
短くもきちんとその商品のメリットや、
デメリットが語られていますよね?


実は優秀なコピーはそれだけで、
その商品を欲しくなってしまいます。


検索してきたときに、絶賛意見ばかり書かれたレビューや、
商品のいいところだけしか書いていないと、
逆にうさんくさく見えてみませんか?


「今一番売れています!」


こういった文句は、メルマガ上で
たまにやるぶんにはいいんですが、
そればかりだと…。


ブログに載せる場合は、期間を区切るといいですね。


商品の公式サイトに載っているような、
セールスレターを見ればわかるような、
拾って持ってきたようなコンテンツは必要ないんです。



▼:読む人が満足し、売上が上がるコピーライティングはこれで。


  >> http://www.ttw1.com/frontier/717-3.htm