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自分を知る・・・


簡単なようで困難なこと。


わかってるつもりだけど、ちっともわかってない。


永遠の課題。


なぜ、自分を知ることが大事かを考える。


いいことは自信に。

よろしくないことは改善課題として。





ところが自己を知ろうとしない人、自己の認識が違っている人は

課題認識ができない、間違ってしまう、というミスを犯す。




課題が違っていると、解決策も異なるのが世のメカニズム。


とんでもない誤算を生む。




的外れ、期待倒れ、勘違い等トラブルは枚挙にいとまがない。


企業組織でも、このような勘違い野郎はうじゃうじゃいる。




認識違いも甚だしい。


誰も告げる人がいない。


だから外部の私が代弁する。





■自分を知る努力をしよう。

■自分に正直になろう。

■素直になろう。

■事実を受け入れよう。




自己認識ができなければ自己改革は始まらない。
改革する課題がわからないのだから無理もない。


ところが、これには、


年齢は関係ないことが判明している。


人による、ということだ。




かく言う私は、この18年間、自己認識と自己変革の繰り返しを余儀なくされた。

おかげで、今も生きている。


人材能力開発コンサルタント
プレゼンス・モチベーター
野口秀一



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