今日は、国立国会図書館行ってきました!
通勤ラッシュの電車を避けるために早めに出たはずが、
朝6時で既にラッシュが始まっていてビックリ。
あんな電車に二度と乗りたくないです。
でも、国会図書館と国会議事堂見て超興奮しました!
何か、田舎者丸出しで
キョロキョロしながら道を歩いていたら
挙動不審と思われたのか、
警視庁のお巡りさんに、
職務質問されてしまいました。
朝っぱらからご苦労様です。
確かに、挙動不審でした・・・
僕だって、こんな奴見たらきっと声かけます(苦笑)
国立国会図書館行ったことありますか?
働いている方は890名だそうです。
それ聞いただけで、いかに大きいかわかりますね。
図書の検索は全て、設置されたパソコンで各自で検索。
探している本が見つかったら、
パソコンでそのまま貸出注文をします。
すると、15~20分後には、
受付カウンターにその書籍が届けられ、
それを受け取るというシステムです。
僕が国会図書館に来た理由は、
もちろん本を探しに来たわけですが、
そうなった過程についてちょっと説明します。
まず、情報商材を作るにあたって、
もちろん市販の本も参考にするわけです。
(英語だけじゃぁ、理解にも苦しむし。)
まず行く前に、
Amazonでそのジャンルの本を探してみました。
ニッチなジャンルなので、それに特化した本は、
5冊位しかありませんでした。
で、僕がここで参考にしたのが、
Amazon のランキングと、評価の数です。
そのジャンルの本で、
一番高いランキングは、
なんと6,000位くらい。
評価数も30件近くあります。
このジャンルの専門書でも、
ランキングが70,000位くらいで
評価も数件ついています。
amazonせどりをしている方はご存じでしょうが、
書籍で6,000位、評価数30件というのは、
ものすごく売れやすい本です。
売れやすい=需要がある!
また、つけられた評価もほとんど高評価。
やっぱり、このジャンルは需要があります!
と思います。
でも、amazon で中古本を買おうと思っても、
このジャンルの本は中古で1,000円以上しました。
そこで、思いついたのが、
日本全国の書籍が読める
国立国会図書館に行こうと思ったわけです。
必要があるのは購入することに決め、
購入の必要がないものは、
その場で、参考となる部分だけを
持参のパソコンに打ち込んでいきました。
で、
ここで僕はあることに気が付きました。
このジャンルで一番amazonランキングが高くて、
評価数の多い本なんですが、
実は、いろんな方のブログを見ていると、
この本をバイブルにして実践されている方が
非常に多いわけです。
まさに、絶賛の嵐!!
でもこの本自体の出版は10年以上も前。
もちろん、そのバイブルを読んでみましたが、
私が手にした英語の教材のノウハウは、
実は、更にその上をいくノウハウなんです。
はい、絶対にそれ以上の価値がある!
と私はふんでいます。
後は、自分も知識をつけながら
実践に取り組んで、
自分なりのノウハウが完成させ、
そして、
頑張ってそれを販売レターで
お客様にお伝えすることができれば・・・。
頑張ります!
