今日は昨日の続きで、
アメリカの情報商材を一生懸命翻訳していました。
昨日、一度目を通しているので,
今日はより詳細の部分まで理解するように
著者が何を言おうとしているのかを理解しないといけないので
結構時間がかかりました。
やはり一度目よりも理解度が深まるし、
動画も何度も何度も繰り返して、
ある程度の意味がようやくわかるようになりました。
それにしても、この商材、なかなかよくできていると思います。
理論と実践をしっかりと動画を入れて説明されています。
フォーラムもあり、お客様の声もたくさん入っていました。
再現性は十分見込めます。
この商材を手にしているのは、日本人はたぶん俺だけかもしれません。
まぁ、それを狙ってこの商材にしているわけだから。
あんだけ声を集めきれているときことは、
ノウハウは本物でしょうね。
私も、情報商材を作りながら、
もちろん実践して試してみるつもりです。
商材を読んでいて、
中々わからない単語も辞書で調べて、
ただ、単語にもいろいろな意味があるわけです。
この文章の流れからだと、
きっとこの意味だろうという予測を立てながらの翻訳。
しかし、どうしてもわからない単語があった。
しかも、頻繁に出てくるし、
ある程度重要なキーワードであることも予想がつく。
・・・でもわからない。
そこで、再度フォーラムへ投稿。
〝この単語の意味がわからないから教えてください”と。
そしたら、20分位で即回答が来ました。
しかも中学1年生レベルの英語で。
販売者さん、ありがとう~!
それで、無事に理解することがことができました。
案の定、そのまま間違った訳をしていたら
全く違った内容になってしまうくらいの重要キーワードでした。
それにしても、販売者さんの回答の速さに脱帽です。
絶対見習うべきポイントですね。
ゆっくりと読み進めていきます。