自民党幹事長 二階氏

国会、聞いてられませんでした。


まず呂律がまわっていない。

ひたすら読むだけで心からの言葉はない。

言っていることがズレている。


こんな人が政治を動かしている事実上トップ。


そりゃ日本政府、おかしなことになるわ。


政治家にも定年が必要なのでは?

こんなお年寄りが国民、日本の未来のために

頑張れるわけがない。

これから長くこの日本で生きていく人が総理になり幹事長、財務大臣等になるべき。


未来のない人たちが

未来を作れない。


今と目先の自分のお金と権力しか興味がない。

そりゃそうでしょ。そうなります。


北欧諸国のように若い人たちが

リーダーになるべき!!


だから日本は20年以上デフレだし

コロナ対策に対しても後手後手になる。

頭が回らない政治家の人たちはゆっくり、ひっそり老後を過ごしていただきたい。



そんなわけで下記の記事。

二階氏、早く隠居してください。おやすみなさい。



「オリ・パラの成功が、世界中のアスリートの支援につながり、それをみて挑もうとする世界中の子供たちの笑顔と希望になると確信している」


こう語るのは自由民主党の二階俊博幹事長(81)。これは20日午後に開催された衆議院の代表質問に立った二階幹事長が答えたもの。今夏に控える東京五輪・パラリンピックの開催意義を熱弁する二階幹事長だが、見通しは依然暗いままだ。1月8日には2度目の緊急事態宣言が発令されたが、新型コロナウイルスの感染者数は未だに全国で連日5000人前後を記録するなど終息の気配は見えない。 

 五輪開催についてもJOC(日本オリンピック委員会)理事の山口香氏は19日、毎日新聞のインタビューで《再延期にはコストもかかる。今回はやるか、やらないかの選択だと思う》と語るなど、“身内”からも厳しい指摘が飛び出している状況だ。


 そんななか、二階幹事長のある発言に批判が殺到している。それは二階幹事長が単独インタビューに応じた19日放送の『クローズアップ現代+』(NHK総合)でのこと。序盤、インタビュアーを担当した武田真一キャスターがNHKの世論調査で菅義偉首相(72)の不支持率が支持率を上回ったことについて触れると、二階幹事長は、「これは、みんなやり場がないんですよ。この今の状況を。どこにぶつけていきますか。

野党の某政党に『責任はお前の政党にあるよ』と言ってみたってしょうがないじゃないですか」と、好転しない新型コロナへの“怒り”を国民が政府に転嫁しているという持論を展開。さらに水際対策や緊急事態宣言の発令タイミングなどが「後手後手」と批判を浴びていることについて、武田キャスターが「政府の対策は十分なのか。さらに手を打つことがあるとすれば何が必要か」と質問すると、二階幹事長は語気を強めながらこう答えた。 

 「それじゃあ、他の政党が何ができますか。他の政治家が何ができますか。今、全力を尽くしてやっているじゃないですか。いちいちそんなケチつけるもんじゃないですよ。与党になっていればいい時ばかりではないんですよ。いかなる時も与党は与党としての責務を果たさなければならない」政府の新型コロナ対策への批判を“ケチ”と一蹴した二階幹事長の発言にはSNS上で批判が殺到した。 


 《NHKのクローズアップ現代で、二階幹事長「(政府に対して)いちいちケチをつけるもんじゃない」国民の切実な声を「ケチをつける」と思う人が政治の中心にいるとは。引退してください》 


《「国民のために働く」と掲げながら国民の声に対して「ケチをつけるな」と一蹴。これが自由民主党です》 


《いちいちケチつけるな、か。何様だ。一生懸命やってれば許されるのか。税金で食ってて王様か。だいたい日本語汚い。親でも上司でも先輩でも町内会長でも腹立つのに政治家にこう言われるとは。民主主義使えば良いんだよね。次の選挙まで忘れちゃいかん》 


 政府は、国民からの正当な批判を“ケチ”と認識しているところをまず改める必要があるのではないだろうか――


こんばんはロッタです。
久しぶりのブログ。
新型コロナウィルスのパンデミック。
暗いトンネルの中、なかなか出口が見えないですね。

本当なら
政府が先頭にたって皆に指揮をし、ついてきてください! 犠牲者を出さず皆、元気に生きてこのトンネルを抜け出そう!

そうあるべき。それを信じて国民がついていく。それが理想論。

でも現実はこんな感じ。

皆さん自分の力でトンネルの出口を探して行ってください。

食料も水もあるけど支給しないよ。

自分たちの力だけでよろしく!って感じ。

完全に見捨てられました。

皆さん、もうさすがに気付きましたよね?
日本政府(自民党)の本当の姿。

やはり、

鬼でした。


こんな記事がありました↓


コロナ禍で苦しむ庶民生活など、少しも考えたことがないのだろう。

 19日の閣議後会見で、昨年の緊急事態宣言発令時に行われた国民一律の「定額給付金」の追加支給について問われ、「国民に一律10万円の支給をするつもりはない」と切り捨てた麻生財務相。1979年の衆院選初当選から数えると、国会議員生活は40年近く。短命政権に終わったとはいえ、総理大臣を務めた経験がありながら、今の国民生活がどういう状況にあるのかを全く理解していないらしい。


 麻生大臣は以前から「口の悪さ」で知られていたものの、メディアの“麻生節”という常套句で誤魔化され、見逃されてきたため、本人は「何を言っても許される」と勘違いしたのだろう。年齢を重ねるにつれて会見で傲岸不遜な態度が目立つようになり、このコロナ禍で若者などから麻生大臣の資質を問題視する声が出始めた。

 今回の「(定額給付金を)支給するつもりはない」と突き放した発言に対しても、ネット上は非難ごうごうだ。

<私たちが納めた税金で毎日いい物食べながら、国民には自粛を求めて緊縮しろというのはおかしい>

<納税は国民の義務とはいえ、なぜ、上から目線でカネはやらないなどと言われなければならないのか。支給云々は大臣が決めることではなく、国会で決めること。麻生大臣のカネではない。国民のものだ>

<国会議員を支給対象から外せばいいだけ。このままだと本当に失業者ばかりになってしまう。麻生大臣は、国民は税金を納めるだけの存在としか考えていない>

 パンケーキ好きのたたき上げ、などと評されていた菅首相もコロナ禍で化けの皮がはがれたが、麻生大臣の“正体”に国民もようやく気付き始めたようだ。

会見の動画↓
麻生は鬼だ。炭治郎くんに倒してもらいたい。


https://youtu.be/jJDbv4EQJ5M






本当に久しぶりのブログです。
メリークリスマス!
今日は12月24日 クリスマスイブですね🎄

皆さん素敵なイブをお過ごしでしょうか?

クリスマスですが
またまたイライラが募っております。

安倍前首相の会見。
見られましたか?



私はまだ見てないのです。
見たくないんです。

「桜を見る会 前夜祭」の不起訴。検察ももう正義なんてない。三権分立なんて今の日本にはなくて、権力を持てば何でもあり。

日本は終わりですね。

私は知らなかった
秘書が勝手にやったこと。

そんな小学生でも言わない
責任逃れのウソ。

誰もがウソに気づいているけど
「あーまたそのパターンね。まぁ、しゃあないっか。今は自分の事で精一杯だし、関係ないやぁ。」
って見て見ぬふりで、なんとなく許してしまうこの風潮。

恥ずかしい国になりました。
さらにお金をかけて、国民の健康リスクを犠牲にしてでもやりたいオリンピック。

こんな今の日本でオリンピックなんて
日本の恥を晒すショーみたいにならないか心配です。

話がずれました💧

桜の件も、加計学園、そして森友学園の件。
人がひとりなくなっているにも関わらず
自分の地位と権力を守るために嘘を突き通す。

財務省の人間も自分の地位を守るため
正義を捨てて、今回の桜の件では検察までも正義を捨ててしまった。

独裁者 安倍晋三。

同じ空気を吸ってると思うと吐き気がします。

そんなわけで
パンケーキおじさんも
財務省と竹中平蔵やアトキンソンの操り人形。自分たちだけ甘い蜜を吸いたいのはわかるけど、今はコロナ禍。国民は皆、苦しんでいます。国民のための政治を望みます。

このままで本当にいいんでしょうか?
次の選挙でこの地獄みたいな世の中を変えてみませんか?

あ!
メリークリスマス🎄

素敵なクリスマスをお過ごしくださいね。

 
久しぶりのブログ。

本当は政治のことなどに言及したくはないけど
しなければいけないほど悲惨な状況の日本政府。

北欧の国々のように国民が政府を信頼して
それを信じてこのコロナの状況を乗り越えていければ 
それがいい。

でも日本政府の現状は、、、はぁ。。。

国民の命はなんとも思っていなくて
自分たち、その周りの利権のためだけを考え動いている。

こんなバカな私ですら
そう感じるし、わかる。

このコロナのことで国民は皆、痛感したと思う。
そして、そうあってほしい。

森友問題に代表する公文書改ざんなど数々の隠蔽行為。

もはや子供でもわかるような
「悪い」こと。

恥ずかしい限りです。


明日を生きることすら
出来ない人々がいるなか

また私たちが払った税金が誰かの利権のために
使われています。


8割の国民が使わないという
「アベノマスク」。


また配るらしいです。
悲しくなります。



政府が新型コロナウイルスの感染防止策として始めた布マスクの配布事業で、介護施設や保育所など向けの布マスクの発注と製造が続き、今後さらに約8千万枚を配る予定であることが厚生労働省などへの取材でわかった。全戸向けの配布は6月に終わり、すでに店頭でのマスク不足も解消されて久しい。配布はいつまで続くのだろうか。

【写真】厚労省が結んだ布マスクの契約書。納品後に隠れた欠陥が見つかっても、国は責任を追及しないとの記載があった


 「忘れた頃に突然、という感じだった」。東海地方にある保育園には、4月に続いて6月にも、職員用の布マスクが届いた。園長(53)は「万が一の時のために備蓄しているが、今のところ出番はない。自分で使うなら、もう少し呼吸しやすい形のマスクを選びます」と困惑気味だ。

 政府が配布を続けているのは、介護施設や保育所、幼稚園など向けの布マスク。総額約466億円の予算で始めた全戸向けの布マスク、通称「アベノマスク」の配布とともに、こちらは約504億円の予算で3月下旬から配り始めた。カビや虫などの混入が見つかって回収騒ぎになった妊婦向け布マスクもこれに含まれる。素材や形状もアベノマスクと同じだ。

 政府の布マスク配布は、店頭のマスク不足が続いていた3月下旬、厚労省が緊急対応策として介護施設などに布マスクを配ると発表。4月1日には安倍晋三首相が、5千万余りの全戸へ2枚ずつ配ると政府の対策本部で表明した。

 朝日新聞は、布マスクの配布事業で厚労省がこれまでに業者と結んだ全ての契約書計37通を入手。取材も踏まえて分析したところ、配布・発注済みの布マスクは計約2億8700万枚にのぼり、総額約507億円の費用がかかっていた。うち郵送やコールセンター、検品などの事務経費が約107億円を占める見通しという。いずれも入札をしないで業者に発注する随意契約だった。

 このうち、全戸向けの布マスクは約1億3千万枚を総額約260億円かけて配布。介護施設など向けの布マスクは計約1億5700万枚、総額約247億円で、全戸向けの配布が完了した2日後の6月22日にも、伊藤忠商事など9業者に計約5800万枚を発注していた。契約書によると8月末までに納入される予定となっている。

 厚労省によると、介護施設などには職員と利用者を対象に、保育所や幼稚園、放課後児童クラブなどには職員を対象に、1人あたり7枚ほどが行き渡るように配り続ける計画という。

 まず1回目として4月中旬までに約2千万枚が配られ、6月下旬からは約4千万枚の配布が続いている。妊婦向けなどに配る枚数を除いても、まだ約8千万枚が残っており、厚労省の担当者は「配布時期は未定だが、なるべく早期に配りたい」としている。

 だが、すでに店頭や通販でマスクが品薄な状態は解消されている。通販の価格比較サイト「在庫速報.com」の運営会社アスツール(東京)によると、使い捨てマスク1枚あたりの最低価格のピークは4月24、25日で1枚57円。その後は下落が続き、5月1日に39円、6月10日には10円まで下がったという。加藤雄一社長は「供給元の中国でコロナが収束した影響か、4月下旬ごろから供給量が増えたようだ。今はほぼコロナ流行前の水準に戻った感じだ」と話す。

 厚労省の担当者は「必ずしもまだ十分マスクが行き渡っていると言い切れない状況の中で、布マスクを配ることで需要を抑制する効果は十分認められる」と説明。一方で、今後新たに布マスクを発注する予定は「現時点ではない」としている。

以上 朝日新聞



こんばんは。
東京都知事選の話。

小池さん圧勝。

はぁ。。。

でも都民が投票して選んだ結果。
小池さんのゼロ政策バージョン2を望んでるんですね。仕方がない。

正直、宇都宮さんでもよかった。
山本太郎さんか宇都宮さんの二人なら
この利権にまみれた世の中を変えることが
てきると考えていました。

小池さんはおそらく
コロナに対する補償はせず
すぐにオリンピックで頭いっぱいになると考えられます。

夜の街クラスター、確かにそうかもしれない。でも補償なき自粛はやはり違う気がします。補償ありきの自粛要請でないとお店も従業員さんも潰れてしまいます。

オリンピックよりなにより、困窮した日本国民を優先していただきたいです。
それこそ都民ファースト。

全国のために東京に頑張って頂きたいです。


そしてなにより
投票率55%という数字。

一部の芸能人、アーティストやYouTuberたちが
投票にいきましょう!と声を上げましたが
結果はこの通り。

選挙に行かなかった人に理由があるのでしょうか?

新型コロナウィルスで外に出にくいのもわかります。お年寄りの方々は特にそうかと思います。

投票率の低い若者は?

どうしてですか?

今後、小池さんの都政について
意見や不満を言う権利を失うと言うことは
わかっていますか?

なんとなく流されて生きるのは楽ですが
しっかりと自分自身を持ち
生きていく人生はもっと楽しいと思います。 


あと投票率を下げようとする政府やメディアや企業、それにまんまと民衆は呑まれてしまう。テレビ対談が行われなかったことにも疑問を感じます。

これからの明るい未来のために義務教育の中で政治について学ぶ機会を増やすべきです。皆が選挙に参加する健全で公正な世の中になってほしいです。

あとオンライン選挙!
このコロナのような不安な時代、これからはIT!と叫ぶ割には進まないIT化。政治から変えるべき。マイナンバー登録が進まない。それは政府が信じられないから。うまく食い物にされてしまうのではないかという恐怖。
まずはトップが代わり、国が民に信頼関係を取り戻す努力をしないといけない。

北欧諸国のように
幸福度が高い国にいつかなってほしい。

子供たちの未来のためにも。



この動画を見たとき 政治家にもこんな熱い人がいるんだと感動しました。

 

いろいろなものの見方があると思います、 人それぞれ視点は違うと思います。

 

宗教も党派も支持ししていない、信じていません。 でも直感というか、なんというか。

 

信じれる大人だと感じました。

 

ただそれだけ。

 

東京都知事選に投票に行く前に この動画を見ていただきたいです。 

 

 

こんばんはロッタの金谷です。

明日、東京都知事選ですね。
先ほど新宿にて山本太郎 この選挙最後の街宣がありました。
 
皆さん、この新型コロナウィルスの政府の対応には満足していますか?
東京都の皆さん、東京アラート、また新たなモニタリングンの内容、基準に疑問は感じませんか?
 
今、また感染が拡大していて不安ではないですか?
特に中小零細企業、個人事業主の方、学生の方々
「補償なき自粛」が強いられてもいいですか?
 
今こそ国民の声をあげましょう!!
黒川検察庁問題の時の様に。
国民の声で政府の思惑を阻止することができましたよね。
自分たちの未来は自分たちで決めたい!!
 
経団連など一部の大企業、政治家が得するだけの世の中、もうやめませんか?
一部の人たちの利権のために高い税金を払い
このような緊急時においても暮らしは全く補償されない。
なんのための税金ですか?金持ちをさらに金持ちにするだけの税金。
倒産、リストラどんどんおきています。異常な状態です。
 
こんな世界もうやめにしましょう。
 
選挙に行かないという選択肢はもう無しです。
そして「選挙に行っても政治は変わらない」と思っている人たち
今回の都知事選は違います!!
 
世界は変えることが出来る。
「未来は僕らの手の中」
 
 
最後の街宣、見てくださいね。
 

 



新型コロナウィルス
今、東京を中心に感染者が増え
また全国の感染拡大が懸念されています。

休業要請、営業自粛、リモートワーク、学校休業、医療機関逼迫、、、

あの状況がまた来るのではと不安で仕方ありません。

また第二波、第三波が来ると
私たちのような個人事業主は
またお店の休業をせざる得ません。

また休業することで感染拡大を防げるのなら
そうしたいし、自分や家族を守るために選択すると思います。

この4月、5月の休業要請に関して
持続化給付金、特別融資、まだ進んでいない家賃補助などで辛うじて閉店を免れているお店もあります。
しかし、給付金の金額では少なすぎる、支給条件のハードルが高く何も貰えない、また支給が遅すぎて現金が尽きて閉店に追い込まれたお店もたくさんあります。


そしてこれから一番恐れているのは
「補償なき自粛。」

休業要請はするが一切補償されない。
自己責任でやってくださいというもの。

さすがにこれをされてしまうと
今、生き残れているお店も確実にダメになってしまいます。

しかし、今の政府、東京の様子をみていると
その結末しか見えてきません。


経済活動をしながら、コロナと生きていく。
その道しかないかもしれません。

「家からでないで!不要不急の外出は控えてください」
「お店もできる限り休業し、協力してください」
「自己責任で。」

そうなると、どのお店も
休業するか、開店はしても開店休業状態になります。

街は破壊されます。
この神戸栄町も閉店が相次ぎ
次、補償なき自粛が強いられたら
雑貨の街 栄町は無くなってしまうかもしれません。

東京から全国を変えてください。
全国の商店、全国の人々を守る明るい未来に
変えていただきたい。

そう切に願います。
明日は東京都知事選。
どうか投票にだけは行ってください!



東京が変わると全国が変われます。


山本太郎の公約↓


総額15兆円で、あなたのコロナ損失を徹底的に底上げ

■まずは全都民に10万円を給付。



■授業料1年間免除。(小学校・中学校・高校・大学・大学院・専門学校等)



■中小企業・個人事業主の前年度事業収入と今年度事業収入のマイナス分を補償。



■病院を潰さないため、減収に対し、災害時と同様に前年度診療報酬支払額を補償。



■第2波、3波を考えれば再び「補償なき自粛」が行われる恐れがある。その際には、全都民に10万円給付。全事業者へ簡単なWEB申請で受け取れる「まずはサッサと100万円」を支給。中小企業・個人事業主に対し無利子・無担保・繰延可能の融資。全世帯の水光熱費を1年間免除。医療従事者やエッセンシャルワーカーへ日額2万4千円の危険手当を支給。「スピード感」ではなく、「スピード」を重視。

こんばんは。東京都知事選もいよいよ今週末。
というところで新型コロナウィルス感染者数が増えていますね。特に東京の方々は不安だと思います。

新型コロナウィルス感染者が増えたことにより
東京都 小池現知事が新しく指標を示しましたね。

ビックリしました。
基準値の数値の設定をしない?
そんなのアリですか?

今後の感染者数、病床数などどう見たらいいの?
いままでは何だったのか。。。

感染者数値がこれまでの基準値50人を
超えてしまったからですか?

社会、経済が動き出して
止めたくないのはわかります。
自身の印象をアップするために予算を使いすぎて財布の中が空なのも知っています。

そして
自粛要請を出したくないのもわかります。
また補償しないといけない。

都にお金はないし
政府に都民の為にお金出して!と楯突くことも
組織票が貰えなくなるから言えない。

そういったところでしょうか。


医療機関には
病床を具体的な数値で確保するようには要請。

都民には具体的な数値を示さないが
裏でこそっと動く。
最悪な状況を避けなければ権力を失ってしまう。

まったくしたたかな感じ。


都民の皆さんは納得していますか?
これでオリンピックも開催できると思いますか?

このままこの人がリーダーでいいのですか?