2026年
新しい年になって2週間。早い💦
あっという間に一年が終わりそう

日々の暮らしに忙しいけれど
世界も目まぐるしく動いていますね
ベネズエラ、イラク、グリーンランド、、
トランプが止まらない。

日本は相変わらず景気がやばく
ひたすら円が安い。
国民生活も苦しい中、衆院選だって。

相変わらず権力誇示、国民放置の
日本の政治。

そのなかでも突出して
セコく傲慢な維新。

吉本新喜劇かのように
笑わせてくれます。

公金還流問題からの国保逃れ
そして、それから目を背けさすための
吉村、横山の都構想(笑)

おそらく
選挙に勝つと
「民意を得たから許してもらえた、それが民主主義」というだろう。

詐欺師のやり方。

大阪の皆さん
冷静に考えましょうね。
冷静に。
客観的にね。


あなたの納めた税金が選挙につかわれています

このままではあまりにも滑稽です。

ツッコミ入れてやってください。

下記↓記事より抜栓

自民党と日本維新の会の中で吉村洋文維新代表(大阪府知事)へのいら立ちが強まっている。

 与党内の反対論にもかかわらず、吉村氏は16日、「大阪都構想」に再挑戦するとして知事辞職願を提出。維新からは「独断だ」と批判が上がり、自民からも「身勝手だ」と不満が漏れる。与党内の不協和音は衆院選の選挙戦に影響する可能性もある。

 吉村氏が辞職するのは、2月8日投開票が想定される衆院選に合わせて知事選を仕掛け、大阪都構想の3回目の住民投票に挑戦する是非を府民に問うためだ。維新所属の横山英幸大阪市長も吉村氏と共に辞職願を提出。
吉村氏は16日、記者団に「批判は真摯(しんし)に受け止める」としつつ、「都構想への挑戦を選挙戦を通じて訴えたい」と強調した。 維新の国会議員団は反対論が大勢だ。関係者によると、15日に国会内で開かれた両院議員総会では、出席者約40人のうち約25人が反対し、賛成は数人にとどまった。
中堅議員の一人は「大阪の有権者もダブル選には批判的だ。吉村氏が勝手に動いているだけだ」と冷ややかだ。 ダブル首長選で2人が再選される結果に終われば、任期が切れる来年4月に選挙を再び行わなければならず、「税金の無駄だ」との指摘もある。
維新の馬場伸幸前代表は15日のインターネット番組で「なぜいまなのか、問われても答えられない。よく考えた方がいい」と苦言を呈した。

 吉村氏の対応には自民も批判的だ。衆院選は自民にとって政権を維持できるかどうかの正念場だけに、党関係者は「維新は自分のことしか考えていない」と吐き捨てる。党重鎮は「吉村氏と維新国会議員団がコミュニケーションを取れていない」と維新の「ガバナンス」に不信感を募らせた。 
維新では所属地方議員が国民健康保険料の支払いを逃れる「国保逃れ」問題が浮上しており、吉村氏の動きには局面転換の思惑も見え隠れする。立憲民主党の安住淳幹事長は14日、記者団に「衆院選に勝つために利用しようということ。卑しい手法だ」と酷評した。

野党内ではダブル選に対抗馬を立てず黙殺する選択肢もささやかれており、結果的に吉村氏の「独り相撲」に終わる可能性も否定できない。


あけましておめでとうございます。
旧年中はたくさんのお客様にご来店頂きあありがとうございました。
本年も引き続きどうぞ宜しくお願い致します!



さて今年初のブログ
新しい一年のはじまりとして。


日常でAIがとても身近なモノになりプライベートやビジネスで活用され

便利で楽な世の中になりました。

インスタグラムに現れる人物もAIなのか人間なのかわからなくなります。


SNSなど活用していますが

基本的にアナログ人間な二人。

AIも合理的に扱えない未熟者なのです。


近年、政治も芸能もスキャンダルもSNS上で荒れ狂う時代。

犬笛を吹けばその犬が吠えて誰かを攻撃するような嫌な世の中でもあります。


何を信じて誰を、何を支持するのか

情報戦に巻き込まれず

一方的な情報だけではない、自分で掴みにいき

その本質を理解して、自分の意見を見出して行動する。

それがこの情報社会に流されず、人に利用されることなく

地に足をつけて生きていくことだと思います。


「赤信号皆んなで渡れば怖くない」

無責任な集団的浅慮からの脱却。それこそが一番大切な気がします。


核武装も原発問題も戦争も


世界ではいろいろな場所で戦争勃発し

未来ある子供達、民間人が誰かの傲慢のせいで命を落としています。


何が正しくて間違っているかを

今一度冷静に見極めて

誰かの犬笛にも振り向かず

少しでも優しくなることができれば

この世界は明るく、穏やかなものになると思います。


タイパやコスパが重要視される今の時代とは逆行する

効率が悪く、面倒なモノばかりを扱っています。


人の手で時間をかけて作られていて

電子レンジ、食洗機も使えないものも多く

繊細で扱いにくいものもあります。


便利が良しではなく

面倒を楽しむ


その思考、その暮らしこそが

奥が深く、また趣があるもの。


暮らしの中でバランスよく

便利と面倒を取り入れて

時間を効率よく、また時間を贅沢に。


スマホの中だけではなく

目の前の贅沢な時間を楽しめる

ロッタがそのきっかけ、そのお手伝いができると嬉しいです。


久しぶりに書きます。


自民と維新の連立。


ネットニュースのコメントなんかを見ると

サクラ?みたいなコメントかたくさん。


吉村よくやった、頑張れみたいな。

サクラなんかな?


普通に考えてみれば

カネと利権

統一教会からの減反政策による米不足、米高騰


三十年間、この国を壊してきた自民党に

国民が嫌気がさして、選挙で自民党にNO を突きつけ、少数与党となった。


高市に顔が代わり

あたかも生まれ変わったみたいな雰囲気になったけど、顔ぶれを見ると裏金議員ばっかり。


そこに

しつこくネチネチ都構想を掲げる

維新がくっつく。


しかも議員定数削減と都構想をメインに

企業団体献金に関してはトーンダウン(笑)


維新は所詮、自民党の第2部隊

有名な話。

だから自維連立は自然な流れ。

ビックリもしないし、やはりという感じ。


嫌な予感しかしないが

皆、どう思ってるのか。


日本人はお人好しが多く

過去に囚われない。

言い方を変えれば忘れっぽく、流されやすい。


その日本人の特性を狙った

自民党と維新のやり方には

プププと

鼻で笑ってしまいます。



こんな記事が↓

やはりコイツら(笑)



「どうも10月14日の夜に、自民党の菅義偉元首相(76)と維新の松井一郎元大阪市長(61)との間で何らかの話し合いがもたれたという話が永田町では出ている。高市さんは離脱前の公明党と協議しているとき、菅さんに連立解消阻止を頼んだが『今回は(公明党を止めるのは)無理』だと答えた。総裁選では小泉進次郎(44)を応援していた菅さんだが、自分を頼ってきた高市氏のことを意気に感じたようだ。個人的には思うところはあるようだが、最終的には自民党のためということで動いた。菅さんはそういう人だからね」

東京都知事選

いよいよですね。


東京の人たち

日本の首都として恥じないように

きちんと選挙に行ってくださいね。


この日本の状況で選挙に行かない

政治に参加しない、自分の人生は他人任せ

そんな大人げないことはしないでくださいね。


もし

投票率が50%をきってしまえば

この日本は終わると感じます。


さてさて

関西。ヤバいですね。


大阪の万博。

そして、維新の3回目の都構想への意気込み。


あと兵庫も

維新推薦のおねだり知事 斎藤知事。


維新はこんなやつばっかり。

ヤクザよりたちが悪い。


そろそろ気づきましょう。

隣で見ていて不憫で仕方がないです。



元明石市長の泉さんの記事があったので↓



課題について語った泉房穂氏 「今の大阪の課題は“介護保険料”と“クジラ”、その2つによく表われています」──

そう語るのは兵庫県明石市長を務めた泉房穂氏。3期12年の在任中は「子育ての街」を掲げ、市の人口増を実現した泉氏は大阪の現状をどう見るか。ジャーナリスト・相澤冬樹がインタビューした。

 

 まず泉氏が指摘するのが大阪の「介護保険料」についてだ。 「全国の市町村別の介護保険料が先月発表されて、一番高い“ワースト1”は大阪市でした。全国平均が6225円なのに大阪市は9249円ですよ。3000円以上も高い。それだけじゃありません。ワースト2は守口市、ワースト3は門真市で、3位までを大阪府の自治体が占めるんです。保険料が高いのは過疎地がほとんどなのに、どうしてなんですか? 

全部、維新(大阪維新の会)の市長が長いことトップを務めています。 私もそうでしたが、全国の市町村長は介護保険料を安くするため知恵を絞っています。介護予防事業とか、介護保険以外の高齢者福祉の充実化とか、介護事業者のチェックなど努力を重ねて市民負担を抑えています。大阪ではそういう工夫が足りないとしか言いようがありません」 


もう一つの“クジラ”とは、大阪湾から淀川に迷い込んで死んだクジラの処理費用のことだ。 「当初の見積もりでは3000万円台だったのに、業者と交渉の末に8000万円以上になった。理由を明確にしないと、大阪市が業者の利益を図ったんじゃないかと疑われても仕方がない。そこは検証すべきなのに、あまり声が上がりません。

“市民より業者優先”の姿勢には疑問を覚えます」 「子供は親の持ち物じゃない」 維新が進める万博とIR(統合型リゾート)にも手厳しい。


 「カジノには、今でもはっきり反対です。子供たちの未来に何のいいこともない。万博は今さら中止にはできないでしょうが、規模と予算を縮小すべき。あれだけのものを建てて、終わったらすぐ壊す。

業者が二度儲かる、利権政治の象徴みたいなものです。その費用は最終的に国民と府・市民が負担するわけです」 維新が進める教育無償化などの子育て施策については「自民党時代よりよくなった」とするものの、吉村洋文・知事が次期衆院選の公約に盛り込むとした0歳児選挙権は、「アカンね」と断じる。 

子供が成長するまでは親の代理投票を想定し、子育て世代の意向を政治に反映させる狙いとされるが、泉氏は「選挙権は一人ひとり固有の権利で誰も奪えない」と説く。

 「親だから子供の代わりに投票なんて許されない。吉村さんは子供が3人いるから『僕は4票持つ』と言ったそうですが、子供は親の持ち物じゃない。しかも、子育て世代の票を増やせば子育て施策が進むのかも疑問。

むしろ世代間対立を招いて子育て世代が住みにくくなってしまう。明石では子育て施策が人口増や街の活性化につながり、商店街の店主など年配の世代にも利益になると強調した。全世代がハッピーになる街づくりこそ求められる。

0歳児選挙権はその妨げになるだけです」 「大阪の人が目覚める時」 これまで、なぜ維新政治は大阪を席巻したのか。

泉氏はこう見る。 「古い自民党の体質のような前例主義を変えようとしたことでしょうね。既得権益をなくすとか。でも維新の中心には自民党から来た人が多いですから。古いしがらみが、新しいしがらみに置き換わっただけじゃないでしょうか? 結局は市民生活より利権につながる部分を重視する。

コロナ対策にもよく表われています。人口に見合うだけの保健所の機能を強化しなかったから、対応が遅れて大勢の死者を出しました」 そんな泉氏が注目する維新内の動きがある。


日本維新の会で大阪9区選出の足立康史衆議院議員が党員資格停止6か月の処分を受けたことだ。理由は、今年4月の東京15区の補欠選挙で維新陣営が法定ビラとは別に政党機関紙を配ったことについて「公職選挙法に触れる恐れがある」と指摘したこと。これが「党批判を行なった」とされた。 

「いろいろ理由を言うけど結局は“排除の論理”やね。足立さんは前回の維新の代表選で馬場(伸幸)さん(現代表)の対抗馬として出たから、何かあったら切り捨てたいんでしょう。

私の地元・兵庫では維新に親しい方もいるけど、これは“維新の終わりの始まり”だと感じます。


今、まさに大阪の人たちが目覚める時が来たようです。改めて介護保険料の問題、クジラ処理費の問題、万博とカジノの問題、コロナ被害の問題について問い直してみてください。市民のためになっていませんよ。ここを見直すことから大阪の再生が始まるんじゃないでしょうか?」



東京15区の補選

維新の馬場組長が立憲に投票するな!とか

他党の悪口ばかり言って暴言を吐きまくっている。自分たちのことは棚に上げ人を野次る。


政治家として

いや、大人として恥ずかしい人たちだ。


大阪の大多数の選挙区を牛耳る維新。

万博の赤字分は大阪市、大阪府が補填するとか

言ってましたけど


いったい大阪府民はどう感じてるのかな?

税金をたくさん払ってでも万博が楽しみなのか?

カジノをやりたいのか?


そうでなければ維新にNo!を突きつけるべきだ。

でも維新を選んだ自分たちの責任は大きい。

イッツ ア オオサカ ジョーク。


また吉村くんが血迷ってます。

0歳児に選挙権を!親が代理投票だって。


頭、大丈夫?



民間団体「人口戦略会議」による「消滅可能性自治体」の発表を受け、大阪府の吉村洋文知事は25日、「0歳児から選挙権を持つべき」との考えを示しました。

 「人口戦略会議」は24日、全国の約4割を占める744の自治体が、将来、消滅する可能性があるとする分析結果を公表しました。

これは、20~30代の女性が2020年からの30年間で50パーセント以上減少すると推計される自治体を抽出したもので、大阪府内でも門真市や富田林市など12の自治体が含まれています。


 大阪府の吉村洋文知事は25日、「対象となった自治体だけの問題ではなく、日本全体の課題である」との認識を示した上で、「政治家が次世代の方を向くためには、0歳児から選挙権を与え、成人までは親が代理で権利を行使するべき」とする考えを示しました。

 吉村知事は日本維新の会の共同代表の立場として、今後、党の公約に盛り込むことを提案したいとしています。


能登の復興が進まないなか、自民党は裏金問題で自らの保身ばかり考え、嘘に嘘を重ねる。


維新は万博とカジノのことばかり考え、能登の復興能力を万博へと費やし、税金がドシドシ注ぎ込まれる。


またまた吉村くんが面白いこと言ってました(笑)レベルが低すぎてネタにしか思えない。と思ってたら、やはりネタだった↓


お笑いなのか反社なのか。。。プププ


以下記事


日本維新の会の馬場伸幸代表は2日までに、自身のX(旧ツイッター)を更新し、吉村洋文大阪府知事が先月の「維新タウンミーティング」で、2025年大阪・関西万博をめぐり批判的なコメントをしているとして、元テレビ朝日社員の玉川徹氏(60)や浜川氏が出演している番組を名指しで「万博出禁」と発言したことに反応した。 


賛否両論を呼ぶ投稿 「『何様だよ』吉村知事 大阪万博“玉川徹は出禁”発言で『万博の私物化』と大炎上」と見出しがついた「女性自身」のデジタル記事を引用しながら「→イッツ・ア大阪ジョーク。わからんかな?」と、投稿した。発言の評価については触れず、吉村氏の発言は「大阪流のジョーク」だったとの認識を示した。 


吉村氏は先月23日の茨木市での維新の会合で、万博をめぐり「今、批判しているね、名前は言いませんけど『(羽鳥慎一)モーニングショー』の玉川とかね。今、批判するのはいいけど、入れさせんとこうと思って」「『入れさせてくれ』『見たい』といっても、もう、モーニングショーは禁止。玉川徹は禁止と、言うたろうかなと思う」と発言した。

この動画が拡散され批判の声が出る中、1日、府庁内で囲み会見に応じた吉村氏は発言の事実を認めた上で、「言論統制」に当たらないかとの指摘に「僕自身に本当に出禁にする権限があれば問題だが、出禁にする権限はまったくない。そんなことはありえない前提での発言」と主張。

「批判はもちろんいいが、賛否両論を、公共の電波である以上ある程度は公平にやってほしいという僕の政治的主張」と訴えた。 

この吉村氏の発言を「大阪流ジョーク」とした馬場氏に対し、SNSでは「田舎の人らには大阪語は難し過ぎた様やで」「確かにですね」と理解を示すコメントがある一方で「全国政党化掲げてる政党がそういう時に限って大阪のローカルネタ持ち出すのなんなんだ?」「何がイッツ・ア大阪ジョークやねん 寒すぎてまた冬来るわ」「大阪の笑いは『個人攻撃なんてしなかった』けどいつからこんな下劣な事しか言えなくなったんだ? 

子供の頃は『自分を落として』なんぼの世界やったけどレベルが落ちたなぁ」と、吉村氏の発言だけでなく馬場氏の反応も疑問視するコメントがあり、賛否両論となっている。