公開日時:2023年7月5日22時10分

業績が期待を裏切り、半年以上株価は低迷。

いよいよ前四半期が業績のボトムとなり、業績回復が見込まれる。

株価は+40%以上のアップサイドを見込みます。

新しい材料や株価対策期待もあり、更に意外高もあり得る。

 

コラム会員にご契約いただくと、以下の有料コンテンツをご覧いただけます。

・銘柄名
・目標株価・アップサイド

 

【以降、会員様向け情報です】

原文URL
https://market.kiwameinvestment.com/column/w5/17842/

公開日時:2023年7月5日22時02分

不動産関連銘柄が20%以上上昇しました。

※ユーザー登録(無料)いただいている方・これからされる方には、銘柄名を公開しております。詳細はこのコラムの一番下をご覧ください。

https://market.kiwameinvestment.com/column/w2/16998/

買われていた方は、おめでとうございます!

アップサイドはここからまだ30%以上ありますので、目標株価まで楽しみにお持ちください。

 

上記しましたとおり、ユーザー登録いただいている方へはこの銘柄の銘柄名を公開しておりますが、本日、新規ユーザー登録いただくと、さらにオトクです。

なぜなら、新規ユーザー特典として、本日お出しした参考銘柄もご覧いただけるからです。

https://market.kiwameinvestment.com/column/w6/17834/

 

実はこの銘柄、会員外の方がご覧いただける部分でも会員様がご覧いただける部分でも、いつも通りの参考銘柄なのですが、社内的にはポートフォリオマネージャーは強気のトーンです。

裏取りができてないためにあえてそういう文章にしているのだと思われますが、株価も手ごろですし、宝くじ感覚で買われてみてはいかがでしょうか。

ぜひ、新規ユーザー登録をしてご覧くださいませ。

 

ユーザー登録いただくと、以下の情報をご覧いただけます。

・本日、推奨時から20%以上上昇した銘柄名

【以降、会員様向け情報です】

原文URL
https://market.kiwameinvestment.com/column/w3/17841/

公開日時:2023年7月4日21時14分

本日の日本株は弱かったですね。先週末(月末)を無事通過し、昨日は大きく上げていた日本株ですが、今日は反落となりました。

 

日経平均は先月中旬ごろに33,800円手前で頭打ちとなり、海外投資家が小幅とはいえ久しぶりに売り越しとなったことが嫌気されてか下げまして、その後反発局面となっていました。しかし昨日もやはり33,800円を超えられず、壁の厚さが印象付けられましたね。先週木曜日に発表になった投資主体別売買動向では、海外投資家が現物株で売り越しになっていましたのが非常に悪い印象で、下げれば買いたい主体は引き続き多いでしょうが、上を買い上がる主体は今のところなさそうです。何度かコメントしておりますが、弊社高値メドは33,700円ですし、34,000円としている証券会社も多いということで、33,500円後半では売りもそれなりに出てきます。しばらくはそれほど買い材料となるようなイベントもなさそうで、ズルズルと弱いマーケットになりそうですが、そうは言っても大きく下げる感じもないので、買いも売りも中々しづらいですね。

 

中小型株は、昨日は先週金曜日の反動で売られ気味であり大きく上げられませんでしたが、今日は下がったながらも日経平均やTOPIXに比べアウトパフォームし、さっそく買いが戻ってきている感じでした。雰囲気は悪くなかったです。ただモメンタムが出ているというところまででは当然なく、こちらも様子見で動けない感じですね。明日明後日でもう少し強い感じが出なければ、1兆円と言われるETFの分配金手当ての売り(7/7、10)が終わる来週まで、上下のトレンド判断を待たなくてはならないかもです。

 

 

 

 

 

 

原文URL
https://market.kiwameinvestment.com/column/w6/17828/

公開日時:2023年7月3日19時29分

Web関連銘柄のプライム・ストラテジー(5250)が目標株価を達成しました。

https://market.kiwameinvestment.com/column/w5/17049/

本日ストップ高なので、まだホールドされている方は、+75.8%となります。

買われていた方はおめでとうございます!

 

弊社では、このようなアップサイドの高い銘柄を推奨しています。

新規ユーザー登録いただくと、現在一番、上昇確度の高い銘柄情報を下のページよりご覧いただけます。

ぜひご利用ください。

https://market.kiwameinvestment.com/ichioshi/

 

ところで、「大型株有利の相場が続いているのに、ウェルスパス投資顧問が中小型株ばかり推奨するのは何故ですか?」というご質問をいただきました。

他にも疑問を抱いている方がいらっしゃると思いますので、こちらの記事で回答を共有したいと思います。

 

弊社は成長力のある中小型株の推奨に強みを持つ投資顧問であるとともに、例え大型株主導のマーケットであっても中小型株(個別銘柄)で勝つ余地は十分にあると思っていますので、大型株の推奨は戦略的に捨てています。

さらに、マーケットの上下の動きにあまりとらわれない、同時に中小型株主導かどうかを気にし過ぎない、ぶれない推奨をしていきたいと思っています。

コンセプトはそうだとしても、パフォーマンスがどうかが一番重要かと存じます。

6月末現在で、指数の年初来パフォーマンスがそれぞれ、

  • 日経平均:+27.2%
  • TOPIX:+21.0%
  • マザーズ指数:+11.7%

の中、弊社の推奨銘柄で組成したポートフォリオ(シミュレーション)の年初来のパフォーマンスは、+23.9%であり、日経平均にはまだ勝てていないもののTOPIXには勝っており、実力の一端は示せているのではないかと思っています。

先月から中小型株のパフォーマンスの逆襲が始まっております。

米金利の上げ止まりが見えてくる中でドル円が円高方向に反転となれば、日経平均ではなく中小型株の出番が益々増えるものと思っております。

 

日経平均の急騰にうまく乗れなかったという方は、少なからずいらっしゃると思います。プロの投資家からすら、日経平均の31,000円以上を見極めるのは難しかったという声を聞くことがあります。

絶好の投資の機会を取り逃したと悔しく感じていらっしゃる方は、ぜひ弊社のサービスをご利用ください。

弊社は、上記のように、これからは中小型株にこそスポットが当たると予測しています。そして、成長力のある中小型株の選定と推奨に強みを持つ投資顧問です。

きっと、これからのマーケットにおける皆さまの投資パフォーマンス向上に、お役に立てることでしょう。

ご入会をお待ちしております。 → ご入会はこちら

原文URL
https://market.kiwameinvestment.com/column/w3/17822/