【お知らせ】
注目の中小型株情報を入手したい方は、今すぐこちらをクリック!

公開日時:2026年7月2日23時52分

 

市場ではいまだ、特定業界向けのITツール提供企業、あるいは不動産関連テックの一角として見られがちな同社。

しかしその実態は、自ら実業を営み、そこで得た「一次データ」でAIを磨き込む独自モデルへと変貌を遂げています。

 

足元の直近通期決算は、売上高、営業利益ともに大幅増。

利益率を重視した受注と生産性向上が実を結び、成長フェーズへの本格移行を鮮明にしました。

 

今期計画でも増益を見込みます。

実務支援とAIを融合した高付加価値モデルへの進化により、汎用的なソフトウェアのコモディティ化とは一線を画す収益構造を築きつつあります。

 

注目すべきは、現値が、来期の成長を織り込む前の今期業績だけでほぼ正当化される水準にあり、下落余地が限定的である点です。

下値は限定的、上値は再評価で開く——このビジネスモデルの独自性が市場で再評価される余地は大きく、株価は中期で+35%超のアップサイドを見込みます。

 

コラム会員にご契約いただくと、以下の有料コンテンツをご覧いただけます。
どんな会社?/現況とテーマ/足元の業績と成長性/中長期の方向性/カタリスト(ポジネガ)/投資判断と目標株価

 

【以降、会員様向け情報です】

原文URL
https://market.kiwameinvestment.com/column/w5/24344/

公式サイト
中小型成長株投資ならウェルスパス投資顧問