自身が納得し、ワクチン接種すれば安心と盲目的に思い込んでいるヒトが新型コロナワクチン接種するのは仕方ないでしょう。このような人種には、ワクチンの恐ろしさや不気味さは(説明しても)耳に届きません。前代未聞の遺伝子ワクチンを十分な安全性を確認せず承認された。故に多くの副反応で苦しむヒトが出て死者まである。
という話をしても世界中で多くのヒトが接種している、ワクチンによって感染者数が減った(本当は嘘)と反論しヒトの話を聞く事ができません。ですから私はスルー。冷たいようですがお互いのためです。
問題なのは自身はワクチン接種したくないのに、「ヒトに感染させるといけない故に接種する」というタイプ。犠牲的精神旺盛なのは良いかもしれませんが、身体を張って命をかけてまで接種するのは愚かです。長期にわたる副反応の危険性を自身で勉強すべきでしょう。高齢者の家族が居る、というヒトも同じ。そんな理由で接種するのは安易です。職場での同調圧力に負けての接種もしかり。
ワクチンは毒、という事がわかってきています。厚労省職員の9割以上が未接種。国会議員も接種していないヒトが多い、患者に接種を勧める開業医先生が自身や家族には接種しない。この事実を接種肯定派のヒトがどのように受け取るのか気になっています。