反応は様々です
①受け入れて実行しようとするヒト(実際に実行を継続したヒトも)
②受け入れる(糖質制限が正しいと理解する)が実行は無理というヒト
③無関心で糖質制限を賛成も反対もしないヒト
④糖質制限を否定するヒト
⑤私にも糖質制限を止めろと言うヒト
職場での反応は①~③です。ですから、④であっても③を装うヒトも居るはずです。その意味では自由な議論の場ではない事を私自身が知っています。日本國においては、考えを主張できない文化が根付いているのです。ですから、客商売のヒトもしかり。私の糖質制限を苦々しく思っていても反論されないのでしょう。
④のヒトでも思い込みや主観でなく確固たる意見があれば私は聴く耳を持っているつもりです。しかし否定派の話を聞くと議論にすらならない場合が多いのです。「糖質は主食だ」「偏った(糖質を抜いた)食生活をすると病気になる」そして、私が血糖値を上昇さすのは糖質だけ脂質では無問題、と申し上げると黙ります。
⑤は過去に1人だけでした。とても仲の良い年上の男性からの指摘。これも論拠に乏しい否定批判をされたのです。(私の反論を聴かないので、話を止めました)1人だけですが、実際には本当は家人ら親族も思っているようです。口には出しませんが。(昨年のお正月の集まりでも感じた)
私はもっと勉強し知識を吸収して②のヒトらを応援したいです。それが糖質制限で健康を得た私の役割だと考えているからです。特に職業柄、歯周病のヒトに糖質制限を正しく伝えたいと考えます