糖質制限をしてから尿の色が変わったのです。真夏に大汗をかいたり、呑みすぎて脱水状態(呑むと体内から水分が出る)なったりしても尿が濃くならないのです。常に同じ色なのです。そして、それを確認する意味でも真夏、水分を摂らずに長距離歩行をします
糖質制限で色々不思議な現象が生じます。尿の色が一定という客観的な現象は皆(=糖質制限者)に見られる事なのでしょうか。それとも私だけなのでしょうか。非常に興味があります
糖質があっても、私は醸造酒だけは摂ります。しかしビールをたくさん呑んだ翌朝も尿は綺麗です。だから醸造酒の糖質は問題無い、という結論付けは危険だと思います。がしかしどうして尿の色は一定なのでしょうか。不思議です。
体調が20代の時のように良好。夜に眠れなくても倦怠感がみられない。風邪をはじめ感染症に罹患することが全くないといった事と関連があるような気がします。
糖質制限によって得られる事にあっては、まだまだ誰にも知られてない部分があるのではないか・・・自身の綺麗な尿を見ながら考えました