トリスハイボール缶を見て唖然としました。100ml当たり炭水化物が2、3gもあるのです。ですから1缶8gになります。アサヒスーパードライは糖質3g。ですから1缶当たり10g強です
炭水化物=糖質+食物繊維ですから、この場合し炭水化物≒糖質と考えて間違いないはずです。糖質ゼロのハイボールなら問題ないわけですが、ハイボールなら何でもよいというわけではなかったようです。驚きました。誤解していたようです
この程度の違いなら堂々とアサヒスーパードライを選択します、と叫べそうですが、冷静に考えました。トリスハイボールを6缶呑む事はできません。飽きてしまいそうです。しかしアサヒスーパードライならば容易に呑んでしまいそうです
車内や屋外でトリスハイボールをちびり、ちびりと呑む事は糖質制限者として正しい行動なのかもしれません。糖質量だけで判断できない典型的な事例のように感じました