2015-2016
所属チーム アーセナル
年齢 24
国籍 日本
身長 172
体重 58
利き足 右足
WG,SMF,CF ポジション
89 オフェンス
64 ディフェンス
81 ボディバランス
86 スタミナ
95 トップスピード
85 加速力
75 レスポンス
86 敏捷性
81 ドリブル精度
93 ドリブルスピード
80 ショートパス精度
81 ショートパススピード
80 ロングパス精度
81 ロングパススピード
88 シュート精度
79 シュート力
84 シュートテクニック
77 フリーキック精度
81 カーブ
80 ヘディング
86 ジャンプ
78 テクニック
76 攻撃性
74 メンタリティ
52 ゴールキーパースキル
74 連携
4 コンディション安定度
4 逆足精度
4 逆足頻度
A ケガの耐性
ドリブラー、ポジショニング、飛び出し
移籍情報 2014-2015
アーセナルの他、ポーツマス、マンチェスターU、カターニャ、セビージャ、リヨンなどからオファーがあったが、アーセナルと契約更新した。背番号は11や14を希望したが、今シーズンも32番に決まった。
また、今回の移籍期間では、ハルシティー、ウエストブロム、ストークCが大量に選手を補強した。アーセナルは、選手の放出、加入ともになかった。その他、エンゾグビアがニューカッスルからウエストハムへ移籍した。
個人成績2014-2015
プレミアリーグ最優秀選手賞、アシスト王を獲得した。
今シーズンのクラブでの成績は、
出場試合数58、平均評価点7.10、
24、
12、
6、
0
獲得タイトルは、FAカップのみに終わった。
個人タイトルは、ヨーロッパ年間最優秀選手、世界年間最優秀選手。リーグでは、最優秀選手、ベストイレブン、アシスト王。FAカップでは、最優秀選手、得点王を獲得した。
これでイングランドで獲得していないタイトルは、リーグ優勝と、リーグでの得点王の2つになった。
また、日本代表では、コートジボワール、南アフリカ、ブラジルと対戦し、全て勝利することができた。
代表での個人成績は、
出場試合数3、平均評価点7.00、
1、
0、
0、
0
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プレミアリーグ 2014-2015最終結果
リーグ最終節、チェルシーとマンチェスターUが引き分けたため、ストークCに3-0で勝利したリヴァプールが最終節での逆転優勝を決めた。アーセナルは、昨シーズンに比べ得点が増えたが、失点も共に増えたため、結果的に昨シーズンよりも勝点が伸びず5位に終わった。
最終結果は以下の通り
順位 点 勝 分 負 得 失 差
1 79 23 10 5 64 24 40 リヴァプール
2 79 23 10 5 57 26 31 チェルシー
3 79 24 7 7 55 28 27 マンチェスターU
4 75 21 12 5 44 25 19 トッテナム
5 72 20 12 6 42 19 23 アーセナル
6 64 17 13 8 40 28 12 アストンヴィラ
7 60 16 12 10 45 36 9 ニューカッスル
8 55 14 13 11 38 32 6 サンダーランド
9 53 16 5 17 39 38 1 エバートン
10 47 11 14 13 34 33 1 ウエストハム
11 46 10 16 12 37 45 -8 フラム
12 45 12 9 17 32 38 -6 マンチェスターC
13 42 11 9 18 32 42 -10 ミドルスブラ
14 39 8 15 15 25 38 -13 ブラックバーンR
15 39 8 15 15 22 39 -17 ボルトンW
16 38 9 11 18 32 42 -10 ポーツマス
17 36 8 12 18 26 40 -14 ウィガンA
18 28 5 13 20 22 48 -26 ウエストブロム
19 26 4 14 20 23 52 -29 ストークC
20 21 3 12 23 18 54 -36 ハル シティー
ヨーロッパチャンピオンズリーグ最終結果 2014-2015
チェルシー対バルセロナの決勝は、延長戦を通じて1-1の同点。PK戦を5-6で制したバルセロナが優勝した。
最優秀選手、得点王にエトー、アシスト王にランパードが選ばれた。
プレミアリーグ 第35節
プレミアリーグは34節終了して、1位から3位が勝点71で並ぶ混戦になった。アーセナルは勝点4差の4位に位置し、第35節、3位のマンチェスターUと対戦する。
マンチェスターUのホームで行われたアーセナルとの試合は、前半22分、左サイドを突破したテベスのセンターリングをルーニーが頭で合わせ先制点を上げる。アーセナルも惜しいチャンスを作ったが得点を奪えず、前半を1点ビハインドで終了した。後半65分、ルーニーが右サイドに開きながらドリブルすると、反転してセンターリング。クリスティアーノ ロナウドがボレーで合わせて追加点を上げる。アーセナルは、後半70分のコーナーキックでは、キーパーを上げて得点を狙うが、2-0で惨敗。これで、今シーズンの優勝の可能性が完全になくなった。
残り3試合は、アシストランキング1位を狙っていこうと思う。



