子供たちを守りながら、元夫の裏切りと戦う話です。

 

我慢の限界を迎えていても、私には子供たちを守ると言う使命があり、普段と変わらない生活を続けていました。

 

そんな私の事なんて気にする様子も無い元夫。

季節が秋から冬に変わっても、相変わらず家族を裏切っていました。

 

あの女:今日はちょっと早い

    クリスマス

    お誕生日プレゼント

    ありがとうございますプレゼント照れキラキラ

    嬉しい~

    コードも高いんですねアセアセ

    この前コンビニで買ったら

    ¥1800くらいしてびっくり-!!

(携帯の充電コードとモバイルバッテリーをプレゼントしたようです)

元夫:お疲れ様でした

   連絡をとりたい人が

   連絡取れないと可哀想じゃないの?

   俺じゃないけど 笑

   あの大きさなら

   バックに忍ばせておけるし

   良いんじゃないかな?

   俺の形見だよ!

   もう寝るよ~

   疲れたねー

あの女:かたみって

    やめてよー

    もう寝るの?

    明日

    おばちゃんのことで

    総合病院の相談員と話が

    あるみたいなので

    行けたら行ってきていいですか

    おやすみなさーい

元夫:お疲れ様ね!

   仕事は人一倍やってんだから

   自分の都合を優先で

   病院に行ってきた方が良いよ

   なんたってキーパーソンなんだから!

   お疲れ様です

   先に寝ます

   おやすみハート

あの女:やってるかなあ

    最近

    自信がない

 

    ありがとうございますハート

    ゆっくり休んで

    早く風邪治してくださいね

    おやすみなさーいハート

 

しれっと、ハート乱用に戻ったメールのやり取り。