あ……ありのまま今起こったことを話すぜ……
アクセロリータって何だと思っていたら、妹から『とある魔術の禁書目録』の5巻を貸してもらえたので、読んでみたらアクセロリータだった。
な……何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何をしているのかわからなかった。
頭がどうにかなった。
打ち止めの可愛さの片鱗を味わったぜ……
そんな感じで5巻(一方通行部分)のみを読んだ。
ミサカは他のところは一切読んでないってミサカはミサカは致命的な発言をしてみたり。
それでもミサカはミサカは何となく話の流れを掴んで知ったかぶりをしてみる。
ミサカはミサカは今のところ一方通行と打ち止めにしか興味はなかったりするけど、それでもあまりに打ち止めが可愛すぎて新しいものに目覚めちゃいそうってミサカはミサカはこの口調で言う必要のないことも言ってみたり。
つまり、通行止めっていいよねってことだ。
一方通行がまあ、アクセロリータだってこともわかったし、満足なんですけれど、打ち止めが可愛すぎるのでこれは一方通行であってもアクセロリータにならざるを得ないというか、やっぱり通行止めしか無いだろうと。
もう、通行止めが色々素晴らしすぎてちょっと禁書目録が気になったけど、妹が買っているから自分で買うことも無いし、一方通行と打ち止めにしか興味無いから今のところまだはまらないだろうなと予想。
それでも通行止めが素晴らしすぎて……
というか、一方通行が男か女かわかりにくい体系って、女だったらどんだけ絶壁なんだよ。
紫外線の遮断のせいで白くなったなら、反射消えた後は戻るのかな。
とか、ミサカはミサカはどうでもいいことを考えてみたり。
とりあえず、打ち止めかわいいよ打ち止め
通行止めは当然の摂理と言える。
まじやべえ……