このホワイトバンドキャラバンには6人のメンバーが乗っています。
6人が思い思いに言葉にしていきます。ぜひこのブログを使って、僕らと一緒に旅とキャンペーンをお楽しみください。
久々の更新
長らく更新もせずにごめんなさい!
みなさんから頂いたたくさんのコメント、どれもすごく温かくて本当にうれしくなりました。
不安だらけで始めたこの旅。毎日トラブル続きだけど
日々反省を繰り返しながらそれを教訓にして、次に生かそうと
メンバー全員で協力しあっています。
読者になっていただいた方や、コメントを下さった方々に
この場をかりて心からのお礼を申し上げたいと思います。
みなさんの応援が私たちの励みになります。ありがとうございます。
ところで、こちらのキャラバン共通のブログなのですが、
メンバーが忙しくてなかなか更新できず心苦しい限りです。
しかしながら、ブログに熱い想いをかける男ハンドマンのブログは
ほぼ毎日更新されています。
私たちのその日の活動について、ハンドマンの熱い文章でつづっているので
ぜひそちらをご覧になってみてください☆
たくさんの方の応援に支えられて私たちは本当に幸せです。
まだまだ旅は続きます。
私たちは自分たちで決めたことを最後までやりぬきます。
貧困はなくせる、そう信じています。
営業マン いいと思うから多くの人に知ってほしい
握手に愛を!愛に力を!今日は気疲れしちゃったハンドマンの日記です。
今日は営業に燃えました。
代表に急かされるままに電話をかけました。
ミッションは二つ!
このキャンペーンを盛り上げるためにマスコミのかたの取材依頼を申し込むことと、協賛金をいただきたいということです。
忙しく働いていらっしゃる方のお時間をいただくわけですから、気をつかいます。慣れない言葉使いですが、少しでも相手に失礼のないように話します。 普段の学生生活では慣れない言葉使いで僕は正直言って、疲れてしまいました。
出発日が近いから、あわてて広報活動をしてみたものの、資料の不出来を今更ながら反省し、営業活動はストップ。今夜も徹夜で資料作りに励むことになりそうであります。
ほっとけない世界の貧しさキャンペーン
がクールなデザインで統一しているため、我々
もクールなデザインに仕上げたが、具体的な内容が伝わらず、内容不足ということに気がついた。熱さをどうにかしてでも伝えたい。もっともっと、理念を感じたままに表現するべきだと感じました!
上の図、彼女は我々の団体「ほっとかない学生プロジェクト
」の副代表である。今回ホワイトバンドキャラバンには乗らないで、東京で広報・営業を担当してくれるナイス・ガールである。
「私、ポップコーンのバターしょうゆが好きなの」と言って、枕くらいあるポップコーンをバリバリ食べる。食べる。止まらない。 その勢いでこそ副代表が任される。その勢いでこれからも頑張ってくれ!
もちろん僕も頑張る!!
ちなみにこの企画を見てすこしでも興味を持っていただいた方、もしよろしければ、お声をかけてください。とても励みになります。ときには熱く、ときにはかわいらしく副代表を中心に広報・営業担当者一同、資料をもって走り回りますのでいつでもよろしくお願いいたします。
こんなところで営業活動とはどこの無礼者かとおもわれても仕方ありませんが、必死です。
このブログに目を通していただけたことが奇跡にも近い確率でして、なにかの縁だということで、ぜひ。
webつくりと営業資料つくりに頑張らなくてはいけません。
要領の悪さは時間をかけてカバーするしかないっす。しかし出発もあとわずか、、、なんともいえない状況です。
心の安らぎとして買った線香花火ですが、だれも火をもっていないことに気がつき、不発君に終わってしまいました。
僕ら自身も不発君に終わってしまっては絶対にいけない。
このメンバーがこのタイミングで出会い、みんなキャラバンに賭けているんだから、ちゃんと火をつけて僕らの使命を完全燃焼させるのだ。
↑不発君↑
君は大器晩成型だと信じているよん!旅に持っていこう!
みなさん今年の花火大会はもう満喫されましたか!
握手に愛を!愛に力を!今日は気疲れしちゃったハンドマンの日記です。
今日は営業に燃えました。
代表に急かされるままに電話をかけました。
ミッションは二つ!
このキャンペーンを盛り上げるためにマスコミのかたの取材依頼を申し込むことと、協賛金をいただきたいということです。
忙しく働いていらっしゃる方のお時間をいただくわけですから、気をつかいます。慣れない言葉使いですが、少しでも相手に失礼のないように話します。 普段の学生生活では慣れない言葉使いで僕は正直言って、疲れてしまいました。
出発日が近いから、あわてて広報活動をしてみたものの、資料の不出来を今更ながら反省し、営業活動はストップ。今夜も徹夜で資料作りに励むことになりそうであります。
ほっとけない世界の貧しさキャンペーン がクールなデザインで統一しているため、我々 もクールなデザインに仕上げたが、具体的な内容が伝わらず、内容不足ということに気がついた。熱さをどうにかしてでも伝えたい。もっともっと、理念を感じたままに表現するべきだと感じました!
上の図、彼女は我々の団体「ほっとかない学生プロジェクト
」の副代表である。今回ホワイトバンドキャラバンには乗らないで、東京で広報・営業を担当してくれるナイス・ガールである。
「私、ポップコーンのバターしょうゆが好きなの」と言って、枕くらいあるポップコーンをバリバリ食べる。食べる。止まらない。 その勢いでこそ副代表が任される。その勢いでこれからも頑張ってくれ!
もちろん僕も頑張る!!
ちなみにこの企画を見てすこしでも興味を持っていただいた方、もしよろしければ、お声をかけてください。とても励みになります。ときには熱く、ときにはかわいらしく副代表を中心に広報・営業担当者一同、資料をもって走り回りますのでいつでもよろしくお願いいたします。
こんなところで営業活動とはどこの無礼者かとおもわれても仕方ありませんが、必死です。
このブログに目を通していただけたことが奇跡にも近い確率でして、なにかの縁だということで、ぜひ。
webつくりと営業資料つくりに頑張らなくてはいけません。
要領の悪さは時間をかけてカバーするしかないっす。しかし出発もあとわずか、、、なんともいえない状況です。
心の安らぎとして買った線香花火ですが、だれも火をもっていないことに気がつき、不発君に終わってしまいました。
僕ら自身も不発君に終わってしまっては絶対にいけない。
このメンバーがこのタイミングで出会い、みんなキャラバンに賭けているんだから、ちゃんと火をつけて僕らの使命を完全燃焼させるのだ。
↑不発君↑
君は大器晩成型だと信じているよん!旅に持っていこう!
みなさん今年の花火大会はもう満喫されましたか!
ホワイトバンドキャラバンとの出会い!
握手に愛を!愛に力を!今日はハンドマンの感動日記ですよ!
じゃじゃーん!
なんと微笑ましい姿なのでしょう。
君は僕のこと知らないかもしれないけど、僕は君のことをずっと前から知っているんだよ。
二週間前から毎日毎日君の事をずっとずっと考えていたんだよ!
想像していたとおりの姿かたち!
昨日までのタスクの疲れを吹っ飛ばしてくれるね!急にワクワクしてきたぞ!
いい旅をしようね!キャラバンちゃん! この子に名前を募集したいんですが、なにかあったらコメントくださいな!
このキャラバンで3週間、6人が生活を供にするんだ。しかも全員が使命感を持って。。。
全員が今まで味わったことない体験をしていくんだろう。
真っ白で、ステレオもなく、カーナビもなく、内装もシンプルなキャラバンちゃんをどんどん彩って、カラフルな力を世界に発信できますように! この旅が、学生のただの学生の楽しい旅行ではなく、影響力のあるパワーを生み出しますように!!
僕の大好きで尊敬している人の一人に「てんつくまん 」の言葉を紹介しますね!
「天国は行くものではなくて、つくるもの」
貧困問題という現実がこの世にある限り、一人一人が意識して天国をつくるために考え、動いてみるべきだとおもう。 なにがよい解決策なのかはまだわからない部分が多いけど、僕もとにかく動きまくってみようとおもいます。旅の行く末を見守っていてください。
よろしくおねがいします。
トヨタレンタリース の方もとても親切で、我々の話を聞いてくださり、激励の言葉をくださってですね、ぎゅっと握手をしてですね、気持ちよくレンタリースを旅立ったのでした。
車に装飾をして、出発式の日まであと3日。がんばるぞ!
ミート・ミート・ミート!
握手に命を!命に力を!ハンドマンのしみじみ日記です。
今日の夜もミートでしゅ! 出発を目前にしてですね、片付いてない仕事が山のように襲いかかってきています。なにもかもが初めての経験なので、おもうようにタスクが回らず、焦りを隠しきれません。やべえ やべえ。 こんなんじゃPR担当の子にもうしわけない。
このときは貧困問題についてなど考える暇もなかった。ストレスと闘いながら、とにかくタスクをこなすこと。
しかし、大きいきっかけの発端になることを信じて、考え続ける。
貧困問題、どうしたらいいんだ。。。どうしたらいいんだ。。。どうしたら。。。
ミートの途中、今日も言葉のすれ違いで、心のすれ違いが起こった。
言葉のすれ違いで、口論になっていたが、心ではお互い同じことを指していたことは明確であった。
仲間をそう感じれることは大切であるし、言い合えるぶん、このメンバーとはちゃんとやっていけるということであろう。
話変わって、今日の昼間は代表と副代表が読売新聞 の取材に行ってきたのです。すげえノリノリだったらしくちょっとしたヒントをいただいてきました。さすがは業界人!
僕ら学生でお金もコネもないし、こういう人たちにアドバイスをいただけるとほんとうに励みになるし、うれしいです。
正直、僕も取材受けたかったっす!!8月15日に記載されるそうです!
アキバリーダーに振りかかった災難
車に関する悲劇は更に続く。
アキバレンジャーグリーンの車がショッカーに襲われた
車上荒らしだ
辺りに散乱するガラスの破片
無残に傷つけられたドア
めちゃくちゃに荒らされた車内
ネタになりますよと笑うアキバリーダの無理やりな笑顔に心が痛む。
キャプテンレッドはその名のとおり怒りで顔が赤くなる。
被害総額40万以上・・・ひどい、ひどすぎる。許せない。
アキバリーダー。彼の深い優しさを知ってる人は彼を“生き仏”と呼ぶ。
そんな慈悲に満ち溢れているアキバリーダーにふりかかった災難。
落ち込むなとはいえず、元気を出してとも軽々しくは言えないけど
無理するなよ、アキバリーダー
車の傷の修復とともに、彼の心の傷が修復されるのをそっと仲間は見守ります。
神様、いつも人に福を与え続けてばかりいる彼自身に
車上荒らしだという災難ではなく、幸福あられを降らしてあげてください。
投稿者:プチレポーター
松田さんの愛車ボンゴ調達失敗
「松田のボンゴって車になるから」
こうキャプテンから言われた時、車のことに全く詳しくない私は
キャプテンの知り合いの松田さんがボンゴと名付けた愛車を
借りるのだと本気で思った。
翌日、調達できなかったとの報告を聞いた時にも
あぁそっか、松田さんにもいろいろ事情があるに違いないと
思うと仕方ないように思えた。
しかし、ボンゴとはマツダの車種の名前だという事実を知りちょっとがっかり。
ボンゴなんて松田さんもしゃれた名前を愛車につけるなぁと思っていたのに。
そんな私の落胆をよそに、キャプテンは大あせり。
「どうしよう!グァァァァァ!!!!でら困ったぁぁぁぁ!!」
・・・・・落ち着けよ、キャプテン。
投稿者:プチレポーター
happyな気持ち
近頃はミーティングが続く毎日です。
全国をキャラバンで廻ることは決定しましたが、
具体的なイベントがまだ決まっていないので各自の意見を出し合いました。
意見の対立も多いけど、その度にお互いの意見を尊重しあい団結し、
漠然としていた計画が、少しずつ緻密に計画されていく過程にはやりがいを感じます。
自分の心の貧困状態を改善もできないのに、
世界の貧困問題を改善するのは無理だと思います。
だから私たちは、自分自身の心を豊かにすることを忘れたくはありません。
自分がHappyでなければ人をhappyにすることなんて不可能ですよね。
楽しい=快楽 ではありません。私たちは、自分たちのやっていることに誇りを
もって取り組むことにhappyな気持ちを感じています。
投稿者:プチレポーター
公認団体への一歩!
今日は、ほっとけない世界のまずしさキャンペーン代表の今田さんに私たちの企画を聞いていただきました。
今の段階で企画していることは、WBDに名古屋か東京で学生によるデモ行進をすることです。
クマールが企画書を作って、簡単なプレゼンをしました。はっきりしないところも多々あったのですが、熱意が伝わったのか(笑)、このキャンペーンの学生団体として前向きに検討してくださるということでした。
ひとまず安心。。。
また明日から、企画をもっと練っていかなきゃいけないです~
投稿者:チャイっこ
ホワイトバンドキャラバン6レンジャー
ホワイトバンドキャラバンのメンバー紹介をします。
キャプテン・クマール メンバーからの絶大な信頼が寄せられ、このプロジェクトの舵をとる。
ハンドマン・達也 胸に秘めた熱い想いを手から手へと伝えていく
Chaiっこ・里沙 子供たちとの触れ合いを通して、自分自身も成長していきたいと語る。
アキバチームリーダ・福原 “福ちゃん”の愛称どおり、仲間に幸福をもたらす。
ディレクター・玄樹 頼れる兄着的存在であり、メンバーの活動をカメラで追っていく
プチレポーター・初美 レポーターと名乗るには抵抗があり、プチをつけたけど余計きまずい
わかりやすく5レンジャーで表すならば、
キャプテン:レッド
ハンドマン:ブルー
アキバリーダー:グリーン
ディレクター:イエロー
Chaiっことプチレポーターでピンクの座を争っている感じです。
まずは、無関心・諦め・他人任せ・実感のなさの四天王を倒すべく全国をまわり
最終ボスである貧困をなくすために、自分たちも日々成長していけるようがんばります!!
投稿者:プチレポーター
でら、興味がある!!
キャプテン・クマールが大学の「開発経営論」という講義をうけていた時の事。
ほっとけない貧しさキャンペーンを取り上げた新聞の記事が紹介された。
貧困撲滅キャンペーンが日本で始まる、それを聞いたクマールは思った。
「でら、興味がある!!」注:でら=すごく 名古屋の方便
感情が高ぶっっている状態でのクマールの口からは名古屋弁が発せられるのだ。
貧困問題に強い関心を持っていた彼にとってそれは何か特別なものを感じる出会いだった。
行動派の彼は、さっそく教授に詳しい話を聞き、
記事が掲載されていた新聞社へ電話をしてコンタクトをとった。
その後、「ほっとけない貧しさキャンペーン」の事務所に直接訪ね自分の熱意を伝える。
これが、後に結成される「ほっとかない学生プロジェクト」の始まりである。
投稿者:プチレポーター







