ふじかず流の極意となります
それはズバリ、近しい人に
「私の長所ってなにかな~?」
と聞いて回る事です
・家族
・友人
・支援者
自分の深堀って自分自身でやると
結構見えてこないんですよね~
でも他人からみると筒抜けだったりw
そんな訳で、他者に聴いてみるが
答えです☆
これもリサーチのひとつですね
ふじかず流の極意となります
それはズバリ、近しい人に
「私の長所ってなにかな~?」
と聞いて回る事です
・家族
・友人
・支援者
自分の深堀って自分自身でやると
結構見えてこないんですよね~
でも他人からみると筒抜けだったりw
そんな訳で、他者に聴いてみるが
答えです☆
これもリサーチのひとつですね
私を採用すると得しますよ
これが滲み出ればOKです
逆に何でもしますから雇ってだとどうでしょうか?
「ん?今何で もするってry」
まぁ、ネタは置いておいてw
何というか、必死過ぎと逆に引いてしまいませんか?
私は、必死過ぎるより余裕を持っている方が良いです
人間誰しも強みがあるものです
そこを強烈に押せばOKです
どうしても強みが見つからない場合は…
とっておきの方法を次回お教えしますね☆
じゃあ、自分が会社の社長(人事担当でも可)
だったら、どんな人を雇いたいと思うか
これを考えると目指すべき方向性がみえると思います☆
(時間がある時に検討してみて下さいね)
ちなみに、これがピンポイントの正解は無いと思います
人それぞれ、重要視している事、大切にしている事が
違うからです
つまり、会社によって変わってくるという事ですね
だから、事前リサーチが重要になる訳ですね~
対人・対会社(面接時)重要な事の一つは
相手を『喜ばせる』ことです
この『喜ばせる』が結構難しいのですが
なんせ、お世辞と相手に思われたら
フーン…、それでおしまい💦
困っていた時、手を差し伸べて貰えた時?
欲しいものを頂いた時?
自分の想いを共感してくれた時?
人によってツボが違ってきそうですね
いずれにせよ、相手(会社)のリサーチが大切になりますよね
まずは相手を知る事(興味を持つ)これがスタートです
自分を喜ばせてくれる人って、その人に対して
好感度あがりますよね♪
自分が喜んだ時、相手はどんな事をしてくれたでしょうか?
そこから探っていくと、色々見つかると思います☆
ちなみに、ここら辺の事はココナラのお客様から学びました
あけましておめでとうございます~
お久しぶりです、ふじかずです
ブログタイトルに「R」が付いて
帰ってきました~☆
何度かこのブログで取り上げた
ココナラで最高ランクのプラチナを達成しました
そんな訳で、目標の1つを果たしたので
ブログもリニューアルして更新していきたいと思います~
よろしくお願いしますね
まずは自身が療養(治療)から次に進みたい!
進んでも良いかも…
そう感じたら第一歩を踏み出して下さい
(他人からの強制は無視でOKです)
診察している病院にワーカーさんがいる場合
その人に相談します
・すぐに働きたい
・福祉施設で訓練を行ってから働きたい
この2点のどっちかを決めておくとスムーズです
ワーカーさんがいない場合
お住いの市町村役場の福祉課へ行き
管轄の「基幹相談支援センター」を聞きます
そして、「基幹相談支援センター」へ行き
・すぐに働きたい
・福祉施設で訓練を行ってから働きたい
を相談します
直接就労を目指す場合は
・障害を明かして働くか(オープンと呼ばれています)
・障害を隠して働くか(クローズと呼ばれています)
これを自分自身で決めて下さい
(障害を隠して働く場合は、健常者と同じ就活の流れでOKです)
オープンで就労を目指す場合は
お住いの地域のハローワークへ行き
障害者求人登録を行います(最終的に障害者手帳が必須となります)
訓練を積んでから就労を目指したい場合は
「就労移行支援事業所」がお勧めです
見極めポイントとしては…
・事業所の雰囲気が自分と合っているか
・就労実績のチェック(年に何人位就労させているか)
・訓練の内容が自分の身に着けたいスキルと合っているか
2年間使えるのでじっくり就労を準備したい場合検討しましょう
(就労後のサポートもしてもらえます)
もっと急ぎで訓練を終えたい場合は
地域障害者職業センターになります
(訓練期間は大体2ヶ月程です、就労~就労後サポートもつきます)
収入を得ながら就労を目指したい場合は
「就労継続支援A型」「就労継続支援B型」です
A型とB型の大きな違い
A型は最低賃金が保証されています
その反面、誰でも受け入れて貰える訳ではありません
B型は工賃としてお金を頂けます
最低賃金を保証する必要は無いので
受け入れのレベルもかなり下がっています
就労移行支援事業所と同様、福祉施設となりますので
基幹相談支援センターで近くの事業所の紹介をして貰えます
A型・B型から就労を目指す人もいます
(作業がメインとなりますので就労に向けてのサポート面では就労移行の方が上です)
福祉施設である、「就労移行」「就労継続A型・B型」は
障害者手帳が無くても利用できます
(医師の診断書があればOKです)
今一度、流れをまとめてみました
あくまで一例です
何度か紹介しましたが今の時代
収入を得る=企業で働く
では無いので、自分の苦にならない方法を
色々試してみましょう☆
辛い事がある
辛いを上回る楽しいがある
これを是非心掛けて下さい
仕事はあくまで手段です
人生の目的は楽しく生き続ける事です
(私の持論です)
仕事選ぶなら、収入よりその職場の
居心地が自分にとって良いか?
それを一番大切にして下さい
その為の、職場見学
事前の企業実習です
もちろん、辛いけど時給が良くて
その収入で辛い以上の楽しいが
生み出せるならOKです
楽しい時は、楽しいと感じる状態が
もっと続いて欲しい…そう感じるはずです
つまり楽しいは生きる事に対して
名残惜しさを与えてくれます
だから楽しいを沢山探して下さい
このブログもそろそろ役割を終える段階が来ましたので
伝えたい事を書かせて頂きました
(あくまで”このブログ”です、私は私ができる事を続けていきます)
記憶は上書きされます。
楽しいことの後に辛かったことがあった場合
楽しいが上書きされてしまいます。
しかし、楽しいと感じた事は本物です
真実です、だってそう感じたんだから
だから埋もれている楽しいと感じた事
掘り起こしていきましょう
(これは楽しい!と感じた時、それを数文字でメモるのおススメ)
楽しいを拾い集める事と、就労何が関係あるの?
ナイス質問です、それを徐々に解き明かしていきます
それでも急いで知りたい場合は
私の「風の時代のやりたい事のみつけ方を読んでみて下さい」
辛いと感じる事はありますか?
感じる事ができるならOKです!
辛いが感じられて、楽しいが感じられない
それは無いからです。
(感情が平坦になって両方感じられないはあります)
楽しさを感じられないとしたら、感じる力ではなく
楽しい事をしてないだけなのです。
楽しいと感じる事ができたら
何が楽しかったのか
それをメモっておきましょう
〇〇で楽しかった
それがこの先の道しるべになります