最近、SONYの株を買いました。SONYは大好きな企業のひとつです。会社の理念も、製品・サービスも、働く人たちもすべて尊敬できます。私の知っているSONYの人も魅力的な人ばかり。
先日はSONYの本社にあるビジター用のショールームに足を運びました。大画面の高画質パネルや業務用のビデオカメラ、デジカメや音響機器等が訪れた人が楽しめる形で展示してあり、非常に楽しかった。また、案内してくれる女性も美女ばかり・・・・・。
おそらく、このショールームは海外からのお客様やVIPを招待するもので、とってもゴージャスなつくりとなっている。
最後は一階の食堂でランチをしたら、ばったりとストリンガーCEOにあってしまった。さすがにオーラが。
そんなSONY、最近元気ない。。。。
がんばれっと思って株を買ってしまった。この時期に。でも16台で購入したからちょっと儲かっている。
今後、100年、200年、世界を代表するような会社のままでいてほしい。
自分の小さいころの将来の夢は「弁護士」。近所に東京弁護士会の副会長をしているおじいさんの孫が住んでおり、いろいろ話を聞くうちに、なんとなく自分も弁護士にって思うようになった。
大学は法学部に入ったが、まわりで司法試験の勉強をしている友人を尻目に、自分は哲学とか文学、旅行とか遊びをして、結局、夢で終わってしまった。でも、今は今で幸せだ。
人の役に立つ仕事という意味では共通点があるのかも。
ところで、私の4歳の娘に夢をきいたら「バレリーナ」と言っていた。しかも、「夢って勉強をたくさんしないとかなわないんだよね」と。さらに、おどろくべきことに、もっとなりたいのは「オットセイ」らしい。
4歳児は難しい。
大学は法学部に入ったが、まわりで司法試験の勉強をしている友人を尻目に、自分は哲学とか文学、旅行とか遊びをして、結局、夢で終わってしまった。でも、今は今で幸せだ。
人の役に立つ仕事という意味では共通点があるのかも。
ところで、私の4歳の娘に夢をきいたら「バレリーナ」と言っていた。しかも、「夢って勉強をたくさんしないとかなわないんだよね」と。さらに、おどろくべきことに、もっとなりたいのは「オットセイ」らしい。
4歳児は難しい。
今日はパパ友と地元で飲みにいった。そこで、政治の話が出たのだが、小沢さんとか麻生さんとか、あんな話をしていてよいのだろうか。という話で延々もりあがった。
というか、あのようなスキャンダルを大きく報道する日本のマスコミをレベルが低い。
ぼくは海外の新聞にも目を通しているが(もちろん海外でもスキャンダルはある)日本のマスコミのスキャンダルに対する態度は異常ではなかろうか。
今日は酔っ払っているのでこのへんで。
というか、あのようなスキャンダルを大きく報道する日本のマスコミをレベルが低い。
ぼくは海外の新聞にも目を通しているが(もちろん海外でもスキャンダルはある)日本のマスコミのスキャンダルに対する態度は異常ではなかろうか。
今日は酔っ払っているのでこのへんで。
http://setumeisho.com/
をやってみた。
コツコツ、すごい集中力、サービス精神、冗談がカタイ。以外にあっているかも。
血液型と名前別に結果がでてくるので面白いです。
をやってみた。
コツコツ、すごい集中力、サービス精神、冗談がカタイ。以外にあっているかも。
血液型と名前別に結果がでてくるので面白いです。
今、わが社のマーケティング部門の大改革が行われようとしている。
マーケティングエクセレンスな会社になるために、自分でも考えていることがある。
いろいろあるが、「ペルソナ」の導入はぜひとも進めたい。
「ペルソナ」とはマーケティングの世界では、仮想ユーザー(できるだけ具体的に)を設定して、その人にあった商品やサービスを開発・提供していくというもの。マイクロソフトや大和ハウスなどで利用されているマーケティング手法だ。
なぜ、わたしが、この手法を一押ししているかというと、いろいろなメリットはあるが、特に、「ペルソナ」を設定することで、声の大きい人が勝つということがなくなるからだ。
声の大きい人が商品開発やマーケティングプランニングで何か言っても「それは、このペルソナが必要なものですか」という問いかけが具体的にできる。そのことで、さまざまな意見を持った人が、同じ目線で製品開発やサービス開発を行いやすいのだ。
マーケティングエクセレンスな会社になるために、自分でも考えていることがある。
いろいろあるが、「ペルソナ」の導入はぜひとも進めたい。
「ペルソナ」とはマーケティングの世界では、仮想ユーザー(できるだけ具体的に)を設定して、その人にあった商品やサービスを開発・提供していくというもの。マイクロソフトや大和ハウスなどで利用されているマーケティング手法だ。
なぜ、わたしが、この手法を一押ししているかというと、いろいろなメリットはあるが、特に、「ペルソナ」を設定することで、声の大きい人が勝つということがなくなるからだ。
声の大きい人が商品開発やマーケティングプランニングで何か言っても「それは、このペルソナが必要なものですか」という問いかけが具体的にできる。そのことで、さまざまな意見を持った人が、同じ目線で製品開発やサービス開発を行いやすいのだ。