LUMINOX RECON 8820series日本限定?Forcerecon Blueブルー正規品と並行輸入品の見分け方
まず正規品の針はBlackで平行品の針はGrey。
それに品番で8823KMと8824MIと並行輸入品は2つ存在するが、違いはKm表示とMile表示。
ゆえに正規品はKm表示のBlack針となる。
LUMINOXは、軍使用のタフさと夜自動発光する文字盤でバイクにも、そして波乗りにも最高です。
正規ルート品で40950円、並行輸入品だと2万年前後とリーズナブル。
でも正規と並行での価格差あり過ぎ?じゃないかな。いくら保証や修理が違うと訴えても倍額
の差だと並行輸入品の方が強いだろうな。高くない商品だから尚更その傾向が強いと思います。
以上、サイト上にはどこにも検索引っかからないので直接正規輸入元のリベルタさんから教えて
もらった見分け方です。(2013.04.22AM11:00頃)探している方のご参考になれば・・・。
昨日は、久しぶりに超長距離(30万km超のゲレンデや10万km超のBMWR100GS)の実用車、実用バイクばかり保有してる自分にしては唯一ピカピカ?の状態で新車からキープしている廃番車HONDA-S2000AP2で通勤、ふと思い立ち、ついでもあり夜のドライブ。

この車、人生に一度くらいこんな車保有しててもいいやろ?
マニュアルのスポーツカーなんて年寄りになってからでは本気じゃ乗りこなせない?性能の半分も使えなくなる前に乗ろう!だったら今しかないやろ!とたくさんの自分への「言い訳」と共に購入。
もちろん奥さんは???

このホンダS2000、オープンカーそしてマニュアル変速の一車種設定(普通の屋根もオートマもない!)しか存在しない「ホンダ創業者本田宗一郎さんを記念して」的なのりのとてもマニアック&売れなくても仕方ないじゃん!てな車です。まあ当時はホンダにもまだ余裕があったからとも言えます。
だからこの車、街でもほとんど見かけない、すれ違わない。
都内だと見る機会ほんとフェラーリより少ないんじゃないか?

だから最初は、1回目の車検まで楽しめればいいかな?と買ったのですが、これが乗ってみると抜群に楽しい♪

まるでヘルメットのいらないしかもこけない(4輪だから当たり前)オンロードのバイクみたいな車。
ゴーカートの巨大化した感じ?

今どき新車の3%しか売られていないしっかり左足でクラッチを切る6速マニュアルをコキコキ変速しながら冬至が過ぎたばかりで6時にはとっぷりと日も暮れて暗い海沿いのワインディングを、もちろんオープンで中年のおっさんが一人走らせている図は、信号で横に止まったダンプカーのおっちゃんが「このオヤジ目一杯やせ我慢してる~」てな蔑んだ目で見られても仕方ない感じ。

確かに、傍から見るとほんと零下ギリギリ気温0度での屋根なし車を運転しているのは気がふれたか?温度を感じない鈍感なアホか?として見えない。

しかし、実はまるで寒くもなく心の底から笑い出したくなるほど楽しい^^♪
オープン時専用のヒーターモードのおかげで左右のウインドウさえ上げていれば屋根が無くとも運転者はホクホク。純粋に車を操るという行為に集中できるのです。
もちろん薄いダウンにマフラー&キャップは身にまとうけれど、グローブはいらないくらい。

見事な三日月をお供に、真冬のワインディングをソロでただ純粋に駆け抜けるあの「快感」はほんの数時間だったけれど記憶に残る素晴らしい2011年の最後を飾るにふさわしい経験となりました。

もし機会あれば試してみてください。正直真冬のオートバイはかなりつらいけれど、真冬のオープンカーほど気持ちよく楽しめる時間はそうないよ。

TVでやってたけど金も時間も使うのは嫌?とスノーボードやサーフィンなどアウトドアにも行かず家でパソコンや携帯ゲームでポチポチやってる今時の学生や20代の草食系?の子達に車を操るこの「快感」決してはわからんだろうなあ~(笑)

中年おやじの一人言でした・・・。
超久しぶりのアメブロ更新です^^;。今夜、キャブレターの調整にいつものオートバイ屋さんFlat杉並へ。廃番パーツになる前にと半年間待ちドイツ本国から取り寄せた我が愛車BMWR100GSPD1993年登録のメインハーネス(要は人間でいうところのメインになる神経みたいにオートバイに電力を供給するための核となる配線)を取り替えてから、火花が格段に強くなったからか?エンジンはすこぶる調子がいいのですが、その分今までよりエンジンブレーキの効きが弱くかつアクセルを開けてからの戻りが鈍いような?感じがどうしても拭えず全幅の信頼を置いているFlat工場長柳沼さんへ相談。この冬一番の冷え込みで7℃もの寒さの中、柳沼工場長自ら何度も自分のオートバイを試乗してくれあーでもないこーでもないと微妙な事ばかりしか伝えられない自分に怒ることもなく粘り強く調整してもらいました。結果は?もう素晴らしいの一言。自分のあやふやな表現で伝えたここがなんかいつもと違う、変な感じ?を根気よく聞いてくれて、かつ寒い中何度もキャブレター調整してくれたおかげでほぼ完璧な仕上りに!自分もお客様の声を聞く立場にある人間だけれど彼ほど気持ちを込めて対応できていたのかな?とオートバイ調整以上に何かを感じ、学んだ2時間になりました。ヤギちゃんほんとにありがとうね。18年間11万km過ぎてこれだけ心の底からオートバイが好きでいられるのは君の技術に負うところが大きいと素直に感謝します。おやすみなさい。
■パドルとランニング■
この週末は年2回の宮崎サーフトリップ。
で海の上で考えたこと、宿泊中炎天下の宮崎市内大淀川沿いランニング中に考えたこと。

★どうしたら楽に速くパドルで進むか? どうしたら楽に速く走れるのか?

すごく自然で原始的な疑問だけどいつも考えて&考えて、実践して、はたまた本も読んだりしてる自分にとり永遠のテーマみたいな事。パドルは特にショートやる時最近いつも考えてる気がする。ロングとではスピードがまるで違うからね。

今回おさらい&結論じみたことを2点:
1.身体の中心軸を、その中でも「へそ」を中心に意識してパドル、もしくは走る。
2.肩甲骨周りを意識して腕を漕ぐ、もしくは腕を振る。 かな?

まあパドルは、親指から入水し、櫓のように腕をボードのレール下沿いに動かして 最後まできちんとストロークすることも重要。
それに今までは、テイクオフ時足をバタ足するのなんだかヤラない派だったんだけど 最近ある本に「最後のターボみたいなもん」とも書いてあるのを読んで今回からいかにボード をブラさずにターボ効かせるか?考えながらテイクオフ。

あ~なんだか「ビギナーの覚書」みたいな雑文になっちゃった^^; 恥ずかしい~。でも波乗りを遅咲きで始めてはや8年、まだまだビギナーに毛が生えたみたいなもんだもんな。

あ~サーフィン上手くなりたい・・・。

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以下の文章はFacebookからの転載です。ご参考になれば・・・。

■パリの原発デモ■
知人のメッセージをここに表示することにします。 フィードバックをこのウォールに頂ければ、四方田犬彦氏に伝えます。
東北大地震から3ヵ月後の611に、パリでは3500人の反原発デモがなされました。
中心となったのは飛幡祐規(むかし『ふだん着のパリ案内』を書いてた)などの、在パリ日本人で、そこにエコロジストたちが参加し、
誰もが「genpatsu Usero! Genpatsu sayonara!」というシュプレヒコールを叫びながら、共和国広場から市政庁までを行進。
和太鼓とブトー(?)が演じられたのち、日本とフランスの原発についての現状報告。
福島の惨状について、コリン・コバヤシが報告し、日本の反原発団体による共同声明が発表されました。
フランスの原発労働者の現実の労働条件についても、当地の労働組合から発表がなされました。
デモの先頭は日本人でした。 それも普通の主婦を含め、女性が目立ちました。
これは日本でデモをするときといささか違う印象を受けました。
日本人のなかには、バリバールのもとでマルクスを学んでいる留学生とか、「国境なき医師団」で長年活動を続け、
現在もバスティーユ周辺でコミューン活動をしている医師なども姿も見かけました。
ひび割れた赤い丸をもった「日の丸」を掲げている人もいました。 これについては賛否両論の意見が出ていました。
修繕すればまた元通りの「日の丸」に戻れるというつもりなのかという反対派と、これは傷ついた日本人の象徴なのだという賛成派です。
共和国広場では緑の旗をかかげるエコロジスト、それから何を間違えたのか、クルド解放を叫ぶ何百人もの人々もいっしょでした。
パリには韓国人や中国人がたくさんいますが、彼らの姿はまったく見かけませんでした。
連絡の不徹底なのか、日本問題への無関心からなにか、それは考えてみる必要があります。
フランスでは80%近い電力が原発に頼っているため、 反原発運動は日本よりもはるかに困難な戦いとなるでしょう。
このぼくのメモはどなたに転送してくださっても、かまいません。 よろしければ、ご感想をください。 四方田犬彦
作成:: 小岩 忍

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