札幌 バーテンの彼女とのたわいのない会話 | 旅はみちづれ

札幌 バーテンの彼女とのたわいのない会話

sap

昨年12月札幌に来た時に、この札幌GホテルのバーテンのMにカクテルを作ってもらった

Mが作ってくれたのはなんだったか。。。。

迷っているうちに、彼女がこのホテルの看板カクテルを、すすめてくれた

俺の好きな、ケンタッキーバーボンのJBMがはいっており、実によい

カクテルの名前はこのホテルができた年だということだったかな

気分よくコースターの裏に、彼女のカクテルをつくる現場をデッサン

Mは、(絵が)お仕事ですか?と

そんなときに「ハイ」と言えばどうなるのだろう

どうにもならず、彼女が「そうですか」とうなづいて終わるんだろうな

バーでの彼女とのたわいのない会話で、ラストオーダとなる