ニューヨークのバーテンダーはスパニシュなまりの彼女 | 旅はみちづれ

ニューヨークのバーテンダーはスパニシュなまりの彼女


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マンハッタンアッパーウエストの、オペラハウス演劇の近くの改装してきれいになったホテルのバーカクテルグラス


一人だし、カウンターに座りたかったが、あいにく塞がっていたので、カウンターから離れた大きなソファに座った。


お気に入りのテキーラを選び、マルガリータ オン ザ ロックス ウイズ ソルトを二杯。


フロアのボーイが新米のせいか、バーテンの彼女は、わざわざカウンターから出てきて二杯目は?と聞きにきた。美味しくて、酔いそうだから、少なめでと言った。彼女は、気持ち少なめの二杯目カクテルグラスをチャージFREEしなかった。


このときの礼を、彼女にしたい信号機ものだ。