サーフィン犬のとなりで絵の具のように溶けてしまったサーファー | 旅はみちづれ

サーフィン犬のとなりで絵の具のように溶けてしまったサーファー


HICDOG


NYCからもどり、13時間の時差解消のために、いきつけの千葉九十九里海岸へサーフィン。


サーフィンは楽しかったが、体力の低下と寝不足で、このあと38度近い発熱!


着替えを終え、サーフショップの外のベンチで、モウロウト座っていたら、賢いサーフィン犬は、私をいたわってか、そばにやってきた。


そのとき、サーフィン犬には、わたしが、このように見えたにちがいない。