肺の穴がふさがり、母乳を飲むことができるようになったころから体重がどんどん増えてきました!
2500足らず→3000超え
スマートだった顔もぷにぷにに(^_^;)
哺乳瓶で数日飲ませていたのですが、飲み込みが上手くいくということで、1週間たったときに授乳の許可がおりました\(^-^)/
その日は丁度生後1ヶ月♪
月誕生日のプレゼントになったかな!

~家族との面会~
呼吸器なしに慣れてきたということで、そろそろ口からの食事に変えていきましょうと言ってもらえ、口につながっていた呼吸器が鼻に移った頃、旦那の家族が約3時間かけて会いにきてくれました!
直接の面会は両親と祖父母のみ。しかも一度にふたりしか病室に入れません。
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まちどおしかった、と声をかけてくれたお義父さん、ほんとそうでしたよね。
写真は見せていたけれど、会いにきても、ぐったりと寝てるだけの孫では、みるほうが辛くなるだろうということで、待ってもらっていたんです。
早くでてこられるといいね、とお義母さんや甥っ子たちも、その日を楽しみにしてくれています。
ガラス越しにみているだけでは飽きちゃうよね(^_^;)
徐々に呼吸を補助していた酸素の濃度も下げて普通の空気に慣れ、母乳も飲む量が増え、いよいよ最後の検査となりました。
脳のMRI
産まれたとき少しの間仮死状態になっていたということで、脳への異常が懸念されるとのこと。
血流の検査
肺の周りを囲む血管が酸素をつくる?
肺の検査(造影)
他にもう嚢胞はない?!
耳の検査
聞こえてる?
1日一つづつ、今日最後の検査をうけて最終結果がでます。
3時間ごとの決められた時間での授乳では、もうもの足りなさそう。
早く欲しいだけ飲みたいよね!
これまでの3時間ごとの搾乳もなかなか大変だったけど、これからはもっと長い時間、子どもにかかりきりになるなぁ。嬉しいんだけど、さ。
いよいよ始まるんだなぁ。