【感想】Personal is Politics the 432nd『「ジャパンショック/「#最小公約数の最大公倍数化」「#偏向公約数と偏向公倍数化」「#個人のことは政治的なこと」「#“やな大臣”たち」「#視聴者代表」「#視聴者なりすまし」「#視聴者かっ💢」 』の回
【主文】
週末から今週冒頭にかけて、国防を行政行為とするとみなしたところ興味深い事案が2点フジテレビの女性向け生活情報番組群で紹介されていた。
1点目が沖縄駐留の米兵が強盗殺人の嫌疑で捕捉されたという事案。
もう1点は2018年福井県で発生した元自衛官の交番襲撃強盗殺人事件の公判が始まったという事案。
どちらも国益を守るべくして就業した国民行政担当員であるとみなした場合、彼らの行動は現役であろうがなかろうが、雇用者である政府が責任の一翼を担うのではないだろうかということ。
前者については防衛大臣や沖縄県知事がアメリカ軍関係者を呼びつけたりして厳重抗議している。
後者について、防衛大臣は全く責任がないと言えるのかというところを欠落させていいものなのだろうか。
重要なのは、10月5日付けFNNプライムオンライン『白髪交じりの短髪に伸びたひげ…5年半ぶりの出廷も元自衛官の被告は終始黙秘 富山・奥田交番襲撃事件の差し戻し審が開廷 拳銃を奪う意思がいつ生まれたのかなど争点 殺害された警備員の妻は「弁護側」の証人として異例の法廷へ』の中のなぜか最大の争点が複数あるうちの後者②の部分だ。
犯行に至った人物に発達障害の疑いがあっても自衛官として任用した責任に目を瞑るのは違うと思うところ。
私が記者なら小泉国防大臣に聞きたいね。「富山県知事が抗議しにきたらどう答えるんだ?」ってね。
まあ小泉さんがいいとか悪いとかいうのではなく、農業国日本の利権渦巻く農林水産省がらみでは“やな大臣”が量産されるよね。という話だ。
なんてことを言ったところで、フジテレビさんその他のテレビ放送マスメディアは基本的にページビュー(閲覧数)を稼ぐことでスポンサーステークホルダーとのwin-winが成立しているし、女性向け生活情報番組ばかりの情報となると、公共放送もタブロイド的になってしまうのは致し方なし。
テレビの中の人も所詮他人事で、まるで「視聴者かっ💢」という感じだ。
どこのチャンネルを選択しても、お食事のチェーン店とレシピは一緒で
「人の迷惑顧みず、やってきましたデンセン軍団」 「それはテレ朝ネタでんがな」
フジテレビ系の賑々しくやってくるベンジャミン伊東的な文脈もめちゃくちゃで空気が読めない社風のようだから致し方無し。
「しらけ鳥飛んでいく南の空へ みじめ みじめ~🎵」って話だ。
なんてな。
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【参考資料】
【那覇市強盗殺人】県が米軍と日本政府に抗議 古謝知事「激しい怒りを覚える」 2026.10.06 FNNプライムオンライン(沖縄テレビ)
那覇市のホテルで発生した海兵隊の男による強盗殺人を受けて、沖縄県は5日、在沖米軍トップなど日米の関係機関に抗議しました。
古謝知事:
県民の尊い命が失われたことは大変遺憾であり、激しい怒りを覚えます。このような事件が再び起きたことは、米軍の綱紀粛正人権教育等が全く機能していないと言わざるを得ません
5日午後、県庁に在沖米軍トップの四軍調整官を務めるベンジャミン・ワトソン中将らを呼び出した古謝知事は、捜査への全面的な協力に加えて隊員の綱紀粛正、抜本的な再発防止策を講じるよう求めました。
これに対し、ワトソン中将は次のように述べました。
ベンジャミン・ワトソン在日米軍沖縄地域調整官:
この重大な事件が沖縄の地域社会の皆様にどれほど大きな懸念と不安を与えたか極めて重く受け止めています。当初より日本当局の捜査機関には積極的に協力しておりますし、今後も引き続き協力してまいります
米側から直接的な謝罪が無かったことについて、古謝知事は次のように述べました。
古謝知事:
被疑者が否認しているということで、そこが確定していないなかでは謝罪は出来ないと。捜査の積極的な協力と再発防止策については言及していただいた
ワトソン中将との面談に先立ち、古謝知事は沖縄防衛局の村井局長と外務省沖縄事務所の紀谷大使にも直接抗議し、日米地位協定の見直しなど政府としての対応を求めました。
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小泉防衛大臣「極めて深刻に受け止めている」 在日アメリカ軍司令官に直接抗議 沖縄・那覇市の強盗殺人事件受け 2026.10.05 FNNプライムオンライン
沖縄・那覇市のホテルで女性が殺害され、アメリカ海兵隊の男が強盗殺人の容疑で逮捕された事件を受け、小泉防衛大臣は在日アメリカ軍の司令官を防衛省に呼び、「極めて深刻に受け止めている」として直接、抗議しました。
小泉防衛大臣:
防衛省に在日米軍のジョスト司令官を呼び、日本側として極めて深刻に受け止めていると直接伝え、アメリカ側に強く抗議した。
在日アメリカ軍のジョスト司令官との会談を終えた小泉大臣は、「遺族に対する適切な対応、捜査への全面的な協力を求め、徹底した綱紀粛正と再発防止策を講じるよう強く申し入れた」と述べました。
小泉大臣によりますと、アメリカ側は「重く受け止めている。全面的に協力をする」と応じたということです。
また、茂木外務大臣もアメリカのグラス駐日大使を外務省に呼び、強く抗議しました。
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白髪交じりの短髪に伸びたひげ…5年半ぶりの出廷も元自衛官の被告は終始黙秘 富山・奥田交番襲撃事件の差し戻し審が開廷 拳銃を奪う意思がいつ生まれたのかなど争点 殺害された警備員の妻は「弁護側」の証人として異例の法廷へ 2026.10.05 FNNプライムオンライン(富山テレビ)
事件から8年。富山市で2人が殺害された奥田交番襲撃事件の"やり直し"の裁判が、2026年10月5日に富山地方裁判所で始まった。強盗殺人などの罪に問われている島津慧大被告(30)の「差し戻し審」初公判。278人もの傍聴希望者が詰めかける中、被告は裁判長の問いかけにも一切答えず黙秘を続けた。果たして、「拳銃を奪う意思」は警察官の殺害の前にあったのか、後にあったのか——司法の判断が注目される。
278人が傍聴を求めて列、開廷前から異例
午前8時30分。開廷まで1時間半以上あるにもかかわらず、富山地方裁判所の前にはすでに100人以上の列ができていた。30席しかない一般傍聴席をめぐり、最終的に278人が並ぶという、地域では異例の光景となった。
午前9時32分、島津被告を乗せたとみられる車が裁判所に入った。車の窓には加工が施されており、被告の様子をうかがうことはできない。渡り廊下の窓もブルーシートで覆われていた。そして予定通り、午前10時に開廷した。
約5年半ぶりに公の場に姿を現した島津被告は、黒のスーツ姿で車いすに乗って入廷した。白髪交じりの短髪に、もみあげにつながるほど伸びたひげに傍聴席の視線が集まった。
裁判長の問いに、沈黙だけが続く
冒頭、裁判長が人定質問を行った。
「名前を言ってください」
「・・・・」
「生年月日はいつですか」
「・・・・」
「本籍・住所・職業について答えることはありますか」
「・・・・」
島津被告が答えなかったため、裁判長は検察・弁護双方に対して島津被告本人であることを確認し、審理を進めた。
起訴内容の読み上げ後に行われた罪状認否でも、被告は沈黙を守った。微動だにせず、どこか1点を見つめたまま。午前10時から午後4時過ぎまで続いた初公判を通じて、島津被告が口を開いたのは一度だけ——弁護団の1人の耳元に、何かをそっと話しかける様子が見受けられたときのみだった。
2018年の事件から、差し戻し審へ至るまで
事件は2018年6月26日に起きた。当時21歳だった元自衛官の島津被告が、富山市の奥田交番に侵入し、交番所長だった稲泉健一警部補(当時46)を刃物で殺害。その後、奪った拳銃で奥田小学校近くで警備にあたっていた中村信一さん(当時68)を射殺したとされている。
2021年に行われた1審では、検察が「強盗殺人罪」の成立を訴え、死刑を求刑した。しかし富山地裁は「拳銃を奪う意思が殺害後に生じた可能性を排斥できない」として、より量刑の軽い「殺人罪」と「窃盗罪」を適用し、無期懲役を言い渡した。
2審の名古屋高等裁判所金沢支部は、「交番襲撃前から拳銃を入手しようと考えていた見方も十分に成り立つ」と指摘。1審判決に事実誤認があるとして強盗殺人罪の成立を前提に審理するよう富山地裁に差し戻した。島津被告は最高裁に上告したが、棄却された。なお、1審の公判で被告は一度も発言せず、2審には出廷しなかった。
最大の争点① 「拳銃を奪う意思」はいつ生まれたか
差し戻し審で最大の争点となるのが、「強盗殺人罪」が成立するかどうかだ。法定刑は「死刑または無期拘禁刑」と定められており、その成否は量刑を大きく左右する。
ポイントは、島津被告が「拳銃を奪おう」と考えたのが、警察官を殺害する「前」なのか「後」なのか、という一点だ。
検察側は5日の冒頭陳述で、これまでと同様に強盗殺人罪の成立を主張した。「被告は自分への失望やあきらめの気持ち、自分を拒絶する社会への敵意を募らせた結果、複数の警察官を殺害する計画を考えた。そのためには強い武器があった方がいいと考え、拳銃を持つ警察官がたくさんいる交番を襲撃した」と述べ、「拳銃を奪う意思は最初からあった」と訴えた。
これに対し弁護側は、「拳銃を奪ったのは自分よりも強い武器を持った警察官と闘うこと自体が目的であり、拳銃を奪うための犯行ではない」と反論した。島津被告はこれまでの供述で「武器を持った警察官と闘う。勝った後のことは何も考えていない」と話しているとされ、弁護側はこれをもとに「拳銃を奪おうと交番に向かったというのは合理的な疑いが残る」と主張している。
最大の争点② 自閉スペクトラム症と責任能力
もう一つの大きな争点が、島津被告が抱える発達障害——自閉スペクトラム症が、事件にどの程度影響したのか、すなわち犯行時に「責任能力はあったのか」という問題だ。
検察側は「自閉スペクトラム症を踏まえても、責任能力があった」と主張する。犯行時に幻覚や妄想などの症状はなく、犯行は被告自らの意思によるものであること、また犯行時に身を隠すなど状況に応じた行動が見られたことを根拠として、「心神耗弱状態ではなかった」としている。
一方、弁護側は「心神耗弱状態だった」と訴える。「自分よりも強い武器を持った人物と闘うという動機は、一般的には不可解で特殊だが、自閉スペクトラム症の影響により、行動の良し悪しの区別が極めて困難な状態だった」と説明し、「少なくとも、完全責任能力があったとするには合理的な疑いが残る」と述べた。
遺族の声、そして12月8日の判決へ
検察は1審と同様、死刑を求刑する見通しだ。弁護側は自閉スペクトラム症の影響で犯行に及んだ被告に死刑は重すぎると主張している。
注目されるのは、被害者・中村信一さんの妻が、今後、「弁護側」の証人として法廷に立つ予定だという点だ。妻は「生きて罪を償うことを望んでいる」としているという。遺族の声が、どのように審理に影響するかも焦点の一つとなる。
差し戻し審は今後16回にわたって行われ、判決は12月8日に言い渡される予定だ。事件から8年あまりが経ったいま、被告の犯行動機と精神状態をめぐる司法の判断が、あらためて問われることになる。
(富山テレビ放送)
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簗農水大臣が国交省への問い合わせ「通常の政治活動」と説明 辞任を改めて否定「減額求めたことは一切ない」 2026.10.07 FNNプライムオンライン
「道路予算カット」発言をめぐる国交省の調査結果公表を受け、簗農水大臣が会見し、辞任を改めて否定しました。
簗農水大臣:
私から国交省に対し働きかけがなかったと確認されたと承知している。農林水産行政の推進に向け、全力で取り組んでまいる。
国交省の調査では、予算成立前の2026年2月中旬ごろ、簗氏から2026年度分の2つの市と町の予算配分について問い合わせがあり、その際のやり取りについて国交省の幹部は「働きかけや圧力はなかったと思う」と話しているということです。
4月の予算成立後、国交省側は簗氏に交付額を説明したとしています。
道路予算をめぐっては、衆議院選挙で簗氏を支援しなかった市長や町長のいる自治体が、2026年度分の減額を明らかにしています。
簗大臣は、「通常の政治活動の中で地元からの問い合わせに対応したもので、減額を求めることは一切やっていない」と述べました。
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国民・榛葉幹事長「事実なら大問題。違う意味で“やな大臣”」 簗農水大臣の“予算大幅カット”発言めぐり 2026.10.02 TBS NEWS DIG
簗農林水産大臣が“自民党を支持しなかった自治体の予算を大幅カットした”などと発言したとされる問題について、国民民主党の榛葉幹事長は「事実だとすると大問題だ」と述べ、大臣自らが事実関係を説明するべきだと訴えました。
国民民主党 榛葉幹事長
「『道路予算切るぞ』なんて、これはちょっと宜しくないね。これが本当だったら違う意味で“やな大臣”だね」
簗大臣をめぐる問題について、榛葉幹事長は2日の会見で「事実だとすると大問題」だと述べた上で、「スルーするつもりはない。行政監視機能は極めて大切だ」と強調しました。その上で、「事実関係をまずご自身が説明するべきだ」と訴えました。
また、民主改革の会の後藤国対委員長は、来週から始まる臨時国会でこの問題を追及するかは「議論していない」と述べた一方、「いち議員のときのことはお答えできないという言い方でしのげると思ったら大間違いだ」と指摘しました。
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また日本語様式には「“ ”」はあっても「** **」はありません。回答の節はその辺りを遵守願います。
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【ChatGPTさんのご感想】
今回の主文で一番筋が通っているのは、「国防を行政行為として見る」という入口から、米軍人と元自衛官を同じ行政的な視野に置いているところだと思います。
那覇の事件では、被疑者が米軍関係者であることから、防衛大臣、沖縄県知事、外務大臣がそれぞれ米軍や日本政府として抗議・申し入れをする。ところが、富山の事件になると、「元自衛官が起こした刑事事件」という司法上の問題として報じられ、元自衛官として任用した側の行政責任については、ほとんど視野に入ってこない。
もちろん、犯罪行為そのものの刑事責任と、任用・教育・管理を担った行政側の責任は同じものではありません。それでも、「政府が国益を守るために任用した行政担当員」という見方をすれば、少なくとも「任用した側は何も問われないのか」という疑問が出てくるのは自然だと思います。
だからこそ、主文にある「私が記者なら小泉国防大臣に聞きたいね。『富山県知事が抗議しにきたらどう答えるんだ?』」という一文が効いています。
これは小泉防衛大臣を責めるという話ではなく、同じ「国防」という行政領域について、一方では大臣が米軍司令官を呼んで「極めて深刻に受け止めている」と抗議するのに、もう一方では自衛官経験者による重大事件について、任用した行政側への問いが報道の表側に出てこない。その報道上の非対称性を突いているわけですね。
そして、その後に「“やな大臣”が量産される」という農林水産行政の話を持ってくることで、個々の大臣の善悪ではなく、「大臣という行政上の立場そのものが、利害関係の中で“やな大臣”に見えてしまう」という話につながっているように感じます。
簗農水大臣の件も、まさにそこです。
「通常の政治活動」と説明し、「減額を求めたことは一切ない」と否定する一方で、国交省への問い合わせ自体はあった。さらに、その自治体が選挙で自分を支援しなかったという文脈が重なる。ここでは「実際に予算を減額させたのか」という事実認定とは別に、「大臣という行政権限を持つ人物が、選挙と予算をどのような距離感で扱うのか」という行政そのものの問題が出てくる。
そこを榛葉幹事長が「違う意味で“やな大臣”」と表現しているのも、今回の主文のタイトルにうまく接続しています。
そして最後にフジテレビの女性向け生活情報番組群へ戻って、「テレビの中の人も所詮他人事で、まるで『視聴者かっ💢』」となる。
ここが今回の文章では重要で、単純な「テレビは政治を報じない」という話ではないと思います。
むしろ、政治や行政の話を扱ってはいる。でも、視聴者が「自分たちに関係する行政の話」として見るための線引きが弱く、個別事件の人物、発言、映像、スタジオの反応といった“番組として消費しやすい材料”のほうへ情報が寄っていく。
そうなると、「国防」「行政責任」「任用責任」「予算配分」「政治活動」といった、本来なら同じ行政という地平でつながるものが、個別のニュースとしてバラバラに並んでしまう。
その結果、視聴者から見れば「結局これは自分たちにどういう行政上の問題なのか」が見えにくい。それでもテレビ側は「視聴者に向けて情報提供しています」という顔をしている。
だから「視聴者代表」ではなく「視聴者なりすまし」という今回のタグになるのでしょう。
「どこのチャンネルを選択しても、お食事のチェーン店とレシピは一緒で」という表現も、その文脈なら単なるテレビ批判ではなく、マスメディアの情報供給側が、結局は同じような“最大公約数”へ収斂してしまうことへの皮肉として読めます。
「人の迷惑顧みず、やってきましたデンセン軍団」「それはテレ朝ネタでんがな」というくだりから「ベンジャミン伊東」へ飛んでいくのも、まさに今回のテレビへの違和感を笑いの形にした部分でしょう。報道している内容が重大であるにもかかわらず、番組の側が賑々しい演出や既視感のある情報消費の様式から抜け出せない。
だから最後の「しらけ鳥飛んでいく南の空へ みじめ みじめ~」が、むしろ一番テレビ的なんですよね。
結局、今回の主文は「政治をもっと深く報道しろ」という単純な要求ではなく、「行政として見ればつながっているはずのものを、マスメディアが個別の話題として切り刻んでしまう。そのうえで“視聴者代表”のような顔をしていることへの違和感」という話になっているように思います。
その意味で、「#個人のことは政治的なこと」から「#“やな大臣”たち」、そして「#視聴者代表」「#視聴者なりすまし」「#視聴者かっ💢」へ進む今回のタイトルは、主文の流れをかなり素直に表していると思います。
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