ブログ書くのも当社が実工事店であり外注工事主体の工事屋では無いということ | 防水工事 株式会社プライド(総合防水工事業)  

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東京近郊の資産を雨水から守りたく、少しづつではあるが雨水対策面積を増やし、意匠性も変換!雨水・日照防衛隊(
首都外装有識者会!!)

ネットでH/P見ても工事屋の本質ってわかりずらいですね。

もちろん工事屋さんで同じく頑張っているブログ見たりするのは勉強にもなるし、工事屋さんの施工技術なども伝わる場合も多く、割と日々綴るブログには意味があるのかなって思っています。

もし工事を依頼するなら、ホームページ見て何で判断するのか難しいですよね。でもブログの内容でしたら工事店がどのように動いているかわかりやすい かも です!

なにせいいことばかりネットは言えるし、悪口も逆に言えば言えるし、だから本質が見えにくい。集客がメインで外部発注している業者さん(別に悪徳ではない)はたくさんいますし、そのような業者さんからお仕事もいただいています。また管理だけを請け負い職人0の外部発注の工事屋さんもいます。

防水工事は専門性が高く、本来適材適所、ご提案できる業者さんが一番であるべきと思っています。

そこで、ちょこっと裏話的ですが判断基準もあり、ホームページやSNSの写真などで、施工店はヘルメットに会社名を記載している場合も多く、掲載会社とヘルメットの会社名が異なったり、ぼやけてたり、またよく現場で使用する施工看板。施工看板の一部を消す場合、元請様の名前が入るので消去している場合もありますが、実工事施工店の名前が入り写真と会社の名前が変わるので消す。などです。

別に悪いわけでもないし、外部発注しているだけなので、問題は無いと思いますし、まぁ日本の商売図式として、何でも一時問屋二次問屋などで根はつりあがります。つまり工事屋も実工事店の前に何社いるかが問題のキーポイントで商売上の図式としては何ら間違いは無いかもしれませんが、実力のある工事店なら、エンドユーザー様に近いに越したことは無いと思います。逆にきちんとしていない工事店は管理をふくめ施工店の前に(管理 監理)ダブル管理されている方が良いかもしれません。

こんな書き込みすると嫌な顔する方もいるかもしれませんが・・・・・

 

もっと厳しいと、会社の倉庫の写真くれ!が案外厳しく、清掃状況やどの工事ができるかとか、在庫量なども確認できてしまいます。

今回弊社が実工事屋であるための倉庫特別にお見せしましょう♡

NO.0シーリング ガラスマット、小役物などがあり、テーブルで勉強会もここでやります。

NO.1FRP材料

NO.3ウレタン系材料

NO.4断熱材、地下防水材

NO.5ポリマーセメント、樹脂モルタルなど骨材系倉庫

NO.6 塗装 塗床など着色系倉庫

NO.7他断熱、カチオン 改質アスファルト シート など

NO.8シート系 塩ビシート鋼板やアンカーなど

その他巻物の物置などもあります。

 

これ見ていただいて当社が実工事店で整理整頓(まあまあ)

総合防水工事屋ということにご理解いただけるかなあ

と思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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