何せ更新もできずにいたら前回27日まえだってぇ
びっくり写真ののせず今回コメントで
自宅の雨漏りの話したと思いますが、いつも私がやっている水掛調査などを、保険の関係上、建設したところの関係の方がいらっしゃいまして、水掛調査、いつも私がやっていることですが、自宅の雨漏り原因を調べてもらいました。私も本業なのでついついでしゃばりたくなりますが、私が本業なのをお知りになっているので慎重に対応してくれてます。大屋根のケラバ裏が怪しいのですが、関係の方もそこから水が出ましたということで、架設をたて、工事へ・・・
もちろん長期にわたり雨漏りさせない考えの工事でということで、壁斫り防水紙からの施工になります。壁を切ることでリスクも上がりますが切ったところの処置もしてくれるそうです。自宅はジョリパットでパターンがみっちりついてます。でもいつも僕もお客様に、壁のつなぎや、補修の塗装の色合わせパターン合わせなどで悩まされるのですが、いつも自分も困っているからついつい優しくなります。「補修あとわかってもいいですよ」ん~いい仕事をするって難しいですね。軽補修(シーリング)でも直した方が補修痕わからないかもしれないけど、補修あとわかっても根元から直してもらう。こちらの方が僕はいい仕事と思ってます。
いつも自分が仕事苦労していますけど、雨漏りすればうちの嫁も怒るし、家は奥さんがたいてい仕切っているので、どぎつく奥様にお叱りを受ける方も多いと思います。けれども真摯に修膳される方に感謝したいです。いつもと逆に・・・・・そして雨漏りはプラスからのスタートはありませんが本気で取り組み修繕している方もたくさんいます。補修方法は構造により違いますが、改めて新築時にいろいろと雨水侵入の可能性や要因を仮設をたてこれで絶対大丈夫と言える施工を心がけることが、現在の新築でも雨漏りがある原因を減らすことになると思います。
写真なしでの更新になりました。